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2024年06月18日
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カテゴリ:ドラマ系の感想
内容
スリの少年・道男(和田庵)を追いかけた寅子(伊藤沙莉)は、
よね(土居志央梨)轟(戸塚純貴)と再会する。ふたりは、カフェーの場所で、
法律事務所を開いていた。
そこに小橋(名村辰)稲垣(松川尚瑠輝)も駆けつける。
轟は、寅子たちとの再会を喜ぶが、よねは冷たい態度をとるのだった。

少しして多岐川(滝藤賢一)と汐見(平埜生成)もやって来る。
寅子たちを拒絶するよねだが、多岐川は。。。。

敬称略


作、吉田恵里香さん


なるほどなぁ。。。。と感じた今回のエピソード。

理由は単純。

主人公の仕事および人生を考えると。

やはり、戦時中のアレコレは、普通によくあることで。

それこそ、そこまでして描く必要性は無いのだ。

そう。

今作の主人公のメインの描写は“今のお仕事”。。。家裁の判事。判事補。

って考えると。今作の“戦争”が“今”なのは、言うまでも無く。

そういう方針で描いていたと言うことなのだろうね。

だから、なるほど。


一方で、仲間達の描写も丁寧で、シッカリと“世界”を描いているし。

少し、普通のドラマとは描くポイントは、違っているが。

よく作り込まれている今作である。



あ。。。最後に念のために。

今回の一番は、今までほど、多岐川が強くなかったことでしょうけどね。

おかげで、寅子らしさが家族も目線などもあり、際立ってました。


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最終更新日  2024年06月18日 07時49分07秒
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