000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

東急不動産だまし売り裁判

PR

全2104件 (2104件中 11-20件目)

< 1 2 3 4 5 6 7 >

2013.08.13
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
東急ストアは2013年8月31日までに戸塚店(横浜市)のアルバイト従業員が店舗内で不適切な行為をした写真をTwitterで公開していたとして謝罪した。問題の写真は東急ハンズ従業員が店内のバックヤードでグレープフルーツを口に含んでドヤ顔を決めている。ツイッターにアップされ「バイトなう」との文言が添えられていた。他にリンゴを丸ごとくわえた写真もある。

不衛生極まりない悪質な行為である。東急ストアは不適切行為に使われた果物を廃棄処分品としているが、証拠も提示せずに廃棄処分品とすることは不誠実である。問題のアルバイトが品出しした商品は全て回収するくらいしなければ消費者の安心感は保てない。疑わしい商品を処分したくないという東急ストアの言い訳が透けて見える。

東急ストアTwitter不適切投稿事件は「バカッター」の炎上事件と呼ぶにふさわしい。「バカ発見器」のお蔭で知ることができたが、見えないところでは日常的に行われていることは容易に想像できる。「画像には名札もしっかり写っており、なんとも理解しがたい行為である」(「公園の水道の蛇口で浣腸しネットにアップ國學院大学が謝罪 東急ストアも従業員が「不適切な行為」ガジェット通信2013年9月2日)。

問題は東急グループの体質・構造にある。東急グループは消費者無視体質とブラック企業としての労働者軽視体質を抱えている。ブラック企業としての抑圧と消費者無視の社風がアルバイトを不適切な行為に駆り立てたとしても不思議ではない。東急ハンズが自己を非常識な不良アルバイトの被害者と位置づけ、アルバイトへの「厳正な処分」を声高に唱えることは適切ではない。

東急ストアでは製造・販売した惣菜「オイスター風味の中華春巻 3本入り」にアレルギー表示「エビ」が欠落しており、回収騒ぎが起きたばかりである。問題の惣菜は少なくとも菊名東急ストアで2013年8月2日に販売されていた。この惣菜を「エビ」アレルギーの人が惣菜を食べたならば、アレルギー症状を発症してしまう危険がある。
http://hayariki.net/futako/18.htm







Last updated  2013.09.03 22:55:27
コメント(0) | コメントを書く


カテゴリ:カテゴリ未分類
外環道説明会「道路の立体的区域の決定及び区分地上権設定に関する説明の場」が2013年8月29日、東京都世田谷区成城の明正小学校体育館で開催された。国土交通省関東地方整備局東京外かく環状国道事務所、東日本高速道路株式会社関東支社東京外環工事事務所、中日本高速道路株式会社東京支社東京工事事務所が主催する。各地で開催されている説明会の一つで、東名ジャンクション地域を対象としたものである。

質疑応答では外環道への不安の声が続出したが、「決まっていない」「検討する」との回答ばかりで不安解消とは言い難い。東急不動産のマンション建設工事ですら、隣地の住宅にひびが入るなどの問題が続出している(林田力「ブランズ文京小石川Park Frontで近隣住民が工事被害(1)」PJニュース2011年2月11日)。東日本高速道路や中日本高速道路は「建てたら建てっぱなし、売ったら売りっぱなし」の東急不動産よりは誠実かもしれない。しかし、大深度地下の道路建設工事は前例のない工事である。説明会によって逆に工事への不安が強まった。

配布資料ではバイパス道路の必要性が強調されている。都心部への通過交通流入による害悪(排気ガス、渋滞など)を解消するためにバイパス道路が必要という論理である。しかし、外環道ができると今度は外環道沿線住民が通過交通の害悪を引き受けなければならなくなる。反対運動が起きることは当然である。

一方でバイパス道路必要論は反対運動にも課題を投げかける。地域的な運動では大型道路が地域にもたらす害悪を強調する視点が有用である。「コンクリートVS人・自然」の二項対立で後者を優先する価値を提示する。一方で広域的な運動を展開する場合、バイパス論への対処が必要になる。外環道は沿線住民にとって害悪である。しかし、現状では都心部住民が通過交通の害悪を引き受けている状況である。

