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『東急コミュニティー解約記』林田力

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林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』

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2015.09.29
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カテゴリ:カテゴリ未分類

FJネクスト・ガーラ木場不買運動
FJネクスト(株式会社エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next Co., Ltd. 8935)のガーラ木場新築工事(東京都江東区東陽)は隣接地ギリギリに高層マンションを建設する非常識な計画である。赤羽橋のガーラ東麻布新築工事(東京都港区東麻布)も同じく非常識な計画である。ガーラ木場新築工事は都市部に残る貴重な樹木を伐採した。FJネクストはマンション投資の迷惑勧誘電話で評判が悪い(グランド・ガーラ門前仲町、ガーラ・プレシャス木場、ガラ・ステーション木場、ガーラ・シティ東陽町など)。実需とは関係なく、迷惑勧誘電話で無理やり売りつけるために自然が破壊され、醜悪なマンションが建設されることはやり切れない。
BGMはパッヘルベルのカノン(Canon in D)。ドイツの作曲家ヨハン・パッヘルベルがバロック時代中頃の1680年付近に作曲したカノン様式の作品である。
https://sites.google.com/site/boycottfjnext/
FJネクスト・ガーラ木場不買運動
https://youtu.be/w9oMSUQAvuE
FJネクスト・ガーラ東麻布新築工事建築紛争
https://www.youtube.com/watch?v=sXonyAcM8IU






Last updated  2015.09.29 19:42:00
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2014.05.04
カテゴリ:カテゴリ未分類
(拡散希望)参加者募集! 希望のまち東京in東部集会「さあ、はじめよう!希望のまちづくりを」。5月10日18時15分開始 #江東区 #亀戸 カメリアホール5階 第2研修室 #政治 #seiji #イベント #イベント情報 #集会 #江東 http://hayariki.net/tobu/

希望のまち東京in東部は東京都東部地区(足立区、荒川区、江戸川区、葛飾区、江東区、墨田区、台東区)で希望の政策の実現を目指す市民の集まりです
ある思想家は「魚屋は魚屋をやりながら、八百屋は八百屋をやりながら出来る革命でなければその革命は成立しない」というようなことを言いました。意味するところは、各自生活を営んでいる「場所」を離れた変革は「虚構」にすぎないということではないかと思います。市民主体の政治とは、自分が生活する場所から「声」を挙げていく、ということではないでしょうか。
https://www.facebook.com/hopetowneast
希望のまち東京in東部集会「さあ、はじめよう!希望のまちづくりを」は、希望のまち東京in東部の今後の活動を皆さんと話し合っていきたいと思います。
希望のまち東京in東部の会員・非会員、東部勝手連への参加・不参加を問わず、参加を歓迎します。多数の皆様のご参加をお願い致します。是非ご参加ください。
日時:2014年5月10日(土)午後6時開場、6時15分開会。
場所:カメリアホール(亀戸文化センター)5階 第2研修室。
住所:東京都江東区亀戸2-19-1・亀戸駅北口徒歩5分
https://www.facebook.com/events/1457806214455375/
希望のまち東京in東部集会






Last updated  2014.05.04 21:04:58
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2013.10.27
カテゴリ:東急不買
「都政わいわい勉強会in東部地区:貧困ビジネスを考える」が2013年10月26日、すみだ産業会館(東京都墨田区)で開催された。勉強会はツイキャスで中継し、質問も受け付けた。以下のパネラーが参加した。パネラーは左から座席順に以下のとおりである。
・さとう由美・前東京都議(民主党)
・尾崎大介・東京都議(民主党)
・上田令子・東京都議(みんなの党)
・大島よしえ・東京都議(日本共産党)
・針谷みきお・足立区議(日本共産党)
・田口まゆ・自死遺族NPOセレニティ代表(緑の党)


【中古】 東急不動産だまし売り裁判-こうして勝った /林田力(著者) 【中古】afb






Last updated  2013.10.27 22:18:25
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2013.08.13
カテゴリ:カテゴリ未分類
ブラック企業は現代日本の大きな社会問題である。ブラック企業問題はTV番組でも取り上げられている(NHK(Eテレ)ハートネットTV「若者を追い詰める"ブラック企業"」2012年10月23日、NHK週刊ニュース深読み「就活の落とし穴! "ブラック企業"にご用心」2012年12月1日)。

