第6週「ドコ、モ、ジゴク。」
内容
三之丞(板垣李光人)と再会したトキ(髙石あかり)は、
タエ(北川景子)を見かけたことを伝え、会わせて欲しいと告げる。
そのころヘブン(トミー・バストウ)は、錦織(吉沢亮)たちに手伝ってもらい、
借家へと引っ越ししていた。だが未だに女中は決まらず。。。
敬称略
“大きなネタ”があるというのに、
わざわざ、別のネタを盛り込んできた今作。
確かに、気には、なっていたけど。
「ココで?」「イマサラ?」という印象が強いのは、言うまでも無い。
ま、今後、どこまで描くつもりがあるのか?は分かりませんが。
強引でも、無理矢理にでも。。。。。いや、それが雑であっても、
繋げこと自体は、物語の一体感を考えれば、適切なコトであり。
間違いでは無い。
ほんと、“本編”って、流れが雑なのが、残念で。
それと比べると。“ダイジェスト版”は、調整が見えるのだ。
まぁ、意図的かどうかは、分かりませんが。
だからこそ。。。“本編”でも、もっと上手く出来るハズなのに。。。。
もうちょっと上手くやれば、
制作の広報支援や、信者の宣伝に頼らなくても、
ホントの意味で、ドラマとして納得して評価出来るだろうに。
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