都心部住民などの外環道支持者は「コンクリートVS人・自然」でコンクリートを優先しているとは限らない。迷惑施設を都心に置いたままにするか、外環道沿線に置くかの対立という側面もある。それ故に住環境や自然環境の破壊を強調するだけで広域的な支持を得ることは難しい。
http://hayariki.net/futako/15.htm






Last updated  2013.09.02 22:26:41
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:カテゴリ未分類
東急ハンズの将来性は厳しい。東急ハンズ不買運動も起きている。東急ハンズは問題が山積みである。第一に東急ハンズはブラック企業として批判されている。東急ハンズ心斎橋店では長時間労働、パワハラ、サービス残業強要で過労死が起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』「東急ハンズ過労死と東急不動産だまし売り裁判」)。この東急ハンズ過労死事件によって、東急ハンズはブラック企業大賞にノミネートされた(林田力『ブラック企業・ブラック士業』「東急ハンズがブラック企業大賞2013にノミネート」)。

東急ハンズのようなブラック企業はブラック経営者だけでなく、奴隷根性のブラック社員(社畜)が支えている。東急ハンズのインターネット掲示板では過労死の問題提起をする人が逆にキチガイ扱いされている(林田力『ブラック企業・ブラック士業』「東急ハンズにブラック企業大賞を」)。東急ハンズがブラック企業であると自覚できないブラック社員は哀れである。ブラック社員は黒大理石でこしらえた悪魔の彫像のようであった。その目は過労死の報にも何の感情も表していなかった。

「ブラック企業を存続させているのは経営者だけではない。ブラックな企業風土に疑問をもたない「ブラック社員」がいて、経営者と共犯関係になって会社を支えているとも言えるのではないか。」(「ブラック企業の共犯者!? サービス残業大好きのブラック社員にどう対抗すればいい?」弁護士ドットコム2013年8月24日)

第二に東急ハンズのソーダストリーム販売がイスラエルの戦争犯罪加担と批判されている(林田力『東急不動産だまし売り裁判13選挙』「東急ハンズ・東急百貨店のソーダストリーム販売批判」)。イスラエルの違法入植地で生産されたソーダストリームをMade in Israelと表示して販売することも問題である。これは虚偽広告を繰り返した東急リバブルに重なる(林田力『東急不動産だまし売り裁判12東急リバブル広告』Amazon Kindle)。

東急ハンズ心斎橋店のソーダストリーム売り場に設置された宣伝ビデオは「ソーダストリームが悪質な人権侵害商品であることを隠すための巧妙なイメージ戦略である」(「東急ハンズ心斎橋店にて「ストップ!ソーダストリーム」現地学習会を開催!」『ストップ!ソーダストリーム 売らないで、買わないで、違法イスラエル製品』2013年8月20日)。これは東急不動産だまし売り裁判における東急リバブルのマンションだまし売り手法と共通する(林田力『東急不動産だまし売り裁判購入編』Amazon Kindle)。

東急ハンズの姿勢はマンションだまし売りの東急リバブル東急不動産と同じく金儲けだけである。社会性のなさはマンションだまし売りの東急リバブル東急不動産と同じである(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス)。このように東急ハンズは社会的存在として失格であるが、ビジネスも厳しい。

東急ハンズは同業他社に比べて価格面の優位は全くない。品揃えも微妙である。実用性に欠ける奇をてらった商品ばかり。普通の人が行く意味はない。正常な判断能力を持った者ならば、消費者が東急ハンズを支持するとは思えないはずである。

東急ハンズはデフレ時代に対応できていない。デフレでユニクロや百均が庶民のスタンダードになり、買い物に対する価値観が激変した。さらにネットで価格を調べて安価な店で購入するスタイルも一般化した。しかし、東急ハンズは、あくまで定価販売にこだわり、新たなプラスの要素を提示できなかった。自社の常識に固執し、消費者の感覚からかけ離れた東急リバブル東急不動産と共通する問題である。

消費者には色々な商品を見て回りたい欲望はある。それは百円均一などで満足できる。ネットでも同じような満足感は得られる。百均とホームセンター以外の、新しい価値観を提示できない東急ハンズの存在意義はない。

東急ハンズは東急ハンズで買い物することがオシャレであると勘違いしている層に支えられている。東急ハンズがオシャレというのは勘違いも甚だしい。オシャレ要素に期待するならば、普通はLOFTに行くだろう。
http://homepage2.nifty.com/tokyufubai/hands.htm
最近の東急ハンズはコスメフロアだけ小綺麗にしているが、同じフロアのそれ以外の場所は、やたら昭和感がある。中途半端である。高級イメージを出そうとしながらも、安っぽい材質しか使わない東急不動産マンションに似ている。地方から都会に来たばかりの人とインターネットをしないデジタルデバイドくらいからしか支持されない。

