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Dec 21, 2014
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カテゴリ:社会
理研はあくまで有耶無耶のままで幕引きを謀る気が見え見え。それはそれとして、小保方氏のコメントを読むと、どうも不思議でならない。

以前、「200回もSTAP細胞作った」、などと言っていたがどうも信用できない。

昨日の新聞で読んだ再現実験のコメント(全文)では「予想をはるかに超えた制約の中での作業となり、細かな条件を検討できなかった事などが悔まれますが、与えられた環境の中では魂の限界まで取り組み、今ではただ疲れ切り・・・・」と言っていた。

ここで、一番疑問なのは、「制約の中での作業となり、細かな条件を検討できなかった・・・」と言う下りだ。

オイオイ、「細かな条件を検討・・・」って、そんなことは研究段階で検討して、最適な条件が明らかになっていたはずだろう?
細かな条件を検討もせずに、出来た出来たと言って論文を出してしまったの?
だとしたら、それは研究者として有るまじき愚かな行為だ。

一歩譲って、「環境(実験設備・時間等)が十分でなかったので、研究で明らかになった最適な条件を設定できなかった」と云うのであれば話はわかる。だとすれば、最適な条件を設定出来る実験設備環境での再現実験の申し立てをすれば良かったのだ。しかし、彼女がそのように言わなかった。結局、「作成させるレシピ(コツ)がある」と言っていたのは偽りとしか思えない。

ずぶの素人でもこんな疑問を持っているに、
記者会見で、このような疑問を持ち、理研に質問する記者はいなかったのだろうか。「言葉尻」を捕まえて云々することは問題だが、例え「言葉尻」と云えども論理的でない言葉尻は無視すべきではないと思う。
記者会見のニュースを見るたびに感じるのは、的を射た質問と食い下がる質問をする記者が少ないことに苛立つことが多い。記者諸君もっと己を磨いてくれ!






Last updated  Dec 21, 2014 10:28:18 AM
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Jul 3, 2014
カテゴリ:政治
集団的自衛権について、安倍 晋三の憲法解釈(国際関係における
「武力の行使」ができるとする)はまやかしだ。

安倍 晋三が示した根拠は、憲法前文にある「国民の平和的生存権」や憲法第13条の「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利を」基にしている。

しかし、第九条の二項で、「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、 これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない」としている。

従って、「国民の平和的生存権」や「生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利」は確かにある。しかし、自衛隊がそれをやってはならない。なぜなら、自衛隊は軍隊であり、陸海空軍その他の戦力なのだからだ。

従って、集団的自衛権や個別的自衛権があっても、自衛隊が出動するのは憲法違反なのだ。というか、自衛隊そのものが憲法違反なのだ。

一方、「憲法の解釈により云々」と云うことを批判する人がいるが、それは間違っている。文章があれば、必ずその文章の解釈が必要になるからだ。

しかしながら、安倍 晋三のまやかしは、第九条の解釈を自分の都合のいいように解釈していることにある。
「自衛隊が違憲であること」は、中高生程度の読解力があればすぐにわかることだ。

と言っているひでちゃんは、集団的自衛は必要だと思う。アメリカと言う用心棒を雇って、自らは何もしないというのは、どう考えても国家としておかしい。国家という概念がある以上、一つの選択肢なのだ。
しかし、集団的自衛の実行や自衛隊を存続するのであれば、先ず、憲法を先に変えるべきだ。

集団的自衛権の行使に反対する人の中には、「また戦争ができる国にするのか!」・「平和憲法を破るのか!」と言う人がいる。

冗談じゃない、殺し屋を雇っていることを棚に上げて、よく言えたものだ。「自分の身は自分で守る」、「友人が困っていたら助けてやる」個人も国家も、これが基本、常識なのだ。

今の憲法を平和憲法だと喚く人たちよ!、先ず、安保条約を破棄して、「どこの国とも軍事同盟を結ばない」また「自衛隊をなくす」。その覚悟がありますか?その覚悟がなければ、軽々しく口にすべきではない。






