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2020年11月26日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
父・尊(渡部篤郎)の救出へ向かった華(深田恭子)だが。
すでに尊は、脱出済みで。すべては尊の計画通りに事が運んでいた。
そのため、華は、美雲(橋本環奈)と遭遇してしまい。対決するハメに。
なんとか撃退して、記憶を消すスプレーを吹きかけ、脱出した華。
尊が、カメラなどの証拠の品を撤去。
すべては、無事に解決した。。。。と思われた。
ひと安心の尊は、渉(栗原類)に新たなターゲットの探索を命じる。
しかし、華は、妙な不安を感じていた。

一方、職場にやって来た美雲に、和馬(瀬戸康史)が、
昨日の出来事について尋ねるが、美雲は覚えていないと口にする。
だが美雲は、最近の案件を分析し、記憶消去スプレー対策をして、
記憶の全てが残ったままだった。

そんななか、杏(小畑乃々)の学校では、
学芸会の演目が“Lの一族”と決まっていた。
杏は、伝説の鍵師マツ(どんぐり)を演じることになるが、
泥棒はしたくないと、泣きじゃくる。
尊は、“Lの一族”が正義の味方だと説明するが。。。。。

そして、殺人事件が起きる。現場には“Lの一族”のカード。
美雲は、“Lの一族”の手口では無いと断言。
和馬もすでに存在しない“Lの一族”の犯行はあり得ないと。

しかし美雲は、和馬に発信機を取りつけ、追跡を開始。
その美雲のまえに、円城寺(大貫勇輔)が現れ。。。。。

敬称略


脚本は、徳永友一さん

演出は、洞功二さん


円城寺とダンスする美雲。。。いや、橋本環奈さん。楽しそうでしたね。

そこはともかく。


今回は、前回の対決!。。。その続きである。

続きと言うだけでは無く。

そこから、大きく展開した今回。


いろいろと謎を盛りこんでいるのは、気になるが。

ま。。。次回のお楽しみってことにしておきます。


。。。結構、想像の斜め上をいくからなぁ。。。。

尊の解決方法が、予想出来ないよ(笑)

ストレートに考えると。

前回手に入れた、何らかの資料から。

“黒幕”が。。。ってことになるのだろうけどね。

きっと、そういうことなのだろう。


しっかし、これで、どうするんだろ。

全てが綺麗にまとまる方法。。。あるかなぁ。。。

杏の存在が無ければ、どうにでもなりそうなのに。

ただ、現状では《1》の流れと似ているところがあるので。

いくつかの要素が残っているから、そこを利用するのか。



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最終更新日  2020年11月26日 22時57分45秒
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