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東急不動産だまし売り裁判

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2013.07.12
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続いてゲスト同士のディスカッションとなった。

宇都宮「背後にいる人を救うためには制度改正が必要で、そのためには組織が必要である。運動は被害が多発すると盛り上がる。貧困問題もリーマンショック後が盛り上がったが、最近は注目が乏しい。長期的な波を考えると組織が必要である。脱原発運動の全国組織を考えているか」

ミサオ「組織というよりもネットワークでやっている。中心を作らない。指導者を作らない。カリスマを作らない。これは官邸前デモが支持された要因と考える。組織を広げようとは思わない。メーリングリストはある。ビラを全国に発送するようにした。実務的には現場での抗議で手一杯。ネットワークとつながることで情報交換する。全国のつながりを意識している。海外の反原発運動からメッセージを受け取ることもした」

宇都宮「日本の市民運動の前進には組織的・財政的な基盤が課題である。クレサラ問題では書籍を出版して活動資金にした。国際的な交流では日本でサラ金が規制されたためにサラ金業者がアジア諸国に進出し、悪いことをしている問題がある。悪徳商法を輸出するのではなく、運動を輸出しようと交流している。アジアでは街頭運動が激しい。

労働運動の分裂・系列化は悪影響を与えた。市民運動は、そのようにならないようにすることが重要である」

小田川「労働運動の分裂状態が社会運動に影響を与えていることは事実。一朝一夕に簡単にできるものではない。一緒にできる人達と共同しあうことを繰り返す。

ミサオ「運動体を維持していくことが課題である。運動に入った時に驚いたことは、手弁当で持ち出しなので、できる人が限られる。それでは広がらないと思った。そこでスタッフの交通費を出すようにした。持ち出しはさせない。喫茶店で会議をした場合も運営費から出すようにした。

市民運動体のモデルを作りたい。官邸前には他のイシューは持ち込まないようにしている。全ての問題がつながっていることは理解している。普通の人が入りやすいようにしている」
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Last updated  2013.07.12 21:54:43
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2013.07.11
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小田川「参院選が重要である。オーストラリアで9月に選挙を予定しているが、与党労働党の敗北が予想される。そうなるとTPP推進の勢いが増す。

参院選は重要であるが、参院選の結果如何に関わらず、衆議院の優越によって安倍政権の政策が進む可能性がある。労働問題では限定正社員がクローズアップされているが、労働者派遣法の改悪を問題視している。常用代替の禁止をなくすと、ピンはね労働当たり前の社会になる。

バングラデシュでビル崩壊事故が起きた。このビルには縫製工場などが入居しており、多数の労働者が死傷した。国際的な労働運動は、劣悪な労働環境を産み出すような低価格競争をしないという協定を締結することを企業に求めている。これは日本の労働者の賃金引き下げの対抗にもなる」

宇都宮「基本は多重債務問題である。経験交流集会が続いている。全国キャラバンをやっている。最大の課題はサラ金問題がなくなってしまったことである。これは法律事務所の財政にも影響を及ぼしている。弁護士は人権のためには自分の首を締めることもする。これは誇りに思っていい。

多重債務問題の当事者組織も相談が減っている。貧困問題に運動の関心を広げている。生活保護受給拒否、奨学金取り立て、ゼロゼロ物件や脱法ハウスなどの追い出し屋被害などである。貧困の要因は不十分な社会保障と非正規などのワーキングプアである。弁護士会のトップが貧困問題に取り組むことは珍しい。世界の弁護士会の集まりでも、反貧困ネットワークのバッチを付けて出席した。Anti-Povertyのマークと説明したら、敬意を払われた。
http://hayariki.net/10/3.htm
都知事選挙では五十を越える勝手連ができて、緩やかなつながりを維持していくことになっている。最近は憲法改悪が課題になっているので、講演依頼が多い。イデオロギーや政治的立場を乗り越える。公明党は改正に慎重な態度を示している。運動に取り込む広さが必要である。九条の会の中には創価学会の婦人部と共催するがある。ウイングを広げることが課題である」






