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2020年12月01日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
関わっちゃイケないと、真人(林遣都)から過去を聞かされた桃子(有村架純)
動揺しながらも桃子は、真人を抱きしめる。それでも真人は距離を置こうと。。。

目に涙を浮かべながら家に帰った桃子。すると川上(光石研)が待っていた。
川上は、保護司の仕事について話をする。真人はイイヤツだと。
それでも2人の事を知り、動揺してしまったと告げる。

その後、家に着くと、心配そうに和輝(高橋海人)らが待っていた。
姉・桃子に何かがあったと察する3人。

翌日、和輝たち3人は、河川敷で真人に遭遇。キャッチボールをはじめる。
3人は、自分たちのコトを真人に話をする。

一方で、真人が会社を辞めようとしていると感づいた悟志(藤木直人)は。。。

そして桃子は、みゆき(奈緒)に全てを打ち明けると。。。

そんななか桃子の苦悩に気付いた日南子(小池栄子)は。。。。

敬称略


脚本は、岡田惠和さん

演出は、三宅喜重さん



前回の告白から、苦悩する2人。。。を描いている。

。。。描いているハズなのだが。

まさか、“また”告白を描くとは、思っていなかった。

一応、“本当のことだけど。正直なことではないような気がします”と。

感情を入れ込んで、より深く。。。打ち明けている。

一度距離を置き、そしてより深く、理解しあう。

ってコトのようで。

頭の中では理解して、納得しているんだけど。

確かに、“事態”がアレなので、高い。。。いや、高すぎる壁が。。。

そこも理解しているのだ。だから、みゆき、川上がいるわけで。

そう。。。頭では理解しているんだけど。

それでも、どうしても、気になってしまったのは。

真人のキャラが。。。ってのもあるけど。

二度も同じことを打ち明けたコト。

“ドラマ”として、この繰り返しの是非である。

それこそ、桃子のキャラがキャラなので、

告白を2回も聞かなくても、直接、真人の心に入れたんじゃ?

頭で理解していても、引っかかってしまった。


ま、いいや。

次回のために準備としておきます。


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最終更新日  2020年12月01日 21時58分39秒
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