内容
母から預かった亡き兄の手帳に、道彦(横山裕)は妙な数字を見つける。
「414?」
ある日、亮介(佐藤大空)が、行きたい小学校があると言い始め、
詩織(松本まりか)道彦を驚かせる。
早速、詩織は、学習塾の入塾説明会へ。
その塾では、評判の良い四方田(濱正悟)という講師がいるという。
平井塾長(渕上泰史)が始まると、以前、塾の子供を通わせていた母親が乱入。
三上奈央(遊井亮子)の子供は受験に失敗したらしく。
四方田がなだめて退席させる・
しかし説明会が終わろうとした時、詩織を含む保護者たちが、
食中毒の症状に襲われて。。。。
敬称略
また、同じようなパターンだね。
もうちょっと、家族を利用すれば良いのに。
そこを言い出すと。
科捜研部分も。。。なんだけどね。
そこが「肝」なんだから、後出しジャンケンは悪手なのは言うまでも無い。
ってか、
そもそも。。。これ、ふたつの事件必要無いんじゃ?そこに騒動まであるし。
確かに、繋がりはあるけど。
最終的に、自白が優先されてしまっているし。
盛り込みすぎるからだよ。
初期設定を前に出さなければ、意味ないだろうに。