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2021年04月20日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
八作(松田龍平)のレストランにやって来た鹿太郎(角田晃広)
鹿太郎が、慎森(岡田将生)のことを愚痴っていると、慎森が現れる。
くだらないコトで言い合いになる鹿太郎と慎森を、八作が、上手くなだめる。
しばらくして、とわ子(松たか子)が唄(豊嶋花)と一緒にやって来る。
相変わらず、憎まれ口を叩く慎森。だが、鹿太郎は、唄に招かれたこともあって、
とわ子と唄の席へ。
そんな鹿太郎のことを慎森は愚痴ろうとするが、本心では。。。

帰り道、慎森は、公園で小谷翼(石橋菜津美)と再会。
翼の“人を幸せにしたら、自分の幸せになれることを知っている”という言葉に、
慎森は、“僕には、人を幸せにする機能が備わっていない”と。。。。

一方、仕事で知りあった女優・古木美怜(瀧内公美)の家に、招かれた鹿太郎。

そのころ、八作の店に、出口俊朗(岡田義徳)が恋人を連れてくる。
三ツ屋早良(石橋静河)だった。

そんななか、とわ子が、卵をもらったのをきっかけと、唄の行動で。
なぜだか、元夫たちを呼んで、すき焼きパーティーを行うことになってしまう。
が。持ち寄ったモノの中に、肉が無いことに気付いたとわ子。
結局、とわ子以外が買い出しに行くことになるが、
慎森は、とわ子の部屋にあったソファーが処分されていることに気づき、
ひとりで、とわ子の部屋に戻り。。。。

敬称略


脚本、坂元裕二さん

演出、中江和仁さん


きっと。。。。

“グッド・ルーザー
 負けたときに、何を思ったか、何をしたかで、本当の勝者は決まるんだよ。”

このセリフが、全て。

。。。だったと思うのだが。


全体的に、前回よりも、

作者の“らしさ”が前面に押し出されてしまっているので。

かなりクセが強く。完全に、見る人を選ぶ作品になってしまっている。


それなりに楽しいし。面白味はあるんだけどね。

作り込まれているのも、伝わってくるし。

でも、

個人的に評価している私でさえ。

前回と全く同じ印象を持ってしまった。


そう。。。。“2時間”程度の“SP”で良かったんじゃ?

前回と全く同じである(笑)

この感じだと、このまま。。。。最終回まで。。。。だね。。。。

かなり厳しい現実が、待っていそうな気がする。






最終更新日  2021年04月20日 22時00分49秒
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