内容
昔の映像を見ていた肇(大森南朋)は、あるコトに気づく。
映像の中に、怪しげな人物がいたのだ。
そのことを雄太(反町隆史)紀介(津田健次郎)に相談すると。
“ランボー”のことを思い出す。
映画のロケ地探しをしていたとき、現れた男(野仲イサオ)。。。。
敬称略
ちょっと、強引だけど。
序盤にチラッと出てきていたので、展開としては、アリでしょう。
ただ疑問が、いくつか。
ひとつは、、
エピソードが限りなく少ないのに、なぜ??ってことかな。
それとも、“過去”に何かあるのか?
確かに、マチルダとは関係が有るのだが。。。。。
ふたつめの疑問は、肇の仕事。
確かに、重ねているのだけど。
重ねるのは、そっちなのかな?
肇自身では無く???
で、最後の疑問。
あの====
なぜ、鶴見からの情報で、次に進むの?
だって、雄太、肇の親に、なぜ、進まない?
ラストの紀介は、ともかく。いや、思わせぶりなのは、どこへ?
。。と。
どうも、いつもとは違う展開になっているのが、もの凄く気になります。
最後に。
“考察モノ”だと思えば、それなりにカタチになっているんだけどね。
毎回のエピソードでも、カタチになっているし。
好みはあっても、完成度は高いんだけど。。。。ほんと、好み。。。。