有料広告の効果ってどこまで保証すればいいの??
「パーでもできた社内起業!スチャラカホイホイ」というメールマガジンがあります。 毎週火曜日に配信されるこのメールマガジンを真鍋が読むきっかけになったのは、「とくめるくらぶ通信 2004/04/07号」の有料広告をお申し込み頂いたことでした。 本日配信の第24号で、~なんてね。この「とくめるくらぶ通信」の場合、ヘッダー広告1枠2,000円、3枠連続だと5,000円という格安でした。ダメもとで広告を出稿しました。結果はゼロ。読者数は増えませんでした。遊びね。(余裕こいていますが、実はあわよくば、という気持ちもありました)。 と、広告を出していただいたときの結果を報告されていました。 読者数が増えませんでしたというのは、広告媒体としての「とくめるくらぶ通信」が悪かったのか? を検証しておかないと、今後の経営にかかわる問題(ちょっと大げさですかね?)に発展する可能性があります。 どの程度の数のクリックがあったのかどうか? クリックをしたけれどもメルマガを購読するにいたらなかったのはなぜか? この辺が課題でしょう。 実はこの広告に関しては、読者に広告をアピールする意味で、トップコメントでもこのメールマガジンに触れていますので、クリックが極端に少なかったということは無いとは思っています。 正確にクリック数を計る広告システムではありませんので実数は不明です。 最近のはなしですが、トップコメントに管理日記へのリンクを含む場合と、含まない場合では、管理日記へのアクセス数が極端に異なりますので、トップコメントはそれなりに読んでいただいているようです。 広告内容そのものとして、広告内のURLアドレスは、まぐまぐのメールマガジンページへ誘導していました。 当然このページで、メールマガジンの購読登録ができるので問題が無いように思いますが、読んで欲しいという筆者のメッセージは十分に伝わり難いのかなとも感じます。 読者募集の熱いメッセージ入りの購読者募集ページを作成することも必要なのかもしれません。 「読者数増えませんでした」は、あまりにも悔しいので・・・ よかったら、無料購読してあげてください。と、大きくリンク・・・パーでもできた社内起業!スチャラカホイホイ 明日のメールマガジンのトップコメントもこれを紹介します・・・ これで、読者数増えて欲しいな・・・結果は見えないけど・・・