内容
お台場湾岸医療センターに見知らぬ女性が現れ、スタッフたちが慌てる中
脳神経外科のスタッフルームで騒動が起きる。
脳神経外科医・大友(音尾琢真)と循環器内科医・村井(濱津隆之)が、
救急患者の処置を、どちらがすべきかで、もめていた。
それを見た。。。。女性は、「いいかげんにしやあ!」と怒鳴りつける。
そこに脳神経外科の中田部長(向井理)が現れて、自分が女性を呼んだと告げる。
女性は、医師の田上湖音波(橋本環奈)だという。
早速、田上は、処置を買って出て、見事に成功させるのだった。
手術後、中田との再会を喜ぶ田上に、「変わったっしょ」と。
しかし、「何も変わっていない」と中田。
その後、ふたりは、大河原院長(大塚寧々)のもとへ挨拶へと。。。。
敬称略
脚本、根本ノンジさん
演出、佐藤祐市さん
一応。医療モノのようだ。
まぁ、キャラが立っているってだけの話である。
展開などは、既視感しか無い。
。。。。医療モノだから、仕方ないだろう。
現状では、可もなく不可もなしである。
俳優の好みと。。。登場人物のキャラが受け入れられるなら。
それなりに楽しめるかもしれません。
ってか。。。。30分延長って。。。いくらなんでも。。。。
登場人物の紹介ありきだとしても、
さすがに、これを“医療ドラマ”と呼ぶのは、厳しいかも。
独特の面白味はあるんだけどね。
個人的には、OKだが。ほんと、好みがあるからね。こういうの。
基本的に、ほんとオーソドックスなんだけどね。
いろいろと。
医療モノとしても、設定や展開、キャラにしても。
最後に。
個人的は印象なのですが。
これ。。。もしかしたら、《おむすび》を、こういう感じにしたかった?
そんな風に感じられたのだが。。。。
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