値段だけが立派な陳腐極まる店舗である。人を小馬鹿にする店員揃いの店である。通路は狭く、商品は何の意味もないまま無秩序に並べられている。買い物リストにどのような商品が書かれていようと、買い物客は嫌でも店内を五、六回は往復しなければならない。レジでの精算には時間がかかる。露骨に不機嫌な顔を見せるレジ係が、一つ一つの商品を手に取り上げては検分し、その後でおもむろにレジに金額を打ち込むからである。






Last updated  2013.08.30 18:35:44
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:カテゴリ未分類
林田力『東急不動産だまし売り裁判13選挙』は東急不動産だまし売り裁判原告の立場から選挙関係の論稿を収録した電子書籍である。

【書名】東急不動産だまし売り裁判13選挙/トウキュウフドウサンダマシウリサイバン ジュウサン センキョ/The Suit TOKYU Land Corporation Fraud 13 Election
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【既刊】『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』『東急不動産だまし売り裁判購入編』『東急不動産だまし売り裁判2リバブル編』『東急不動産だまし売り裁判3』『東急不動産だまし売り裁判4渋谷東急プラザの協議』『東急不動産だまし売り裁判5東京都政』『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』『東急不動産だまし売り裁判7』『東急不動産だまし売り裁判8』『東急不動産だまし売り裁判9』『東急不動産だまし売り裁判10証人尋問』『東急不動産だまし売り裁判11勝訴判決』『東急不動産だまし売り裁判12東急リバブル広告』
『東急不動産だまし売り裁判訴状』『東急不動産だまし売り裁判陳述書』『東急不動産だまし売り裁判陳述書2』『東急不動産だまし売り裁判陳述書3』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』『東急コミュニティー解約記』『裏事件レポート』『ブラック企業・ブラック士業』『絶望者の王国』『歌手』
『二子玉川ライズ反対運動1』『二子玉川ライズ反対運動2』『二子玉川ライズ反対運動3』『二子玉川ライズ反対運動4』『二子玉川ライズ反対運動5』『二子玉川ライズ住民訴訟 二子玉川ライズ反対運動6』『二子玉川ライズ反対運動7』『二子玉川ライズ反対運動8』『二子玉川ライズ反対運動9ブランズ二子玉川の複合被害』『二子玉川ライズ反対運動10』

東急不動産だまし売り裁判
大きなものと戦った
渋谷でネズミやハクビシンが異常繁殖
ブラック企業大賞授賞式後の東急ハンズ
東急ハンズ・東急百貨店のソーダストリーム販売批判
東急ハンズは日本人にもパレスチナ人にもブラック企業
ブラック企業・ブラック士業
木密地域不燃化10年プロジェクト批判
東京都知事選挙から都議選に向けて
東京都議選・江東区選挙区分析
参院選・江東区分析
ネットメディアと主権在民を考える会・日曜勉強討論会
第8回「議員と市民が対話する会in足立」市民討論会
東京都知事選を振り返る集い
大衆の加点主義と左翼の減点主義
政治参加意識を高めるために
民主党の行方
反共意識の類型
市民派から見た生活の党の評価
市民派から見た共産党の評価
市民派から見た緑の党の評価

Amazon.co.jp: 選挙 (東急不動産だまし売り裁判) eBook: 林田力: Kindleストア
http://www.amazon.co.jp/dp/B00EQBLG4S
Amazon.com: Election (The Suit TOKYU Land Corporation Fraud) (Japanese Edition) eBook: Hayashida Riki: Kindle Store
http://www.amazon.com/dp/B00EQBLG4S








Last updated  2013.08.24 11:27:29
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:カテゴリ未分類
東急ハンズのソーダストリーム販売が批判されている。東急ハンズのソーダストリーム販売がイスラエルの国際法違反に加担することになるためである。ソーダストリームが製造されている工業団地は、イスラエルがパレスチナ人の土地を奪って建設した違法入植地の中にある。イスラエルの入植活動が国際法違反であることは世界的に認められている。日本政府も明言しているが、東急ハンズは気にも留めず、金儲けに邁進する。

