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2020年11月26日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
『マリコVS乾物女子』
内容
有名カメラマンの梶木譲士(栄信)が殺されて発見された。
臨場したマリコ(沢口靖子)は、別の場所で殺され、運ばれたと推測。
着衣には白い粉が。。。
するとそこに藤倉部長(金田明夫)が、ひとりの男性と現れた。
組織犯罪対策課の中川昇(須田邦裕)だという。
捜査一課との合同捜査になると言う事だった。
昨夜、あるパーティーで、薬物取り引きがあると言う情報を得て、
中川が張り込んでいたという。しかし、梶木が姿を消したという。
出勤途中の中川が、偶然、遺体を発見したと言うことだった。

だが、科捜研で白い粉の分析が行われ、岩塩と判明。
そのうえ、死ぬ直前に、シロギスの干物を食べていたことが分かってくる。

その後、パーティーに参加していた
人気モデルの水沢キヨラ(矢島舞美)宮園アンナ(久保葵)
や、モデル事務所社長・若菜アユミ(飯島順子)
食事を用意した草谷ゆり子(長野里美)から話を聞くが、干物は無かった。

敬称略

脚本は、阿部沙耶佳さん

監督は、宗野賢一さん


脚本、監督が違うからか。

全体的に、雰囲気の違うエピソードですね。

そこは、いいや。仕方ないことだから。


ただ、どーーーーーーしても、気になったこと。

それは、いつものマリコのムチャブリで、

いろいろと調べまくるシーン。。。

みんな、マスクじゃ無く、フェイスシールドだということだ。

“ドラマ”だし。。。。ってのも分かるんだけど。

そもそも。

こういうシーン、カットは、ある程度、端折るのが、

最近の今作のパターンなのに。

なぜ、描いた?

描くため、フェイスシールド。。。ってことだよね?

結局、描いたから、違和感が生まれたんじゃ無いのか?

描写には理解を示しますし。敬意さえ抱くほどですが。

今回の39分過ぎ。。。日野所長がメットを持って、疲れているカット。

こういうのを描き、セリフで補強するだけで、

どうにでもなるよね?

そうでなくても。

スタジオとはいえ。。。科捜研では、距離を置くだけ。

現場などでも、距離。

マスク、フェイスシールド無しの描写にしてるんだから。

そのあたりとの『差』をハッキリさせないためにも。

あまり、『外』の描写は盛りこまない方が良いんじゃ?

盛りこむなら、マスクにした方が、良いと思いますよ(笑)



さて、エピソードのほうは、

確かに、特徴的で、人情モノの色合いもある今作としては、

悪くは無いエピソードだ。

ま。。。。土門がいないのは、気になるが。

ただ、全体的に、話の描写が、ちょっと雑な気がする。

カットのつながりが悪いしね。

それが、微妙な違和感を生んでいる感じ。






最終更新日  2020年11月26日 20時55分06秒
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