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2013.08.13
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【中田愛子の報告】原告はアルス契約締結前に東急リバブルの中田愛子に対して、株式会社ダイナシティの新築マンション「デュオ・スカーラ東陽町」を検討していることを伝えていた。しかし、購入希望価格帯を伝えたことはない。原告が中田愛子に対し、「2600万円台のマンションを探している」と発言したことは一切ない。
被告代理人井口寛二弁護士(被告代理人は複数いるため、以降は井口弁護士とする)は当事者尋問において原告が「2600万円台のマンションを探している」と発言したかのように尋問した(原告本人調書10頁)。これは全くのでたらめであり、そのような事実はない。
原告はアルス東陽町の購入に当たり、複数マンションを検討していた。株式会社ダイナシティの新築マンション「デュオ・スカーラ東陽町」はその一つである。東急リバブルの販売担当者である中田愛子にも「デュオ・スカーラ東陽町」を検討していることは伝えていた。東急門前仲町マンションギャラリーを最初に訪問した日(2003年6月21日)が、「デュオ・スカーラ東陽町」の現地販売事務所を訪問した帰りであった。そのため、中田愛子には実際に「デュオ・スカーラ東陽町」のパンフレットを見せて説明した。
中田に頭金として用意できる金額や年収について説明はした(まさかそこで話した年収が当事者尋問の公開法廷において井口弁護士より悪意をもって暴かれるとは思っていなかった。原告の年収がいくらであるかについては争点と無関係である。被告の陰険さには腸が煮えくり返る思いである)。マンションを選択する条件についても説明した。条件に合う物件を探しており、値段で探した訳ではない。原告は居住する目的でマンションを検討していた。値段さえ折り合えば如何なる物件であろうと迷うことなく購入するとでも思っているのか。金額しか頭にない悪徳不動産営業の物差しで判断されては困る。
The Suit TOKYU Land Corporation Fraud 9 (Japanese Edition) eBook: Hayashida Riki: Amazon.co.uk: Kindle Store
http://www.amazon.co.uk/dp/B00EDNT7TK
証人尋問 (東急不動産だまし売り裁判) の書評 / 林田力 / 林田力 / |本が好き!
http://www.honzuki.jp/book/208957/






Last updated  2013.08.13 21:21:57
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