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東急リバブル東陽町営業所が媒介するアルス東陽町301号室の媒介広告は姑息であ
る。問題は東急リバブルの広告ウェブページに掲載された間取り図である。この間取 り図の方位は、北を左、西を下としている。普通は北を上とするものである。しかし 301号室ではベランダが西にあるため、西を下とすることで、「南は下にある」とい う先入観を持った消費者に好印象を与えようとする姑息な手を使用している。 東急リバブルは新築分譲時もアルス東陽町の販売代理をした。その際に購入検討者に 配布した図面集でも各居室では常にベランダが下に来るように方位を設定していた。 この点については東急不動産消費者契約法違反訴訟「各部屋の間取り図では全てバル コニーが下にくるようにしている。北が上で南が下という消費者の先入観を悪用した 典型的な悪徳不動産業者の手口である。」と指摘された(甲第42号証「原告陳述書 (二)」)。東急リバブルの姑息な体質は筋金入りであり、一貫している。 http://tokyufubai.seesaa.net/article/76758551.html アルス東陽町301号室購入検討者への注意喚起 http://hedo.at.infoseek.co.jp/b/uls/ulsblog.htm 闘う消費者-消費者契約法で企業と闘う http://hedo.at.infoseek.co.jp/b/uls/ulsblog2.htm |