Last updated  Jul 3, 2014 10:05:13 PM
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Feb 15, 2014
カテゴリ:政治
今回の東京都知事選で投票率は46.15%と低かった。

今日、TBSラジオの「六輔話の特集」で永六輔はこの選挙は無効だというようなコメントをしていた。永六輔に限らず、他にもこのような発言をしている人は結構多い。

しかし、選挙結果が半数(過半数?)に満たないからと言ってその選挙が無効だと言うのは論理的におかしい。投票するかしないかは個々人の自由なのだ。

今回の都知事選で投票しなかったのはその自由の反映であって、誰かに投票を妨害されて投票しなかった訳ではないはずだ。

そこで、今回の選挙に対する考えを考察してみる。
投票しなかった人は自らの意思で「選挙において自分の意思を表明すること」を放棄したのだから、選挙は正当に行われたのだ。
従って、「投票しなかった人」は選挙結果に対して、意義や不服を言う根拠はあるはずがない。当然、「選挙結果は無効」であると言う根拠もない。低投票率を理由に異議を唱えたいと思っても、その根拠がないし、自業自得なのだから仕方のないことなのだ。

 自由意思で「投票しなかった人」あるいは「投票した人」は、選挙結果がどのような結果であれその結果を尊重すべきである。 仮に、結果に不服であると言うのはお門違いであり、「投票すべき」・「投票に行くように啓蒙するべき」であるだけだ。

従って、単に投票率が低いからと言って、選挙が正当に行われた以上「選挙結果が無効である」という論拠は皆無なのだ。なお、「投票率が低い」ということが「選挙が正当に行われた」と言うことを覆す根拠になるはずもない。

一方、低投票率を理由とした「選挙結果が無効である」という根拠を敢えて探してみれば、投票活動が組織的あるいは広範囲に妨害されて、その結果として投票率が無視できない程に低下した場合くらいだろう。

コメンテーターや有識者が、低投票率を根拠として「選挙結果は無効である」と言っているが、その真意はサッパリわからないし、確かな論拠もない。






Last updated  Feb 15, 2014 10:35:44 AM
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Nov 15, 2013
カテゴリ:カテゴリ未分類
  • 紫芋r.jpg

紫色のとろろいもはあるけれど赤いとろろ芋は聞いたことがないと思うほど、とろろ芋そっくりのこの芋。
昨日収穫したサツマイモ(紫芋)の中に何本かこんな長いサツマイモが採れた。直径5cm、
長さ60cm。途中で折れてしまったので本当の長さはわからないが、この先はまだ20~30cmはありそうだ。こんなサツマイモは初めて。まるで赤い自然薯のようだ。

今年はちょっと作りすぎて、およそ60~70Kg収穫した。例年通り、兄弟や親戚におすそ分け。
紫芋は甘みが元々強くないが、2ケ月程度保存しておくと結構甘くなる。一方、煮物にする時は酢を少量入れると鮮やかな紫色になり、見た目にも美味しそうに仕上がる。それに、紫色の色素は抗酸化作用があるらしく、健康にも良いそうだ。
ひでちゃんは一年中毎日この芋を食べている。そのせいかどうかはわからないが、ここ数年インフルエンザや風邪には無縁だ。






Last updated  Nov 15, 2013 12:02:57 PM
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Oct 29, 2013
カテゴリ:カテゴリ未分類
最近、胃の調子が良くない。胸やけ・ゲップ・膨満感・重い痛みetc。このところしばらく健康診断をしていない。

近くの病院に行き、消化器科を受診。
食道・胃の内視鏡検査をお願いした。ついでにピロリ菌検査・胆石・糖尿病・肝機能等の検査もお願いした。主治医は、こでじゃあ健康診断だなあ~と笑っていた。
腹部のCTを撮り、二種類の処方箋をもらった。

昨日、胃カメラを飲んだ。
カメラは旧式の口から入れる方式のようだ。
聞くところによると、ゲーゲーと結構苦しいらしい。
待っている間、大丈夫大丈夫と自己暗示をかけ処置室に入室。