Last updated  2013.07.11 21:05:45
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2013.07.10
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グラスルーツ・ラボ第2回企画「運動は変化の波を作れるか」が2013年7月6日13時からART GALLEY KAGURAZAKA(神楽坂)で開催された。市民運動や労働運動の可能性をテーマにしたイベントである。グラスルーツ・ラボは労働問題や社会問題等をテーマにワイワイガヤガヤと集まる若者中心のグループである。

ゲストは宇都宮けんじ氏(反貧困ネットワーク代表)、小田川義和氏(全労連事務局長)、ミサオ・レッドウルフ(Misao Redwolf)氏(首都圏反原発連合)である。宇都宮けんじ氏は反貧困運動に取り組んでいる。ゼロゼロ物件や追い出し屋など住まいの貧困問題にも取り組む。2012年の東京都知事選挙に立候補し、「住まいは人権」などを公約に掲げた。宇都宮選挙では市民的な勝手連が各地にでき、市民運動の新たな動きを形作った。イベントでは脱原発デモや宇都宮勝手連の動き等から新たな運動の可動性を探る。

イベントは3名のゲストのバックグラウンドの説明から始まった。

ミサオ「六ヶ所再処理反対運動から反原発運動に取り組んできた。一般の市民・若者にアピールできるようなプレゼンテーションを工夫するなど試行錯誤を繰り返した。福島原発事故以後の官邸デモでは、それまで社会運動に関与していなかった人々が立ち上がった。大きいうねりを作る。可視化する。紙媒体による拡散を始めた」

小田川「全労連の運動の大きな転機として、年越し派遣村への取り組みがある。貧困が進行している状況に目を向けなくて良いのかという思いがある。

もう一つの転機は福島原発事故である。労働者は原発の受益者であるが、その自覚が乏しかった。核兵器廃絶運動には取り組んでいたが、それと同じように『原発をなくせ』とは言ってこなかった。その点には反省している」

宇都宮「多重債務問題が活動の原点であった。愛媛県の漁村で育つ。高利で金を貸して暴力的な取り立てをするサラ金が社会問題になっていたが、取り組む弁護士がいなかった。多重債務問題は、お金に変えられないやりがいを感じた。活動を続けるうちに、目の前に来る人を助けるだけでなく、制度・法律を変える必要があると感じた。高金利と過剰融資と過酷な取り立てがサラ金三悪である。これをなくすために有識者の組織や当事者組織を作り、金利引き下げ運動を始めた。労働組合や消費者団体にもウイングを広げて、自民公明政権の中で法改正を実現した。

多重債務問題には成果があったが、多重債務に陥る背後には貧困がある。貧困問題は取り上げられていなかった。貧困問題を社会的にアピールする。年越し派遣村などの反貧困運動で日本社会の貧困が顕在化した」

司会「どのような課題があるか」
http://hayariki.net/10/3.htm
ミサオ「参院選。民主党政権は原発ゼロを閣議決定寸前まで行った。ここには市民の運動がある。衆院選は残念な結果になった。

反原連は特定の政党候補を応援しない。原発を投票の争点にすることを訴える。死票が出ることを懸念する。自民に議席を取らせないという声が出ている。消去法で選択するという意見もある。

官邸デモはピークに比べて人数が減ったということばかりが報道されるが、毎週実施していることは経済産業省へのプレッシャーになっている。忍耐強くやっている。コアメンバーが20数人いるが、ボランティアの域を越えている。身を粉にしてやっている。中核派や革マル派などセクトを入れない主義でやっている。顔つながりでやっている。乗っ取り乗っ取られるということも知っている。






Last updated  2013.07.10 21:32:03
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2013.07.09
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東急田園都市線渋谷駅で2013年7月8日午後、発車待ちをしていた電車の中にいた男が銃の形をしたライターを振り回し、乗客が避難する騒ぎになった。東急田園都市線渋谷駅では8日16時過ぎに「男が電車内でモデルガンを振り回している」と110番通報がなされた。警察官が駆けつけたところ、停車中の電車にいた男が大声を出すなどしたという。

