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2020年11月23日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
「エール」
内容
アキラ(宮沢氷魚)が退院の日を迎えた。
だが、そのせいで、裕一(窪田正孝)に職業がバレてしまう。

少しして、アキラが、華(古川琴音)との結婚の許しを得るため、
古山家にやってくる。
“娘の父”という態度の裕一は、結婚の許しを与えない。
「今の収入で、華を養えますか?」と。
そんな裕一に、音(二階堂ふみ)が、裕一も同じだったと、指摘する。
が、華も知らない、アキラの過去の女性関係を聞いて、音も猛反対。
華も驚きを隠せず。
するとアキラが。。。。

敬称略


作、演出は、吉田照幸さん




開始直後、「作」が出なかったので。

あ。。。そういうコトなんだ。。。。。とOPを視聴。。

ラストで「作・演出」ですね。

ただ、当然のように。。。最後まで見ると、ある事に気付く。

それは“朝ドラ”特有のOPである。

そう。“月曜”は微妙に長いのである。本来は。

だが今回は。。。。


そうなのだ。今回というか、今週の内容については、どうだっていいが(笑)

結局のところ。

今週は、“後ろ”から押されて、“週”全体が崩壊している。

そういうコトだろうね。


展開、演出的に、最終回が、“なぜ、そういうコト”になるかの。

想像はつくが。

理解はするけど。。。それ。。。今作としては“イマサラ”じゃ?

だって、

極論を言ってしまうと。

今作は、“音楽”を前面に押し出したエピソードは、少ないのだ。

それこそ。

あのエピソード。このエピソードも、“やった”というならば。

今回のエピソードだって“やった”になります(苦笑)

そういうコトだ。

週で考えていくと、

“船頭”“紺碧”の次は、“戦時歌謡”

そのあとは、“鐘”で“栄冠”

かなり好意的に見て、5週程度だ。

あ。。。一部は、重なっているので。


24週放送して、5,6週しか丁寧な扱いをしていない。

それを“やった”っていうのか?

その埋め合わせをするために“最終回”と作るくらいならば。

《うたコン》で、時間延長して、

1時間に渡って、放送すれば良いんじゃ?

実際、《うたコン》では、何度か。。。企画としてやっていたが。

短時間のも含めれば、5、6回?かな。

そう。《エール》よりも、しっかりと歌を流している(笑)

それも、今作のように、ふざけたことや、無駄なことをすることなく。

シッカリと敬意を払っています。


利用しない、利用出来ないも、今作スタッフの責任。

“朝ドラ”“ドラマ”“連ドラ”である前に、

“音楽”というものをテーマにしていることを、

もっと、もっと念頭に置いて作っていれば、

こんな状態にならなかったと思います。


ま。。。“朝ドラ”としては及第点だろうけどね。

でもモデルの人、功績を考えれば、及第点に達していないと思います。

リスペクト。。。して欲しかった。


TBは以下のミラーへお願いします
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最終更新日  2020年11月23日 07時55分11秒


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