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2020年10月23日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
「亡き友の娘」
内容
小石川養生所には、“赤ひげ”と言われる医師がいた。
その面相は恐ろしいのだが、実は優しい所長の新出去定(船越英一郎)
ある者は恐れを、ある者は親しみを込めて“赤ひげ”と呼んでいた。
保本(中村蒼)津川(前田公輝)田山(鈴木康介)らが“赤ひげ”を支えていた。

ある日、間下が、つぐみ(優希美青)を連れてくる。
去定を頼れという亡き父の文を持っていたと。
文字を見た去定は、町医者をしていた安岡多聞(河相我聞)の娘と確信する。
大家に売り飛ばされそうになったため、呆けたフリをしていたらしい。
事情を知った去定は、奉公先が見つかまで、住み込みで働かせることに決める。
だが、つぐみは、養生所で働く人たちをからかい、困らせていた。

そんななか病人が運ばれてくる。
父・千吉(佐戸井けん太)に連れられてきた娘・おしの(美山加恋)
状態を見て、入所が必要と去定は判断する。
しかし蘭学書などを読んでも、治療法が見つからず、苦悩する去定。

そんなとき、騒ぎが起きる。つぐみが盗み食いをしたらしいのだが。
保本がワケを尋ねると、妙なコトを口走る。
このままでは、おしのが死ぬという。
確信的なおしのの言葉に、違和感を覚える保本。

敬称略


脚本は、尾崎将也さん

演出は、猪原達三さん


ついにシリーズ第3弾ですね。

この枠では、《大岡越前》とともに定番になっている感があります。

面白いことは面白いのだが。

これ。。。《2》のおよね。。。今回も登場した。

を、発展させた感じだね。

目新しさがあるから、コレはコレで悪くは無いけど。

どうするんだろ。。。結末が見えない。


そういう方向を目指さないならば。。。。。。






最終更新日  2020年10月24日 00時25分35秒
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