警視庁によると、男が持っていたのは拳銃の形をしたライターであった(「渋谷駅で男が騒ぎ乗客が避難」NHK 2013年7月8日)。しかし、これは後から分かったことであり、本物の銃と思った人もいただろう。拳銃型のライターでも振り回していれば発砲しているように見える。そのために「東急田園都市線渋谷駅で銃乱射事件」などの情報も飛び交った。これはネット社会のデマの流布と否定的に評価されているが、必要な注意喚起の側面もある。

東急田園都市線では東急電鉄社員(従業員)が乗客を執拗に痴漢して逮捕される事件が起きた(林田力『二子玉川ライズ反対運動9ブランズ二子玉川の複合被害』「東急電鉄社員が東急田園都市線で痴漢」)。東急電鉄の駅員が乗客に暴力を振るう事件も起きている(林田力『二子玉川ライズ反対運動9ブランズ二子玉川の複合被害』「東急電鉄駅員の暴力事件」)。

東急電鉄の渋谷駅の改造は不便になったと乗客から不評である。渋谷再開発では暴力団による地上げも行われ、その地上げ物件を東急不動産が購入するというキナ臭い事件もあった(林田力『東急大井町線高架下立ち退き』「東急電鉄・東急不動産の渋谷再開発は街壊し」)。住民無視・乗客無視・利用者無視の東急では何が起きても不思議ではない。
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東急百貨店だまし売り (東急不動産だまし売り裁判) / 林田力 / 林田力 / |本が好き!
http://www.honzuki.jp/book/207744/






Last updated  2013.07.09 21:57:25
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2013.07.08
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7月11日(木) 2時 東京高裁 809号法廷で東急一時金請求裁判控訴審に傍聴のご支援を! 全関東単一労働組合  同 東急分会  

東急電鉄・バスに対する一時金請求裁判の控訴審は、5月9日に第1回口頭弁論が行われました。裁判官は、一切の事実調べをせずに結審という乱暴な訴訟指揮でした。私達は、高裁の態度に起こり、「裁判官忌日」を申し立てましたが、これも棄却されました。

地裁判決は、就業規則に一時金支給の規定がないことを理由に、長年にわたり支給されてきた一時金の労使慣行をも無視し、労働協約の締結がなければ支給しなくてもよしとする会社主張を全面的に取り入れたものでした。
東急電鉄・バスの差別労務管理、労働者使い捨てを許すことは出来ません。大変お忙しいとは思いますが、傍聴へのご支援をよろしくお願いいたします。






Last updated  2013.07.08 22:29:56
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2013.07.07
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林田力『東急コミュニティー解約記』(Replacement from Tokyu Community)はマンションの管理会社を変更し、管理委託費を大幅に削減した事例の記録である。東急コミュニティー管理では不動産を守れない実態が明らかにする。東急不動産が分譲したマンション・アルス(東京都江東区)では管理会社を独立系の会社に変更した結果、管理委託費を年間約120万円も削減でき、変更から1年後には一般会計の余剰金を修繕積立金会計に繰り入れるまでになった。
林田力はアルス301号室の区分所有者であったが、それは東急不動産(販売代理:東急リバブル)から不利益事実(隣地建て替え)を隠してだまし売りされたものだった。引渡し後に真相を知った林田力は売買契約を取り消し、裁判で売買代金を取り戻した(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社、2009年)。売買代金を取り戻すまでは居住していたが、そこで管理会社・東急コミュニティーの杜撰な管理にも直面する。林田力は管理組合理事長を務め、管理会社変更を提案した。
管理会社の変更は自由であるが、決めるのは個人ではなく区分所有者の集まりである管理組合であるため、進め方が難しいことも事実である。リプレースを成功させるためには『東急コミュニティー解約記』で明らかにしたように現行の管理会社の問題点を細かいくらいに記録し、住民に伝えることである。それがリプレースへの支持を広げることになる。『東急コミュニティー解約記』が管理組合を良くしていこうと考えるマンション住民の参考になれば幸いである。
『東急コミュニティー解約記』(Kindle)は電子書籍『東急コミュニティー解約記』(マイブックル)及び『東急コミュニティー解約記』(パブー)を全面的に加筆修正したものである。管理組合理事会のやり取りや理事長の出したメールを追加することでマンション管理会社の変更を検討する管理組合にとって実践的な内容になっている。別の管理組合で発覚した東急コミュニティーの金銭着服事件も収録した。
http://www.hayariki.net/twitter.html
【書名】東急コミュニティー解約記/トウキュウコミュニティーカイヤクキ/Replacement from Tokyu Community
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【既刊】『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』『東急不動産だまし売り裁判購入編』『東急不動産だまし売り裁判2リバブル編』『東急大井町線高架下立ち退き』『裏事件レポート』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』
『二子玉川ライズ反対運動1』『二子玉川ライズ反対運動2』『二子玉川ライズ反対運動3』『二子玉川ライズ反対運動4』『二子玉川ライズ反対運動5』『二子玉川ライズ住民訴訟 二子玉川ライズ反対運動6』『二子玉川ライズ反対運動7』『二子玉川ライズ反対運動8』
Replacement from Tokyu Community eBook: Hayashida Riki: Amazon.in: Kindle Store
http://www.amazon.in/dp/B00CCEHB9U/






