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2021年11月26日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
「1943-1945」
内容
父・金太が亡くなった。
千吉(段田安則)の厚意で弔えたことに安子(上白石萌音)は感謝する。

後日、安子のもとに、先日、金太からおはぎ売りを託された少年が現れる。
父の死を見送ってくれた少年に、安子は感謝を伝える。
すると少年は、おはぎを売ることが出来たと、安子に金を手渡そうとするが。。。

終戦から3ヶ月半。
突然、ラジオの“基礎英語講座”が、4年ぶりに復活する。
稔(松村北斗)への思いを胸に、るいをあやしながら、
英語の勉強を再開する安子。

そして。。。。勇(村上虹郎)が。。。

敬称略



先ず初めに。

前回と、ほぼ同じタイミングで、登場の仕方や見せ方も似ているので。

勇が、ホントなのかどうか?と、疑ってしまったよ(笑)


そこはともかく。


復興を描きながら、戦争を描く。

終戦直後の“普通の描写”ですね。

最後は。。。。“そういう話”である。

当然のように、“無音”


まぁ、季節感が感じにくいのは、残念だけど。

だって、神社の風景。。。春または初夏に近いし(苦笑)

ある程度は、仕方ないかな。

いっそ。。。1945年じゃ無く。。。1946年の春あたりで、

良かったような気がするが!?

そこが、かなり曖昧。

実際、一部を除いて、ほとんど、そういう描写が無いし。

サブタイトル「1943-1945」だし。。。


ここが、ある意味、今作の弱点かもね。

まあ、好意的に、考えておきますけどね。

終盤は、1946だと。

ただし。

終盤は次週に繋がるから、サブタイトルは、、、そういう感じだけれど。

実際の描写は、1946の可能性はある。。。。かな??



TBは以下のミラーへお願いします
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最終更新日  2021年11月26日 07時50分27秒
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