ブラック企業は大量採用してから長時間労働に耐えられない若者を計画的に離職に追い込む。初任給に100時間の残業がこっそり組み込まれているケースもある。ブラック企業は従業員に酷い扱いしかしない。ブラック企業に捕らえられたならばジワジワと命を落とすことになる。若者の職業観の未成熟という見方では片づけられない職場の劣化が進んでいる。

ブラック企業の一例が東急ハンズである。東急ハンズはサービス残業強要やパワハラにより心斎橋店員を過労死させた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』「東急ハンズ過労死と東急不動産だまし売り裁判」)。東急ハンズのようなブラック企業に就職すると、最悪生きて戻ってこられなくなる。古い体質=スポ根的な体質の東急ハンズは速やかに消滅すべきである。

ブラック企業の問題ではブラック企業が従来の企業と異質な新しい問題であるが、日本的経営の延長線上にあるか、議論される。どちらも真実を含んでいる。論者の力点の置き方によって変わるものである。

もともとブラック企業が社会問題となった背景はブラック企業が異常なまでに悪質だからである。その意味では前者が強調される。年配者に見られる「若者の甘ったれ」批判を払拭するためにも前者は重要である。
http://hayariki.net/futako/38.htm
憲法9条を守る講演会2013「就活生(親)必見!ブラック企業の実態と闘い方教えます」でも今野晴貴氏は「若者を潰すことを最初から目的とするブラック企業の出現は日本の歴史上初」と前者を強調した。聴衆にシニア世代が多く、ブラック企業に実感のない方が多い状況に即している。

一方でブラック企業への認識が広がった近時は有識者から後者の視点が強調される傾向にある。『日本の「労働」はなぜ違法がまかり通るのか』(星海社新書、2013年)でも日本的経営からの連続性を重視する(「『社畜』が生まれる構造」)。今やワタミなどの新興企業だけでなく、東急不動産子会社の東急ハンズもブラック企業大勝にノミネートされている。東急電鉄・東急バスでは伝統的な労働紛争である組合差別が行われた(林田力『ブラック企業・ブラック士業』「東急一時金請求裁判控訴審」)。この状況では後者の視点の重要性が増している。






Last updated  2013.09.24 23:46:11
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カテゴリ:カテゴリ未分類
東急リバブル東急不動産は隣地建て替えなどの不利益事実を隠して新築分譲マンションをだまし売りした。東急リバブル東急不動産の物件説明は百パーセントの真実ではなかった。東急不動産だまし売りマンションは隣地建て替えによって日照がなくなり、インクを流したような黒一色に塗り潰された。

東急不動産だまし売りマンションでは闇が洪水のように押し寄せてきた。東急不動産だまし売りマンションは、完璧なまでの真っ暗闇であった。東急不動産だまし売り被害者は必死で手足をバタバタと動かした。視界の中に溶岩のような熱い点がいくつも散った。東急不動産だまし売り被害者は意識を失うまいとして抵抗した。

消費者無視の東急リバブル東急不動産はブラック企業の一種である。東急リバブル東急不動産の消費者対応は文明社会の扱いとは到底言えなかった。野蛮人にも到底及ばなかった。東急リバブル東急不動産は堕落であった。東急リバブル東急不動産には人の名誉や尊厳を傷つけても、恬として恥じないという傲慢な体質がある。東急リバブル東急不動産は「事なかれ主義」で、消費者が後回しになっている。東急リバブル東急不動産は頭が固すぎる。東急リバブル東急不動産は世間知らずで認識が甘すぎる。

東急不動産だまし売りは悪徳不動産業者が引き起こした悲劇である。東急リバブル東急不動産には必ず、この埋め合わせをさせてやる。そのささやかな第一歩として、まずは気分をスッキリさせることである。東急リバブル東急不動産に逆襲できたならば、どれほどすっきりするか、正直なところ想像もつかない。それだけ重大なものを奪い取られてきた。
http://hayariki.net/futako/32.htm
東急不動産だまし売り裁判は東急の悪質さを世間に知らしめる扉を開くことになった。扉の向こうの東急の世界では常軌を逸した出来事が多発していた。東急不動産係長は顧客に脅迫電話を繰り返して逮捕され、子会社の東急ハンズではサービス残業強要やパワハラで心斎橋店員が過労死した(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』「東急ハンズ過労死裁判と東急不動産係長逮捕」)。