イスラエルこそが本当の意味での「ならず者国家」である。国際社会の糾弾も当然である。イスラエル・ボイコット運動も盛り上がっている。イスラエルに対する不買・脱資・制裁 (BDS) 運動はイスラエル国内も含めて世界中に広がっている。それに背を向ける東急ハンズの金儲けである。東急ハンズの体質は親会社の東急不動産と一体のものである。東急不動産は不利益事実を隠して新築分譲マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス)。

「ストップ!ソーダストリーム」キャンペーンの参加者有志は2013年7月に東急ハンズ心斎橋店のソーダストリーム売り場で現地学習会を開催した。一般の買い物客の方も加わった計10名ほどが、ソーダストリームの背景にある人権侵害や戦争犯罪について、実際の商品を手に取りながら、学習を深めた。

「売り場に設置された宣伝ビデオについて、ソーダストリームが悪質な人権侵害商品であることを隠すための巧妙なイメージ戦略であるとの指摘がなされるなど、現地学習会ならではの発見が参加者にはあった」(「東急ハンズ心斎橋店にて「ストップ!ソーダストリーム」現地学習会を開催!」『ストップ!ソーダストリーム 売らないで、買わないで、違法イスラエル製品』2013年08月20日)。
http://www.hayariki.net/futako/13.htm
現地学習会が開催された東急ハンズ心斎橋店は過労死した店員を出した場所である(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』「東急ハンズ過労死と東急不動産だまし売り裁判」)。この過労死事件によって東急ハンズはブラック企業として知られるようになった。ソーダストリーム販売は労働者にブラックな企業は社会にもブラックであることを示している。
TOKYU Livable Ads (The Suit TOKYU Land Corporation Fraud) eBook: Hayashida Riki: Amazon.in: Kindle Store
http://www.amazon.in/dp/B00EKJ6LIM






Last updated  2013.08.22 22:16:30
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:カテゴリ未分類
【中田愛子の報告】原告はアルス契約締結前に東急リバブルの中田愛子に対して、株式会社ダイナシティの新築マンション「デュオ・スカーラ東陽町」を検討していることを伝えていた。しかし、購入希望価格帯を伝えたことはない。原告が中田愛子に対し、「2600万円台のマンションを探している」と発言したことは一切ない。
被告代理人井口寛二弁護士(被告代理人は複数いるため、以降は井口弁護士とする)は当事者尋問において原告が「2600万円台のマンションを探している」と発言したかのように尋問した(原告本人調書10頁)。これは全くのでたらめであり、そのような事実はない。
原告はアルス東陽町の購入に当たり、複数マンションを検討していた。株式会社ダイナシティの新築マンション「デュオ・スカーラ東陽町」はその一つである。東急リバブルの販売担当者である中田愛子にも「デュオ・スカーラ東陽町」を検討していることは伝えていた。東急門前仲町マンションギャラリーを最初に訪問した日(2003年6月21日)が、「デュオ・スカーラ東陽町」の現地販売事務所を訪問した帰りであった。そのため、中田愛子には実際に「デュオ・スカーラ東陽町」のパンフレットを見せて説明した。
中田に頭金として用意できる金額や年収について説明はした(まさかそこで話した年収が当事者尋問の公開法廷において井口弁護士より悪意をもって暴かれるとは思っていなかった。原告の年収がいくらであるかについては争点と無関係である。被告の陰険さには腸が煮えくり返る思いである)。マンションを選択する条件についても説明した。条件に合う物件を探しており、値段で探した訳ではない。原告は居住する目的でマンションを検討していた。値段さえ折り合えば如何なる物件であろうと迷うことなく購入するとでも思っているのか。金額しか頭にない悪徳不動産営業の物差しで判断されては困る。
The Suit TOKYU Land Corporation Fraud 9 (Japanese Edition) eBook: Hayashida Riki: Amazon.co.uk: Kindle Store
http://www.amazon.co.uk/dp/B00EDNT7TK
証人尋問 (東急不動産だまし売り裁判) の書評 / 林田力 / 林田力 / |本が好き!
http://www.honzuki.jp/book/208957/






