内容
贈賄で起訴された雄太(反町隆史)は、顧問弁護士からふたつの提案をされる。
罪を認めずに裁判に挑むか。一部を認めて早期解決を図るか。
一方で、ジュピターの店主が前回持ちだったという情報を得る雄太たち。
いつものように警察を訪ね、鶴見巡査(濱尾ノリタカ)に調べて欲しいと懇願。
だが個人情報保護の観点から、拒絶されてしまうのだった。
やがて肇(大森南朋)紀介(津田健次郎)が、
ジュピター店主の名前が、蛭田哲夫であることを突き止める。
敬称略
あまりに、思わせぶりな展開過ぎるだけでなく。
いままでの妙な“中二病”描写が、引っかかって。
もう、過去の映像が、どこまで“正しい”か、分からなくなったよ。
ただ、そのおかげで、引っかかる人物がチラホラ。
きっと、そのあたりが答え、結末に繋がるんだろう。。。。。と推測している。
ほんと、引っかかってるんだよね。数人。
白馬なんて、その筆頭だし。もちろん、鶴見も。
雄太の案件なんてのも、引っかかるよね。。。
で。今回。。。って、折り返しなのかな?
最近は、11くらいもあるから、。。。どうなんだろ。
そろそろ、まとめに入り始めても、良いと思うが。。。。