Last updated  2013.07.07 12:46:07
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2013.07.06
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世田谷区玉川では二子玉川ライズによる住環境破壊が問題になっている。二子玉川ライズは全国最大規模の複合再開発で、東急グループ中心の再開発組合が事業主である。関連事業地を含め約20ヘクタールの風致地区に超高層ビルを乱立させる再開発計画である。
100~150mのマンション「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」3棟(戸数約1000戸。一期事業で完成済み)
150m弱などの事業棟(ホテル、楽天本社など入居予定。二期事業で工事中)
100m弱の駅ビル「二子玉川ライズ ショッピングセンター」(一期事業で完成済み)
二子玉川地域は、多摩川と国分寺崖線に挟まれ、都・区の景観・水と緑の基本軸にも位置づけられている。二子玉川ライズは、この地域特性に反する。住民が守り育ててきた歴史的・文化的な自然・住環境を破壊し、複合的な住民被害をもたらし、コミュニティーを分断する。
二子玉川ライズは先行き波乱を抱えた再開発であり、その兆候は見えてきている。二子玉川ライズには「わくわく感」がない。近隣住民は「二子玉川ライズには、買い物をする楽しみがない」と嘆いている。ファーストフード店からは悪臭が広がり、住民は嘔吐の衝動に駆られる。ファーストフード店のカラフルな色彩としつこい油の臭いが気分を悪くさせる。二子玉川ライズの住環境破壊や圧迫感は極度の精神的虐待に相当する。二子玉川ライズには不気味な威圧感があり、今にものしかかってくるようである。新たな超高層マンション・ブランズ二子玉川建設はビル風や圧迫感などの複合被害を悪化させる(林田力『二子玉川ライズ反対運動9ブランズ二子玉川の複合被害』Amazon Kindle)。
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東急不動産だまし売り裁判7 の書評 / 林田力 / 林田力 / |本が好き!
http://www.honzuki.jp/book/208080/






