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カテゴリ:ドラマ系の感想
第2週「灯(ともしび)の道」
内容 亀吉(三浦貴大)のもとを逃げ出したりん(見上愛)は、 母・美津(水野美紀)のもとに娘・環(宮島るか)とともに身を寄せる。 そして美津に背中を押されたりんは、 東京の叔父・信勝(斉藤陽一郎)を頼ろうと、訪ねたのだが。。。 一方、直美(上坂樹里)は、牧師の吉江(原田泰造)から、 宣教師のメアリー(アニャ・フロリス)が日本を離れると知り。。。。 敬称略 もう、無茶苦茶だよね。 結婚して、子供を産んで。そして。。。と 今作が描いているコトだけを見れば、主人公は満足げだったのに。 かなり好意的に見ても。 「逃げなきゃならないほどだったの?」 という印象があるわけで。 ここ数日のわずかなカットから、 《一を聞いて十を知る》じゃないけど。(本来の使い方ではありません) そこまで、拡大解釈しなきゃならないのかな??? 前回の、その《引っかかり》があるなかの今回のエピソードだ。 ってか。 栃木から東京まで旅してきたのに、キレイすぎだろ!! もう、どうでもいいです。 直美サイドにしても。 直美の年齢もあるのだろうが。 牧師の吉江も、宣教師のメアリーも、 今までの描写だけを見ていると、人でなしにしか見えなかったのだが? そもそも、こういうのも、もっと上手く描けたハズで。 じゃないと。今後の展開に大きな問題を抱えてしまうのでは? ってことで。 ようやく、番宣の場面である。 今回のラスとアタリの出会いが、初回のアバンで良かったのに。 今までの違和感、グダグダがあるため、 奇妙な印象の出会いに成り果てている。 どう見ても、今までのエピソードを無視しているような描写で。 明らかに、りん、直美両者ともに“キャラ変”している!! ほんとに、おかしな言い回しだけど。 今までのエピソードが、《蛇足》だったことが判明した今回のエピソードだ。 。。。前回の印象通りである(苦笑) 困ったモノだ。 ここから、変わっていく。。。。と信じたいところだ。 今までのエピソードを考えると、期待薄だけど 最後に 今回の出会いの場面って。 もしかしたら。。。。クランクインですか? その描写などを見ていると、そんな印象を受けているのだけど??? にしても。 なぜ、今回の出会いの場面を、初回にしなかったんだろ。 どうみても、前回までのくだりって、ナレーションで十分だろうに。 でなくても ダブル主人公で、それぞれの描写が少なくなる。。。ハズなんだから。 時間の無駄遣いじゃ? TBは以下のミラーへお願いします http://maxexp999.blog100.fc2.com/blog-entry-9698.html お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
Apr 9, 2026 07:51:16 AM
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