新東京水上警察 第10話
堂々巡りということではないが。
ほんと、話が進まないよね。
足踏みするにしても、限度があるよ。
そらね、いわゆる“考察モノ”は、無駄に引き延ばしてばかりだけど。
今作の場合。ネタバレしているのに、引き延ばしているからね。
だったら、もっと面白く見せれば良いのに、それも、しない。
ほんとに、どうかしてる。
結末なんて、決まっているのに。
さすがに、事件を放置して、引っ張りすぎでしょう。
感想を書くような内容が無いです。
ちょっとだけエスパー 第8話
内容
兆こと文人(岡田将生)の申し出を拒否した四季(宮﨑あおい)は、
文太(大泉洋)を取ると宣言。
直後、兆は、四季を前に、文太、桜介(ディーン・フジオカ)半蔵(宇野祥平)
円寂(高畑淳子)を集めて、信じられないことを告げる。皆、必要無い人間だと。
そのうえで文太以外の3人に解雇を告げるのだった。
後日、呼び出しを受けた文太に、兆は、ミッションを命じる。
敬称略
次回が最終回の今作。
ほぼ、ほぼ、洗いざらい。。。である。
ただ兆の告白を見ていると。
ここまでのエピソードは、必要無かったのでは?と、思わなくも無いが。
結末を楽しむためには、必要なことだろうから。
。。。。こんなところでしょう。
ラストが。。。。予告が。。。。
これ、どうするんだろ。
間違いなく“ちょっとだけヒーロー”が、キーワードだろうけどね