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2020年10月04日
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魔進戦隊キラメイジャーエピソード26「アローな武器にしてくれ」
内容
ヨドン皇帝直属の秘書官ヨドンナ(桃月なしこ)が現れ、
ヨドンヘイムと地球を結ぶトンネルを作り始める。
パワーアップされた邪面に、充瑠(小宮莉央)たちは苦戦する。

宝路(庄司浩平)が、取り戻してきたカナエマストーン・エネルギアの力で、
パワーアップすることを考えるのだが、充瑠は反対する。

敬称略


新キャラ出現でパワーアップってのは、定番展開だし。

メンバーの考え方の違いを表現したのも、意外と良い感じ。

時間制限も面白いと思うが。


ただ。。。いただけないのは。

時間制限が解けた後に、宝路が敵を倒していること。

ってことは。

5人が協力して、宝路にトドメを刺してもらうという「手」もアリじゃ?

まあ、そうなるとパワーアップが必要無くなるのだが(苦笑)








仮面ライダーセイバー第5章「我が友、雷の剣士につき。」
内容
突如、現れた仮面ライダーカリバー。
裏切り者のカリバーが動き出したことに賢人(青木瞭)は、動揺する。
賢人にとってカリバーは父。
そんな賢人に、亮(生島勇輝)は、自身の親友でもあると思いを伝え。
組織の問題だと、賢人を諭すのだった。

賢人の異変に気付いた飛羽真(内藤秀一郎)は。。。。

敬称略


これ、今回のエピソード。。。主人公って必要無いよね?(苦笑)

そらね。

セリフに盛りこんでいるから、関わっていないようには見えないが。

そもそも、主人公も含め“組織”は見えないし。“敵”も見えないし。

あげく主人公自体の描写も、雑すぎて、“職業・仮面ライダー”だし。

もう、これのどこを“物語”だと捉えれば良いのかが、全く分からない。

当然、そんな状態で、楽しめるわけも無く。

ほんと、どういうつもり?

1ヶ月経過して、これって。。。。

いや、正直。“何がやりたい”の???

その気持ちしか無いです。


ってか、ほぼ新人達の寸劇を見て、どの部分を楽しめと?

結局、意味があるのかどうか。。。勧善懲悪な行為かどうかさえ曖昧なまま。

ただ単に仮面ライダーが、ドタバタしているだけだよね?

実際問題。

組織に所属している人物と、“敵”だけが、

自分たちの行いを理解している。

問題は、今回の序盤を見ても分かるように、

主人公でさえ、組織を理解して織らず。戦いの意味を、ほぼ理解していない。

なのに、強力な力を振るう。。。って。。。。それ、ただの自己満足な暴力じゃ?

敵。。犯罪者との“差”が、全く見えてこないのが事実。

それを。。“仮面ライダー”だから。。。主人公だから。。。という理由だけで。

今作は、納得させようとしているだけだ。

完全に制作サイドの自己満足でしかない。

ほんと、どうかしている。



ヒーリングっどプリキュア 第27話
内容
父のサークルの後輩カズたちが出場する気球大会にやってきたのどかたち。
だが緊張のあまり、始まった競技で、失敗。
そのうえ重要なメンバーが。。。。
悔しさを口にするカズに、アスミが。。。。



エピソード自体は、そんなに悪くないし。

ラストの展開も。

終盤じゃ、よくあるパターンなので、特に不満は無いのだが。


根本的に、疑問があるのは、

今回のエピソードを、なぜ、完全な第三者の物語から引っ張ってきたのか?

そこだよ。今作の妙な部分。

そもそも、小動物まで使って、エピソードを作っている今作。

主要登場人物だって、3人から4人に。

その直接的関係者。。。家族も、それなりに描いて来たのだ。

だったら、そこから広げた方が、良かったんじゃ?

なぜ。。。。第三者?

そらね。そんなことは、絶対にないだろうけど。

極論を言えば。アスミが騙されている可能性もあるんじゃ?

信用、信頼などがあるから、その言葉に、意味や重みが生まれるんじゃ?

今回だって、別に悪いわけじゃ無いけど。

本来。。。のどかの父で十分なわけで。

生活していることなどを考えれば、言葉に意味が生まれるんじゃないのか?


気になって仕方がないです。


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最終更新日  2020年10月04日 09時58分39秒
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