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2020年10月25日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
多香美(新木優子)らが誘拐殺人事件の重要参考人4人のひとりとして報道した
女子高生の仲田未空(メドウズ舞良)が自殺を図った。
一命を取り留めるも、仲田未空の父・常顕(長谷川朝晴)が、
帝都テレビに凝り込んでくる。

兵頭(池田成志)、多香美、里谷(池内博之)は、頭を下げながらも。
兵頭は、犯人として報道はしていないと、常顕の抗議に反論する。
そして多香美も、誘拐事件被害者・東良綾香(川島鈴遥)に
いじめを行っていたという証言は取れていると説明する。
それでも常顕は、納得せず。
兵頭に殴りかかろうとするが、里谷が間に入り。。。。

一方で、騒ぎを知ったライバルの報道記者の三島奈那子(高梨臨)から、
“あなたのニュースの結果”と言われ、
多香美は“スクープ”の功罪を感じ、苦悩する。

そのころ、4人組を追っていた宮藤(高嶋政伸)は、
多香美たちの動きに怒りを覚えていた。
同時に、決定的な証拠が無いことで、捜査の行き詰まりを感じ始めていた。

そんななか、多香美の様子に違和感を抱きはじめた里谷は、
私情を挟むなと、事件から降りるよう多香美に告げるが、
被害者家族の思いを知り、取材を続けることを決意。
だが、突如、兵頭が、放送の方針を転換し。。。。

敬称略


脚本は、篠崎絵里子さん

監督は、中前勇児さん



なるほどなぁ。

兵頭が命令することで、登場人物が動き、話が動くんだね。

たしかに、警察じゃ無いんだから、

マスコミの目的は、“別”なので。

なかなか分かりやすくて、良いですね。

ドラマとしても、テンポ良く進むし。


にしても、折り返しなのに、

ここに来て。。。。。。

どうなるんだ。これ。






最終更新日  2020年10月25日 22時52分25秒
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