名探偵プリキュア!11+仮面ライダーゼッツ30+超宇宙刑事ギャバン インフィニティ9
超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 第9話「鑑識課の危機」基本的に、前回の刹那のエピソードと同じパターンですね。バディモノで、よくあるネタだ。むしろ、怜慈。。。。邪魔(笑)怜慈がいない方が、物語でも魅せることが出来ただろうに。もったいない。まぁ、そういう設定だから、仕方ないんだけどね。前回は、かなり強引に混ぜ込んでいたが。今回。。。怜慈のせいで、被害拡大しているし!!ってことで、キレイに収まった。。。と。よくあるヤツで有る。すこしテンポが悪いのは、引っかかるが。。。。ま、いいや。仮面ライダーゼッツ 第30話「処する」内容ナイトメアから美浪(八木美樹)を救おうとした莫(今井竜太郎)だが。美浪がナイトメアだとノクス(古川雄輝)に知らされる。そのうえ、美浪はCODEのエージェントであり、実の妹では無いと言う。敬称略CGなども、気合いが入っていたし。ほぼキャストオフなのは、ともかく。にしても。。。。17.。。って。。。数字が。。。数字が大きすぎるのが、気になるよ。単純に、《7》に足しているだけにして欲しいものだ(笑)ってことで、小出しにするのは良いけど。結局、ジークと戦っているだけだし。実際問題。話が進んでいるような、いないような。。。そもそも。今作は、すべてを予知夢にするという力業を使っているため。どこまでが、真実か?がよくわからないし。最終的に、夢落ちの可能性さえ残ったままだしね。そろそろ、細かい部分もハッキリさせて、方向性もハッキリさせてほしいものだ。名探偵プリキュア! #11 キュアアルカナ・シャドウ、現る内容美術館に怪盗団ファントムから予告状が届いたと聞き、あんな、みくるは、美術館へ向かった。。。。新キャラは、ともかく。なんか、戦いたいだけだよね(笑)そもそも、今までのシリーズと違うはずの今作。言ってみれば、“力尽く”の今までのシリーズと違い、《探偵》という設定のために《頭脳》が前に出ている。。。ハズなのだ。もちろん、今までのシリーズだって、こういうエピソードは存在したが。今作は、基本的に、設定が設定なので。。。。そう、元々、設定と展開が噛み合わないのは、分かっていたことだ。だからこそ、一工夫してくれると思っていたのに。 なぜ、殴る? なぜ、蹴る? なぜ、すぐに“力尽く”に走る???《探偵》じゃなきゃ、納得出来るのに。まぁね。ドラマでも、最終的に、そういう解決もあるコトはあるし。全否定するつもりはありませんが。結局、その場面が、長すぎるから、解決が暴力的に見えるんだよ。バランスを変えてくれないかなぁ。。。。。TBは以下のミラーへお願いしますhttp://maxexp999.blog100.fc2.com/blog-entry-9701.html