最初に、少量の液体(泡を消すため)を飲み、次に10ml?ほどゼリー状の麻酔液を口に含み、5分間その液体を飲みこまないように我慢する。頭を後ろに倒したまま5分間を堪えるのは結構きつい。1,2,3秒・・・と心の中で時間を計り気を紛らして耐えた。

その後、スプレーによる麻酔をかけてイザ検査室へ。
よだれ掛けをかけて横になり斜め下方を見るようにと。うん?これでは上方にあるディスプレィが見えないではないか。目ん玉を大きく開き、思いっきり上わ眼づかいをしてディスプレィを見る。

いよいよ、ファイバースコープが口に入れられ、押し込まれる。
が・・・別になんのことはない。ゲーのゲの字もない。あっけなく喉を通過。
鮮明に映し出される映像を凝視。看護助手はしきりに斜め下方を見るように促すが殆ど無視。食道・胃内部は素人目にも結構綺麗だった。

終了後、検査技師は画像をみせながら「結構綺麗な胃ですね」との解説にほっとした。ほぼ1ケ月後に結果を聞くことになっているが、主治医の見立てはどうなのかはわからないけれど一先ず安心。

家に帰り、ネットで胃カメラの画像をいろいろ見たが、病状が初期の場合、素人目には殆ど判別がつかないということがわかった。






Last updated  Oct 29, 2013 10:04:05 AM
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Oct 14, 2013
  • イエローストロベリーグアバ.jpg

庭先に植えたイエローストロベリーグアバの収穫も終わりに近づいた。
例年なら、たわわに実っているけれども、今年は開花期に長雨が続いたので結実したのは極わずか。そのためかほとんど大きい実が採れた。

ぎっしり実が付いた時は半分くらい間引きしている。そのような時の実の平均的な大きさは、写真右側の大きさ。
今年のように殆ど実が付かないのは今までになかった。これも異常気象の影響なのだろうか。
まあ、昨年の冷凍保存品がたっぷりあるので困ることはないが・・・






Last updated  Oct 14, 2013 11:07:43 AM
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Sep 13, 2013
2台あるXP機(デスクトップ)をWin8に変えた。
今ではWinXPと同じデスクトップに変えるFreeソフトがあるので、XPと殆ど変わらずに操作ができる。

ただ、動画や画像などを開く時、不用意に(関連付けを見ずに)開くととても面食らう。動画や画像が全画面表示になり、どうやって止めるのか・終了するのかわらない。試行錯誤でやっと終了することができた。

それに懲りて、メトロ画面で使わないアプリはすべて削除し、ファイルの関連付けを行ってチョン。
これで、XPと同じように快適に使えるようになった。
ただ、管理者として実行しなけてばならないソフトが圧倒的に多くなった。これがちょっと面倒。
まあしょうがないか。






Last updated  Sep 13, 2013 10:06:14 AM
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Sep 7, 2013
カテゴリ:カテゴリ未分類
メインPCではないが、使い慣れたWinXPの余命もあとわずか。ということで、Win8を導入した。
Win8をデスクトップで使う場合はちょっと使いにくいが、XP風に表示するFree Softがあるので
それほど使いにくくはない。

WinXPは当分残しておきたいので手持ちのHDDを繋ぎ、5Vと12Vのプラス側のみを切り替えて、どちらも使えるようにした。

インストールはあっけなく終わり認証もすんなり通過。HDDのクラッシュに備えてバックアップディスク(DVD)を作成。これも順調に完了。インストールしたソフトが少ないのでディスクは2枚で済んだ。

このディスクが使えるかどうか確認するためシステムの修復をやってみた。簡単にいくと思っていたが、そうは問屋がおろさなかった。
何度やってもディスクが読み出せない。ネットワークに繋げだの、ドライバーをインストールしろとわけのわからないメッセージ。
ということで一時中断、頭を冷やすためコーヒータイム。
いろいろ考えあぐねていると、ふと思い出した。以前、バックアップソフトを使っていた時、確か一番最後のディスクを最初に入れていたなあ。

