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2020年10月29日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
華(深田恭子)と和馬(瀬戸康史)に娘が誕生した。
和馬は、親子3人で暮らしたかったが、
父・典和(信太昌之)母・美佐子(マルシア)から注意される。
“L”に関わった者として、公安にマークされている和馬。
一緒に暮らすのは、休日だけにして、表向きは独身として暮らせと。
ふたりの娘は、“三雲杏”と名付けられ、
桜庭家だけでなく、尊(渡部篤郎)悦子(小沢真珠)ら三雲家にも可愛がられ。
。。。。

そして、杏(小畑乃々)は、8歳となった。
華は、“Lの一族”は両親の代で終わらせると、
もう2度と、泥棒をしないと決意。それを和馬に伝える。

一方で、和馬は警部に。その和馬のもとに、新人刑事がやってくる。
名探偵の家系の北条美雲(橋本環奈)だった。
和馬は、連続寸借詐欺事件を追っていることを、美雲に伝える。
御子柴保(コウメ太夫)を調べていると。。。

敬称略

脚本は、徳永友一さん

演出は、洞功二さん


今回のラストだけを考えると、

前回までのエピソードが、必要になってくるけど。

そこを、除けば、

基本的に、今回が初回でも良いんじゃ?っていう感じだね。

実際、《1》から時間経過している今作《2》

で、《2》の劇中でも、

前回、今回で、8年も経過させてしまっているのだ。


いっそ、今回のラストの、美雲の過去については、

今回を初回にして、回想のカタチで、混ぜ込んだ方が良かったかもね。

時系列で並べれば、良いってモンじゃ無い。


そんな感じだ。


とはいえ。

前回までに比べると。

若干、無茶な展開であっても、《1》に近い雰囲気の今回。

こういうほうが、楽しいです。

一種の“勧善懲悪モノ”であることが、今作の魅力だろうし。



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最終更新日  2020年10月29日 22時54分31秒
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