東急不動産係長脅迫電話逮捕事件や東急ハンズ過労死はブラック企業が引き起こした悲劇である。東急不動産や東急ハンズには人権意識の欠片もない。東急不動産不買運動の中には優しさがある。それが東急不動産や東急ハンズには見られない。そのせいで従業員の人間性を成り立たせている特定の要素が壊れている。東急不動産や東急ハンズでは多くの従業員が勤務しているが、全員が何となくどんよりしていて生気がない。
Tokyo Outer Ring Road (Opposition Movement Against FUTAKOTAMAGAWA) eBook: Hayashida Riki: Amazon.com.mx: Tienda Kindle
http://www.amazon.com.mx/dp/B00F6UKVBW






Last updated  2013.09.21 10:15:48
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カテゴリ:カテゴリ未分類
東急ストアTwitter炎上事件に対して消費者の怒りが噴出している。東急ストア戸塚店のアルバイト従業員が店内でグレープフルーツやリンゴを口に含んでいる画像をTwitterで公開した事件である(林田力『東急ストアTwitter炎上』「東急ストアTwitter不適切投稿」)。「汚すぎる。保健所入らないとだめだろこれ」「これは買いたくなくなる」「これはアウトだな」「ちょ、汚い。完全にアウト」との声が寄せられた。

東急ストアは「当社従業員による不適切な行為についてのお詫び」で「廃棄処分品」と説明するが、その説明は信じられていない。インターネット掲示板では「本当に廃棄商品か?」の疑問に対して、「違うと思うよ。こいつら人には汚い物食わせても、自分は綺麗な物しか口にしない」との回答も寄せられた。

「想像以上に強烈だった。本当にこれ廃棄品なのか??」

「りんごがどうみても廃棄処分品にみえない アウト」

「都合よく廃棄処分品ですかwww」

「こういうケースで廃棄品と公表するのはもうマニュアル化されているからな」

廃棄処分品とすることで罪を軽くしようとする東急ストアのメンタリティも批判された。「おもちゃにしたのが廃棄食材かどうかはなんの意味もなくて、客からこの店気持ち悪いからもう利用したくないって思われるという事がなんでわからないのだろう」

批判の矛先は東急ストアの体質にも向かっている。過去のバカッター事件では店舗を非常識なバイトの被害者とする論調も一部にあった。しかし、東急ストアに対しては企業の体質的な問題を指摘する声が大きい。東急不動産だまし売り裁判や東急不動産係長脅迫電話逮捕事件、東急百貨店だまし売り(認知症次々販売)など東急グループの消費者無視体質の反映である。
http://hayariki.net/futako/33.htm
「東急で働いている奴って皆こんなことしてそうだな・・キモい・・2度と買わねーよ」

「こういうことができる空気って時点でそこの店は終わっているわな。これ以外にもやらかしまくりだろ。そしてそれを笑いあう空気」

「東急もさ、対策遅いよね。バイト管理してない証拠」

東急ストアTwitter炎上事件は冷蔵庫に寝そべるというような、心の奥底ではやってみたいと思う気持ちもないではない悪ふざけとは異なる。「ハナクソース」や「キャベツ仮面」のような強烈なインパクトのある悪ふざけでもない。ただただ不衛生で汚いだけである。その分、継続的な悪質さが感じられる。実際に「グレープフルーツは、かなりやり慣れている感じがするな」との意見が寄せられた。
Tokyo Outer Ring Road (Opposition Movement Against FUTAKOTAMAGAWA) [Kindle Edition]
http://www.amazon.in/dp/B00F6UKVBW






Last updated  2013.09.18 20:36:43
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東急リバブルの非常識な対応に消費者から怒りの声が出ている。東急リバブル担当者の常識がなさすぎて呆れたという。消費者は胃の辺りがムカムカする状態になっている。

東急リバブルから消費者のところに督促状が手違いで送られてきた。消費者が問い合わせの電話をしたところ、東急リバブル担当者は、あり得ないほどの上から目線の喋り方であった。東急リバブル担当者は「お金払ってないのだから、督促状が届くに決まっている」などと言い放った。

消費者は手違いの可能性を指摘したが、話にならなかった。この担当者ではダメだと思い、他の人に代わってくれるように頼んだが、誰に代わっても同じと言い張り、代わってもらえなかった。結局、間違っていたのは東急リバブルであった。確認もせずに頭ごなしに消費者が悪いと主張する。これが東急リバブルのクオリティーである。