Last updated  2013.08.13 21:21:57
コメント(0) | コメントを書く
2013.08.12
カテゴリ:カテゴリ未分類
当事者尋問(2006年2月8日)における反対尋問では原告が検討した他社マンションについて質問された。この事情については甲第14号証「原告陳述書」20頁以下で記述した通りである。そこでは以下の事実を陳述した。
・ 検討マンションの方が好条件であったが、販売担当者の中田愛子は「奥まっていて静かですよ」と物件の魅力をアピールした。実際は作業所があるが、資材置き場と虚偽の説明をしていた。
・ 中田愛子は原告に対し、「うちの方が信用のある会社ですよ」と他社非難とも受け取れる発言で、消費者の不安を煽った。
改めて他社販売手法と比較すると、不利益を告知せずに問題物件を売りつける東急不動産及び東急リバブルの異常性が浮かび上がってくる。
The Suit TOKYU Land Corporation Fraud 8 eBook: Hayashida Riki: Amazon.es: Tienda Kindle
http://www.amazon.es/dp/B00EBTG370
Amazon.co.jp: 東急不動産だまし売り裁判9 eBook: 林田力: Kindleストア
http://www.amazon.co.jp/dp/B00EDNT7TK







Last updated  2013.08.12 20:11:15
コメント(0) | コメントを書く
2013.08.10
カテゴリ:カテゴリ未分類
書籍において一番大切なものは中身である。『東急不動産だまし売り裁判』は主人公(東急不動産だまし売り裁判原告)が自らの信念を貫き、悪徳不動産業者の論理に立ち向かう姿が共感を呼ぶ。林田力の根底には熱い感情と論理的な思考がある。林田力は悪徳不動産業者に苦しむ人々の叫びの声を拾い上げ、言葉を武器に戦う作家である。まるで地上に降り注ぎ、泥を流し去る雨のように林田力の中から沢山の詩がほとばしり出ている。
『東急不動産だまし売り裁判』はマンション購入検討者が後々後悔しないための転ばぬ先の杖である。東急リバブル東急不動産に酷い目に遭った、遭っている人は枚挙に暇がない。あまりに多数の消費者や住民が東急リバブル東急不動産に煮え湯を飲まされてきた。東急不動産だまし売り裁判原告も二子玉川住民も東急大井町線高架下住民も太平洋クラブ会員も皆、東急の被害者である。東急不動産物件に居住すると後々痛い思いをすることになる。詐欺の多い世の中であるから、くれぐれも東急リバブル東急不動産にだまされないようにしなければならない。東急不動産だまし売りは、もう二度と起こしてはならない。
The Statement for TOKYU Land Corporation Fraud 2 eBook: Hayashida Riki: Amazon.ca: Kindle Store
http://www.amazon.ca/dp/B00E0MR5QQ
Evil Corporation and Evil Lawyer eBook: Hayashida Riki: Amazon.ca: Kindle Store
http://www.amazon.ca/dp/B00E7KPI5Q






Last updated  2013.08.10 11:15:32
コメント(0) | コメントを書く
2013.08.09
カテゴリ:カテゴリ未分類
林田力『東急不動産だまし売り裁判』は東急不動産消費者契約法違反訴訟を描いた著者入魂のノンフィクションである。不利益事実を隠した東急リバブル東急不動産の新築分譲マンションだまし売りを描く。
『東急不動産だまし売り裁判』は多数の東急不動産だまし売り被害者の意志の象徴である。『東急不動産だまし売り裁判』は東急リバブル東急不動産への激しい憤りを伝える書籍である。林田力がいかに真摯に東急不動産だまし売り裁判に取り組んでいるかということも。
『東急不動産だまし売り裁判』は魂のジャングルを切り拓いて一本の道をつけてくれる書籍である。『東急不動産だまし売り裁判』には、すさまじい力を帯びたエネルギーがある。『東急不動産だまし売り裁判』は論理的かつ理路整然としていて読みやすい。『東急不動産だまし売り裁判』の一行一行の背後には膨大な量の情報が含まれている。『東急不動産だまし売り裁判』を読むとアドレナリンが体中に駆け巡る。新しい恒星を発見した天文学者や新しい元素を発見した化学者のような気分になる。
東急不動産だまし売りの悲惨さには息が止まりそうになる。『東急不動産だまし売り裁判』を読めば読むほど、何とも胸が痛くなる情報ばかりが出てくる。『東急不動産だまし売り裁判』は読みながら震えが来る一冊である。読後は枕がびしょ濡れになった。それでも『東急不動産だまし売り裁判』には愛する親族や母親がすぐそばにいるような安心感、言葉にできないほどの心地よい感覚がある。
The Statement for TOKYU Land Corporation Fraud 2 eBook: Hayashida Riki: Amazon.es: Tienda Kindle
http://www.amazon.es/dp/B00E0MR5QQ
The Statement for TOKYU Land Corporation Fraud 3 eBook: Hayashida Riki: Amazon.de: Kindle-Shop
http://www.amazon.de/dp/B00E2UMOW6







