第11週「ガンバレ、オジョウサマ。」
内容
ヘブン(トミー・バストウ)がリヨ(北香那)たちのもとへ向かっている頃。
トキ(髙石あかり)は、サワ(円井わん)と気持ちを落ち着かそうとしていた。
そこに司之介(岡部たかし)が現れて。。。。
一方、ヘブンは、リヨたちに。。。
敬称略
今回は2分30秒ほど
前回のラストが、あんな感じだったのに。
今回は、わざわざトキから始めるんだね。
それに、ビックリだよ。
さて、ヘブンの告白である。
そこは、まぁ。。。どうでもいいや。
ドラマとしては、間違っていない。
これからの展開もあるし。
視聴者的にも、リヨたち的にも納得出来るだろうけど。
これ、主人公トキは、今回のラストアタリのヘブンの行動などから。
察しなければならない。。。ってことだよね?
これまた、ドラマとしては、間違っていないが。
思うのだが。
これ、主人公トキが知る。。。ってのを、
今後盛り込むつもりがあるのか?
それが、気になって仕方が無いです。
時間稼ぎには使えるだろうが。
。。。。描写次第だけど。
今週になって分かったのは、そういうのも含めて
繰り返す場合がある。。。ようだからね。
なんだか、スッキリしないエピソードである。
良かったところと言えば。
回想が多かったことで、分かりやすかったこと。
で、それを表現するため、無駄なカメラの動きが少なかったこと。
それくらいか。
内容が内容だから、これくらいでも良いけど。
せめて、ラストの部分だけでも、
もっとメリハリをつけて欲しかったモノだ。
だって。。。トキが重要でしょ?
目で見るというのでは無く、頭で見るっていう状態になってるよ。
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