第19週「ワカレル、シマス。」
内容
ヘブン(トミー・バストウ)と島根の教育を盛り上げると意気込む錦織(吉沢亮)
一方、タエ(北川景子)のもとを訪れたトキ(髙石あかり)とヘブン。
そこには、勘右衛門(小日向文世)もやって来ていた。
トキは、ヘブンに説明するように告げる。
「クマモト イク シマセンカ」
敬称略
やっぱり、演出が気になるけど。
このあたりが、ほんとの“今作らしさ”だろうしね。
難しいモノだ。
そこはともかく。
登場人物それぞれの“らしさ”で、ホントに丁寧に描いているね。
その空気感、雰囲気が、良いだけで無く。
やはりメイン演出。
シッカリと、見せて魅せている。
最終的に、錦織の部分との繋がりも、
当たり前だけど、唐突感が無く。流れるようだしね。
間の取り方だけでなく。テンポも良いし。
何気ない仕草。何気ないことまで、ほんと丁寧。
こういうところが、メインとサブの“差”だろう。
圧倒的と言って良い。
脚本的にと言うだけで無く。演出的にも。
サラッと、いろいろな“要素”を盛り込んでいることが、
週末のダイジェスト版への期待に。。。。。(笑)
これ、ダイジェストになると、上手くやるんだよね。
個人的には、本編だけでなく、ダイジェストへの期待に繋がっています。
まだ“火曜”だというのに
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