東急リバブル担当者は尊敬語と謙譲語も正しく使えていなかった。社内の人間の行為に対して尊敬語を使用した。おかしな喋り方であった。東急リバブルのレベルは低い。

東急リバブルの非常識な対応や消費者無視は東急不動産だまし売り裁判と共通する(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス)。東急リバブルはマンションだまし売り被害者にダイレクトメールを送り付けるほど非常識である。東急リバブルに消費者無視体質への反省がないことが、東急リバブル批判が続く原因である。
http://hayariki.net/futako/31.htm
東急リバブル東急不動産に対しては、善良な消費者として接しても、何一つ良いことはなかった。もう沢山であった。うまくいかなければ一歩踏み出すしかない。いい加減帳尻を合わせる時であった。人生における一瞬一瞬、その全てを使って何かを成し遂げてこそ人間である。非常識な東急リバブル東急不動産は不買運動するしかない。







Last updated  2013.09.16 12:02:02
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東急ストアTwitter炎上事件は再開発による風紀の乱れ、モラルの低下を印象付ける。東急ストア戸塚店の入居するトツカーナは東急不動産・東急コミュニティー中心の戸塚駅西口再開発事業で造られた。戸塚駅再開発は住民や商店街の根強い反対を無視して進められたものである。

「再開発によって街がきれいになる」は根拠のないドグマである。実際は地域コミュニティーが破壊され、風紀が乱れる。東京都世田谷区玉川でも東急電鉄・東急不動産中心の住民無視の再開発・二子玉川ライズが進められている。交通広場が整理されたが、夜間はスケボーなどに興じるヤンキーの溜まり場になってしまった。近隣住民は夜も眠れない騒音被害と治安面の不安を抱えている。

さらに分譲マンション「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」ではアダルトビデオの撮影現場になるという問題も起きた。「盛り場の危うさを住宅街に持ち込む」という二子玉川ライズ反対運動の主張の正しさを実証した(林田力『二子玉川ライズ反対運動7』「二子玉川ライズAV撮影と盛り場の危うさ」)。

東急ストア戸塚店Twitter炎上事件がトツカーナの中核店舗で起きたことは、地域コミュニティーを破壊する住民無視の再開発の歪みも意味している。
http://hayariki.net/futako/22.htm
Unsanitary Tokyu Store [Kindle Edition]
http://www.amazon.in/dp/B00F17WFEG






Last updated  2013.09.12 21:04:50
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林田力『東急ストアTwitter炎上』は東急ストア戸塚店のアルバイト従業員が不適切行為をTwitter(ツイッター)に投稿した事件を特集したノンフィクションである。従業員はグレープフルーツやリンゴを口にくわえた写真をTwitterに投稿した。不衛生極まりないバカッター炎上事件である。「東急ストアには二度と行かない」との声が出ている。
東急ストアTwitter炎上事件は非常識な大学生の問題行動と位置付けることは表面的である。むしろ東急グループの闇を示す事件である。そこには東急不動産だまし売り裁判や東急百貨店の認知症商法と共通する東急グループの消費者無視の体質がある(林田力『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』Amazon Kindle)。
東急ハンズ過労死裁判や東急一時金請求訴訟と共通するブラック企業・ブラック職場の問題も見過ごせない(林田力『ブラック企業・ブラック士業』Amazon Kindle)。東急不動産・東急コミュニティー中心の強引な戸塚駅西口再開発(トツカーナ)によって地域コミュニティーが破壊されたことによる、風紀の乱れやモラルの低下も深刻である。東急グループの悪質さを指摘する東急不動産だまし売り裁判の経験は正しかった。正しい上に正しかった。

