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2020年08月10日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
今週の解説は、裕一の母・古山まさ。。。菊池桃子さんである。

開始から、解説が無かったので。

テレビの音声の切り替えを忘れていた?と不安になったが。

OP直前から、無事に?開始。


ってか。。。。訛ってる。。。(笑)

“村野鉄男”と同じくらいだね。

いや、もっと、訛っている感じか。。。。


ただね。

登場人物のセリフが多すぎるためか、

解説が、少なめだ。


後半に入ると、それなりに盛りこまれているため。

それなりに、“らしさ”はあるけど。ちょっと、物足りないか。


いくつか気になったことがある。少なくとも2つ。


ひとつは、まさの主観に“優しさ”が見えること。

確かに、裕一の母なので、優しくても、間違っていない。

きっと、基本的に、優しいのだ。きっと。。。。

でも。。。この“きっと”っていうのが、問題で。

今作の、今までの描写では、

登場する度に、キャラが変わっているため、

その“思い”が感じ難かったのである。

むしろ、ここまで優しいと。

いままでのキャラ変の意味が分からなくなります。

説得力がないからね。

もっと、セリフで。。。。無理ならナレーション。

思い切った方法としては、三郎の言葉で。。。と

“手法”は、いくらでもあったハズなのに。

その三郎でさえ、まさの行動に対して、

“反対するなんて思っていなかった”と言ってますからね。

脚本家が交代することで、キャラにブレが生まれているのだろうが。

ポッと出の脇役ならまだしも。。。主要登場のひとりだし。

今回の“優しさ”を見て、“本編”の違和感が深まってしまった。


そして、気になったこと。ふたつ目は。

いままでの

佐藤久志、関内吟、藤堂清晴、御手洗清太郎、村野鉄男、梶取保

今週は、7週目の古山まさ。

今までの解説は、藤堂清晴、梶取保は別として。

地元、東京の2カ所に登場していて、

主人公との関わりが、それなりに描かれていた人たちなのだ。

そして、藤堂清晴、梶取保は、別というか、別格。

主人公にとっての相談相手。

そう。いままでの6人は、主人公およびその周辺について、

知っている可能性がある人たちなのである。


が、今回の古山まさは、故郷にしか存在せず。

それも、数回。。。登場する度にキャラ変する登場人物なのである。

重要なのは、主人公ふたりと、そんなに親しくない人物ってことなのだ。

そう。たとえ、“解説”とはいえ。

劇中の登場人物のことを“知るわけが無い”のである。

今回、久志のことを。。。ひさしくん。。。として、表現し。

少なからず、“知っていること”を表現した。

これは、正しい。

じゃあ。。。“めぐみさん”ってのは、どう考えれば良いの?

知るわけが無いし。。。。

もちろん、“解説放送”なので、説明しなきゃならないんだけど。

だったら。“めぐみさん”じゃなく。

例えば。。。。“この優しそうな人”“カワイイ人”“美人さん”などなど。

知らない人に対する表現は、いくらでもあるんじゃ?

“裕一、音と親しげな人”でも良いだろうし。

まあね。

“解説放送”だから、説明になっていないと言えば、それまでだけど。

再放送の解説放送は、全く違うんじゃ無いだろうか?


これは、事務局長?事務長?徳井優さん。。。に対しても同じだ。

他にもあるけど。もういいや。


ハッキリ言えば、

“古山まさの解説”としては、間違っている。。。ってことである。


あ。。ちなみに、

今回の“解説放送”でも、間違っていないと思える方法はあるんだけどね!

それは、古山まさが“故人”であることだ。

だったら。。。。。。



最後に、

次週の解説放送は、関内梅。。。森七菜さんである。

関内吟なら、東京にもいたし。。。。

どうするんだ?

今週のような迷走は、辞めて欲しいです。


ってか、今回の解説。。。精査してないだろ。。。。(失笑)

違和感を抱かなかったのならば、

“解説放送”が、テキトーに作られている。。。。証拠になりますよ。


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最終更新日  2020年08月10日 08時08分07秒
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