そこで、一番最後のディスクを入れてやってみたところディスクが読み込めた。
ディスクには通し番号がふってあるのだから、なんで一番最後のディスクを入なきゃならないのだ?と文句を垂れても仕方がない。

一番最後のディスクを入れろというメッセージが出ないのだから常識的に考えれば一番最初のディスクを入れるだろう。
復元の仕方をネットで探しても、最初に一番最後のディスクを入れるように解説しているのを見かけない。常識ってこと?そんなアホナ!
ということで、とんだ人騒がせの2日間だった。






Last updated  Sep 7, 2013 12:24:36 PM
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Aug 17, 2013
カテゴリ:政治
安部政権は憲法9条の解釈見直しを目論んでいる。
現在では、憲法9条の解釈で、「集団的自衛権の行使は出来ない」とされている。これを新たな解釈で「集団的自衛権の行使が出来る」とする腹積もりなのだ。

現在の政府見解の一部を見ると、
「保持し得る自衛力については大陸間弾道ミサイル、長距離戦略爆撃機、あるいは攻撃型空母を自衛隊が保有することは許されないと考えている」

「自衛権発動の要件(武力の行使)については
1.わが国に対する急迫不正の侵害があること
2.この場合にこれを排除するために他に適当な手段がないこと
3.必要最小限度の実力行使にとどまるべきこと
という三要件に該当する場合に限られると解しています」

「集団的自衛権についても・・・と考えています」

つまり、政府は上記のように「考えている」。飽くまで「考えている・解している」なのだ。条文の個々の文言に対して定義がなされていないため、人によっては色々な解釈が出来てしまうのだ。

どう言う訳か、交戦権だけは「戦いを交える権利という意味ではなく、交戦国が国際法上有する種々の権利の総称であって、相手国兵力の殺傷及び破壊、相手国の領土の占領などの権能(けんのう)を含むものです」
「自衛権の行使に当たっては、わが国を防衛するため必要最小限度の実力を行使することは当然のことと認められており、その行使は、交戦権の行使とは別のものです」と

なぜかわからないが「断定」している。
結局、解釈する人が変われば様々な解釈が出来る危険極まりない欠陥だらけの憲法なのだ。

一方、最高裁判所は9条に対する自衛隊の違憲・合憲の判断を下さず逃げ回っている情けない状況。

こんないい加減な日本国憲法を護憲々々と騒ぐ輩の虚しさとアホらしさを感じるのはひでちゃんだけなのだろうか。






Last updated  Aug 17, 2013 11:26:10 AM
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Aug 5, 2013
カテゴリ:社会
今更だが、麻生太郎副総理兼財務相のナチス発言に対して野党側は追及の構え。

でもおかしい。麻生太郎の発言を良くみれば、ナチスの極悪な行為を称賛しているわけではないことはがわかる。

確かに誤解を招く例えであったことは確か。
よりによって、左寄り?のマスコミや与党の皆さんは挙って批判しているが、それは文言の読解力のなさを露呈している証拠。

麻生太郎の発言の趣旨(真意)はおよそ次のような解釈が妥当。
「憲法改正についての論議は大騒ぎをしながら議論すべきではない。
大騒ぎをすればするほど他国からは謂れの無い批判を受けることになる。
だから、わーわー騒がず静かに議論して決めるべきだ」

と言うことになる。言葉の一部だけを捕まえて云々すべきではない。
左側の人・野党の皆さん!読解力のなさを棚に上げて批判するだけの無能な行為はやめてくれ。

尤、誤解を招くような軽々しい発言を繰り返す麻生太郎にも、それなりの問題があることは事実であるが、あれはあれ・それはそれで対応すべきでだ。
野党の皆さん。間もなく国会が始まります。国会議員として恥ずかしくない論議をしてくれ。
読解力のなさを棚に上げて不毛な論議はしないように!!!






Last updated  Aug 5, 2013 10:01:23 AM
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