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2013.07.28
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林田力『東急不動産だまし売り裁判陳述書3』Amazon Kindle
【建替え前隣地建物】被告側証人は隣地建物の汚さを強調する(井田真介証人調書6頁、関口冬樹証人調書6頁)。関口冬樹は「綺麗な建物に建替えられた方が販売しやすい」とまで言い切った(関口冬樹証人調書26頁)。
これは事実として正しくない。建替え前の隣地建物は販売に問題が出るほど嫌悪施設ではない。建替え前の隣地建物が汚いと主張しているのは被告側証人だけである。破れかぶれでワザと主張しているとしか思えない。被告側証人尋問を傍聴した隣地所有者は、尋問終了後に井田真介に対し、「建物は、それほど、汚かったか?」と尋ねている。これに対し、井田は「すいません」と答えている。
仮に被告側証人が主張する程、問題のある建物ならば重要事項や販売資料で購入者に注意喚起するのが良心的な宅建業者というものである。自らの責任を転嫁させるために針小棒大に主張しているだけである。元々、被告は自らの説明義務違反を棚に上げ、「隣地所有者が資金調達困難である」等、隣地所有者に全責任を転嫁していた。「隣地建物が汚い」との被告主張も、この文脈で捉えられるべきである。
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Last updated  2013.07.28 16:15:20
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