303612 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

越後屋ぺんさんの遠めがね

PR

フリーページ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カテゴリ

カテゴリ未分類

(462)

活動・取り組み

(1)

セミナー・シンポジウム

(0)

資格

(18)

ガーデニング

(224)

バックナンバー

2020年04月
2020年03月
2020年02月
2020年01月
2019年12月

コメント新着

http://buycialisonla.com/@ Re:スナップエンドウ初収穫(04/28) buy cialis fast shippingbuy cialis soft…
りりあん@ Re:パッキンで苦労した話(06/13) こんにちは。 洗面の電球が切れたので照明…
越後屋ぺんさん@ Re[1]:中小企業診断士試験の結果(01/13) 珠菜メグさん かなり、がんばっちゃいまし…
珠菜メグ@ Re:中小企業診断士試験の結果(01/13) お久しぶりです。 やはり頑張っておられた…
越後屋ぺんさん@ Re[1]:宅建の結果発表(12/09) カルホさん ごぶさたいておりまして・・あ…

カレンダー

2007年10月10日

 
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
一昨日に引き続き、7日に行われた興福寺古武道奉納演武大会の続きです。
一昨日は剣術を紹介しましたが、今日は、槍術を紹介します。

この日、3つの流派の槍術の演武が行われました。
まずは佐分利流です。
佐分利流1 佐分利流2
甲冑を着けての演武って、珍しいでしょう?で、右の実際の槍を持っての形で使っている槍は刃の部分がやたらデカびっくりかったんです。

尾張貫流1 尾張貫流2

尾張貫流3

次は尾張貫流です。
形のほかに、下の写真のように防具を着けて地稽古という稽古まで行われたのですが、この防具、剣道の防具に似ているけど、構えた時に前になる左肩に肩当のようなものがあり、後ろになる右側の胴が短くなっているんです。こんな防具は始めてで、ちょっと感動泣き笑い!でも、地稽古では遠いし、影になって見えなかったし、有効打がいまいちわからなくて・・わからん

宝蔵院流
最後は毎年興福寺で演じられている宝蔵院流(高田派)です。
この日は他の流派もの演武も多かったからか、エッセンスだけでした。

どうでもいいことですが、この日は塩ジィも来て、開会で挨拶マイクをしていました。
塩爺
途中退席でしたけどね。生塩爺、初めてみましたが、テレビテレビで見るのと同じイメージでした。

それから、もっとどうでもいいことですが、冬柴国交相も来てました。演技と演技の間の入れ替えの時にわざわざ紹介されてニコニコスマイルしてましたけど、ピッと張った空気が破られたいなずまようで、紹介なら最初か最後にしてよねぷー!ってちょっとイラッ怒ってるとしてしまいましたあっかんべー






最終更新日  2007年10月11日 08時35分19秒
コメント(0) | コメントを書く



Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.