Last updated  2013.07.06 10:17:15
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2013.07.05
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怒れる消費者は東急不動産だまし売り裁判に意を強くし抗議の声を続けなければならない。個人的レベルでも小グループでも創意工夫と知恵を使ってできることは無数にある。一人一人が気づき、感じ始めたことを確かな自分の言葉に結び付ける。それがマンションだまし売りの東急リバブルも東急不動産も必要としない未来を築く大きな力となる。
ここからが大勝負である。消費者の権利よりも汚い金儲けの東急リバブル東急不動産を追及しよう。消費者契約法を愚弄する東急リバブル東急不動産に抗議しよう。マンションだまし売りを許さないという声を大きくあげていきたい。「勝って兜の緒を締めよ」との言葉が示すように消費者運動を拡大・深化させたい。私達はしっかりと東急不動産だまし売り裁判の意義を見定めて、消費者運動を引き締めたい。
東急不動産だまし売り撲滅を願う人々に「もっと行動を」と呼びかけたい。当面することで一番大事なことは、とにかく行動することである。東急リバブル東急不動産に対して各地で取り組まれる創意工夫した闘いがある。「東急不動産だまし売りは終わっていない」として、東急不動産だまし売り事件を追及し続けていくことを申し上げ、闘争宣言とする。
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Last updated  2013.07.05 23:18:39
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2013.07.04
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東急リバブル東急不動産だまし売りにNO(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス)。東急リバブル東急不動産の欠陥住宅・瑕疵物件にNO。東急不動産マンションのアスベスト使用にNO。

東急不動産係長脅迫電話逮捕事件にNO(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。

東急コミュニティーの杜撰な管理にNO(林田力『東急コミュニティー解約記』Amazon Kindle)。東急コミュニティーのプライバシー侵害にNO(林田力『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』「東急コミュニティーにプライバシー侵害で賠償命令」)。東急コミュニティーの一級建築士詐称にNO(林田力『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』「東急コミュニティー社員が一級建築士を詐称」)。

二子玉川ライズの住環境破壊にNO(林田力『二子玉川ライズ反対運動1』Amazon Kindle)。ブランズ二子玉川の複合被害にNO(林田力『二子玉川ライズ反対運動9ブランズ二子玉川の複合被害』Amazon Kindle)。
http://www.hayariki.net/109/109burei.htm

東急電鉄による東急大井町線高架下立ち退きにNO(林田力『東急大井町線高架下立ち退き』Amazon Kindle)。

東急ハンズ過労死にNO(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』「東急ハンズ過労死と東急不動産だまし売り裁判」)。東急ハンズのパワハラにNO。東急ハンズのサービス残業強要にNO。

東急百貨店の認知症商法にNO(林田力『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』Amazon Kindle)。

ブラック企業・ブラック士業にNO。脱法ハーブ(脱法ドラッグ)にNO。貧困ビジネスのゼロゼロ物件や脱法ハウスにNO。







Last updated  2013.07.04 21:23:28
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2013.07.03
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東急不動産だまし売りを止めるための闘いは新たな重要性を帯びている。東急不動産だまし売り裁判後も消費者や住民を踏みにじる東急不動産の企業姿勢は一向に変わっていない。不利益事実不告知や欠陥施工、住環境破壊など東急物件を巡るトラブルが後を絶たない。身に覚えのある消費者や住民は少なくない。知られざるトラブルも水面下で頻発している。
まだまだ東急リバブル東急不動産には多くの問題がある。明らかな違法契約を押し付ける悪徳不動産業者に注意しなければならない。東急不動産物件の危険は依然として大きい。東急リバブル東急不動産からマンションを購入することはトラブルに「起きてください」と頼むようなものである。東急不動産のために涙を流した消費者とその家族を集めると、小さな都市が一つ出来上がると言われている。また、東急リバブル東急不動産被害者が流す涙の総量は、空母一隻を浮かべられるほどになるだろう。
東急電鉄による「住まいの人権」を侵害する動きが強まっていることにも十分注意しなければならない。大井町高架下住民追い出し問題や二子玉川ライズの住環境破壊などである(林田力『東急大井町線高架下立ち退き』Amazon Kindle)。
東急不動産だまし売り裁判と二子玉川ライズ問題などは住民無視という共通点がある。東急不動産だまし売り裁判と二子玉川ライズ問題が同根であることを忘れてはならない。二子玉川ライズや東急大井町線高架下住民追い出しは、消費者や住民の声を無視し、法の精神を踏みにじり、東急不動産だまし売り裁判の教訓から何も学ばないものとして強く抗議する。
TOKYU Department Store Fraud (The Suit TOKYU Land Corporation Fraud) eBook: Hayashida Riki: Amazon.it: Kindle Store
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Last updated  2013.07.03 21:13:34
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