【書名】東急ストアTwitter炎上/トウキュウストアツイッターエンジョウ/Unsanitary Tokyu Store
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【既刊】『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』『東急不動産だまし売り裁判購入編』『東急不動産だまし売り裁判2リバブル編』『東急不動産だまし売り裁判3』『東急不動産だまし売り裁判4渋谷東急プラザの協議』『東急不動産だまし売り裁判5東京都政』『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』『東急不動産だまし売り裁判7』
『東急不動産だまし売り裁判8』『東急不動産だまし売り裁判9』『東急不動産だまし売り裁判10証人尋問』『東急不動産だまし売り裁判11勝訴判決』『東急不動産だまし売り裁判12東急リバブル広告』『東急不動産だまし売り裁判13選挙』『東急不動産だまし売り裁判14控訴審』『東急不動産だまし売り裁判15堺市長選挙』
『東急不動産だまし売り裁判訴状』『東急不動産だまし売り裁判陳述書』『東急不動産だまし売り裁判陳述書2』『東急不動産だまし売り裁判陳述書3』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』『東急コミュニティー解約記』『裏事件レポート』『ブラック企業・ブラック士業』『絶望者の王国』『歌手』『脱法ハーブにNO』
『二子玉川ライズ反対運動1』『二子玉川ライズ反対運動2』『二子玉川ライズ反対運動3』『二子玉川ライズ反対運動4』『二子玉川ライズ反対運動5』『二子玉川ライズ住民訴訟 二子玉川ライズ反対運動6』『二子玉川ライズ反対運動7』『二子玉川ライズ反対運動8』『二子玉川ライズ反対運動9ブランズ二子玉川の複合被害』『二子玉川ライズ反対運動10』

東急ストアTwitter不適切投稿
東急ストアTwitter炎上と東急不動産だまし売り裁判
東急ストアTwitter炎上とブラック企業
東急ストアTwitter炎上とトツカーナ
東急ストア、過剰包装ワースト企業
放射能汚染食品への東急ストアの無理解
東急ストア、米沢牛を松坂牛と偽装販売
東急ストアの不二家商品撤去は風評助長
東急ストア・プライベートブランドの失敗
東急ストアの業績低迷
東急ストア、ファックス誤送信で個人情報流出
東急ストア、2店舗でクレジット売上票を紛失
東急ストア辻堂店の火災で少女死亡
東急ハンズ不買運動
東急ハンズが生田神社の景観を破壊
東急ハンズ事件簿
東急不動産だまし売り裁判

Amazon.co.jp: 東急ストアTwitter炎上 eBook: 林田力: Kindleストア
http://www.amazon.co.jp/dp/B00F17WFEG
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http://www.amazon.com/dp/B00F17WFEG






Last updated  2013.09.08 10:35:15
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カテゴリ:カテゴリ未分類
東急ストアは2013年8月31日までに戸塚店(横浜市)のアルバイト従業員が店舗内で不適切な行為をした写真をTwitterで公開していたとして謝罪した。問題の写真は東急ハンズ従業員が店内のバックヤードでグレープフルーツを口に含んでドヤ顔を決めている。ツイッターにアップされ「バイトなう」との文言が添えられていた。他にリンゴを丸ごとくわえた写真もある。

不衛生極まりない悪質な行為である。東急ストアは不適切行為に使われた果物を廃棄処分品としているが、証拠も提示せずに廃棄処分品とすることは不誠実である。問題のアルバイトが品出しした商品は全て回収するくらいしなければ消費者の安心感は保てない。疑わしい商品を処分したくないという東急ストアの言い訳が透けて見える。

東急ストアTwitter不適切投稿事件は「バカッター」の炎上事件と呼ぶにふさわしい。「バカ発見器」のお蔭で知ることができたが、見えないところでは日常的に行われていることは容易に想像できる。「画像には名札もしっかり写っており、なんとも理解しがたい行為である」(「公園の水道の蛇口で浣腸しネットにアップ國學院大学が謝罪 東急ストアも従業員が「不適切な行為」ガジェット通信2013年9月2日)。

問題は東急グループの体質・構造にある。東急グループは消費者無視体質とブラック企業としての労働者軽視体質を抱えている。ブラック企業としての抑圧と消費者無視の社風がアルバイトを不適切な行為に駆り立てたとしても不思議ではない。東急ハンズが自己を非常識な不良アルバイトの被害者と位置づけ、アルバイトへの「厳正な処分」を声高に唱えることは適切ではない。

東急ストアでは製造・販売した惣菜「オイスター風味の中華春巻 3本入り」にアレルギー表示「エビ」が欠落しており、回収騒ぎが起きたばかりである。問題の惣菜は少なくとも菊名東急ストアで2013年8月2日に販売されていた。この惣菜を「エビ」アレルギーの人が惣菜を食べたならば、アレルギー症状を発症してしまう危険がある。
http://hayariki.net/futako/18.htm







Last updated  2013.09.03 22:55:27
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