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2020年10月21日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
SNSで知り合った“檸檬”が、同じ会社にいると確信した美々(波瑠)
だが、5ヶ月経った10月になっても、誰か分からないまま。
美々は“檸檬”とSNS上で交流を続けていた。

そんなある日、基本リモートのハズの青林(松下洸平)五文字(間宮祥太朗)が、
出社しているのを、注意する美々。
朝鳴(及川光博)に呼び出され、打ち合わせをしていたらしい。
その青林から、。。。。

その後、美々は、“檸檬”のある情報から、社員から該当者を絞り込み。
朝鳴、岬(渡辺大)、五文字に対して、特別健康面談を行うことに。

敬称略


脚本は、水橋文美江さん

演出は、中島悟さん


前回は、“事態”を描いたため。

“ドラマ”として、ネタフリやキャラ描写が基本で、

登場人物同士のやりとりは、あまり描かれなかったが。

今回は、“その後”であるため、やりとりを描きはじめた感じ。

まさに“ドラマ”が始まった!っていう感じですね。


ただ、あくまでも“ドラマ”だと考えれば、

“現状”における、リアルの追求には、疑問を感じざるを得ないが。

見ていて思ったのは。。。。そのリアルを追及した結果の異様さ。

ま、現実的に、リアルな描写なのは、認めるのだが。

ほとんどの登場人物が、マスクを付けているんだよなぁ。。。

少人数の時。。。ひとりのときは、無いけど。

見ていて。

凄い現場だよなぁ。。。と感じると同時に。

このマスクだらけってのは、ほんとに“ドラマ”として正しいのか?

と、本気で考えてしまった。

だって、これって、俳優の顔を隠しているのと同じだよね?

極論を言うと。

この俳優じゃ無くても、“ドラマ”は成立してるんじゃ?ってコトじゃ?

主人公は、単独のシーンが多いから、まだ良いけど。

他は?(苦笑)

SNSのシーンだって、多いし。

ここまでならば、他の登場人物。。。リモートで良いんじゃ?

違うのかな?

リモートなら、顔が出るし。

マスク姿ばかりを見ていて、そんなコトを感じてしまった。


そこはともかく。。

主人公のキャラが、ちょっとシュールなのが原因だけど。

抜群に面白いわけでは無いが、妙な雰囲気の“ラブコメ”になっている。

これはこれで、悪くは無い。


って。。。これ、どうするんだろ。。。。

もうすでに、“檸檬”である必要性が無いような(笑)


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最終更新日  2020年10月21日 22時59分56秒
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