Last updated  2013.08.10 11:01:27
コメント(0) | コメントを書く
2013.08.08
カテゴリ:カテゴリ未分類
林田力『東急不動産だまし売り裁判9』は東急不動産だまし売り裁判の第2回弁論準備手続きからアルス東陽町での現地進行協議までを描くノンフィクションである。東急不動産が提出した証拠・国土交通省宛報告書の改竄やマンション図面集の捏造が次々と発覚する。
東急リバブル東急不動産は隣地建て替えなどの不利益事実を隠して新築分譲マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判購入編』Amazon Kindle)。引き渡し後に真相を知った購入者(林田力)は抗議したが、東急リバブル・東急不動産は不誠実な対応に終始した(林田力『東急不動産だまし売り裁判2リバブル編』Amazon Kindle)。
林田力は消費者契約法第4条第2項(不利益事実不告知)に基づき売買契約を取り消した(林田力『東急不動産だまし売り裁判3』Amazon Kindle)。東急不動産からの申し出による渋谷東急プラザの協議も東急不動産課長の開き直り「裁判所でもどこでも好きなところに行ってください」で決裂した(林田力『東急不動産だまし売り裁判4渋谷東急プラザの協議』Amazon Kindle)。
東急不動産は隣地所有者と対立を深め、他のマンション住戸でもだまし売りが発覚した(林田力『東急不動産だまし売り裁判7』Amazon Kindle)。ついに林田力は東急不動産を東京地裁に提訴した(林田力『東急不動産だまし売り裁判8』Amazon Kindle)。

【書名】東急不動産だまし売り裁判9/トウキュウフドウサンダマシウリサイバンキュウ/The Suit TOKYU Land Corporation Fraud 9
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【既刊】『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』『東急不動産だまし売り裁判購入編』『東急不動産だまし売り裁判2リバブル編』『東急不動産だまし売り裁判3』『東急不動産だまし売り裁判4渋谷東急プラザの協議』『東急不動産だまし売り裁判5東京都政』『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』『東急不動産だまし売り裁判7』『東急不動産だまし売り裁判8』
『東急不動産だまし売り裁判訴状』『東急不動産だまし売り裁判陳述書』『東急不動産だまし売り裁判陳述書2』『東急不動産だまし売り裁判陳述書3』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』『東急コミュニティー解約記』『裏事件レポート』『ブラック企業・ブラック士業』
『二子玉川ライズ反対運動1』『二子玉川ライズ反対運動2』『二子玉川ライズ反対運動3』『二子玉川ライズ反対運動4』『二子玉川ライズ反対運動5』『二子玉川ライズ住民訴訟 二子玉川ライズ反対運動6』『二子玉川ライズ反対運動7』『二子玉川ライズ反対運動8』『二子玉川ライズ反対運動9ブランズ二子玉川の複合被害』『二子玉川ライズ反対運動10』

第二回弁論準備手続
東急不動産営業
東急不動産の国土交通省宛報告書改竄
隣地建て替え把握と改竄証拠
東急不動産回答文書への怒り
中国訪問の時間稼ぎ
東急不動産の図面集捏造
「倉庫」との虚偽説明を糾弾
SHOW建築設計事務所文書の問題
アルス東陽町での進行協議
耐震強度偽装事件
東急不動産営業の遅刻
解説

Amazon.co.jp: 東急不動産だまし売り裁判9 eBook: 林田力: Kindleストア
http://www.amazon.co.jp/dp/B00EDNT7TK
Amazon.com: The Suit TOKYU Land Corporation Fraud 9 (Japanese Edition) eBook: Hayashida Riki: Kindle Store
http://www.amazon.com/dp/B00EDNT7TK






Last updated  2013.08.08 23:35:52
コメント(0) | コメントを書く

全2104件 (2104件中 11-20件目)

< 1 2 3 4 5 6 7 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.