|
全て
| カテゴリ未分類
| 洋食
| 旅行
| エスニック
| 芝居
| 映画
| フレンチ
| 甘味・スウィート
| イタリアン
| 中華
| 和食
| 無国籍
| アメリカン
| スペイン料理
| パン
| 焼肉
| 沖縄料理
| カフェ・喫茶店
| ロシア料理
| 田中
| ギリシャ料理
| ラーメン
| メキシコ料理
| 韓国料理
| 地中海料理
| ポルトガル料理
| 焼鳥
| 演劇
| 中南米料理
| 落語
| 講談
| ステーキ
| コンサート
| イノベーティブ
カテゴリ:洋食
日曜の朝は喜林(台東区浅草5-37-1)という事でザワークラウトとキャベツサワー。しっかりした食感のザワークラウトが美味しい。
そして麻辣焼きそばの卵のせ。美味しい生卵を麻辣焼きそばとしっかり混ぜて食べた。胡麻もふっていた。美味しかった。そしてコーヒー割。 午前中700円の床屋カットワールドに行った。前回はおじいちゃんいあたって、結構血だらけになったんだが、懲りずにまたカットワールド。今日は、そのおじいちゃんの一人前の女性にあたったので大丈夫だった。 午前中700円の床屋カットワールドを出たら、モンスターグリル(台東区上野6-2-13 03-5846-8650)が営業していたので、入店。 オーダーしたのは、生ビール(418円)とハラミステーキ(200g)(1958円)ソースはOZソースにした。 ハラミステーキはミディアムレアにしたのだが、とっても柔らかい。OZソースはちょっと甘い。他のソースの方が良かったか? うさぎや(台東区上野1-10-10 03-3831-6195)にどら焼きを買いに来た。行列がなかったのですぐに買えた。どら焼き(240円)を3個購入。 どら焼きの皮ははちみつの香りもして美味しい。あんこが以前よりちょっと甘めになった気がするのは気のせいか? 「おい、太宰」を観に錦糸町へ。映画じゃないんだ。WOWOWの番組だったらしい。なのでパンフレットも売っていなかった。三谷幸喜らしいほとんど場面が変わらない展開。それにしては珍しいのかタイムスリップ物だった。 ラペの松本シェフが新たな店を出した。ラペティ(中央区日本橋本町1-4-1 ムロホンビル7 2F 050-1725-1194)と言う店だ。廣瀬シェフがキッチンに立っている。 Facebookで松本シェフがキャンセルが出たとの情報を上げていたので予約して行ってみた。9075円のコース一本のようだ。 ワインはハーフペアリング(5500円)にして、シャンパンは要らないと伝えた。サンペレはお願いした。 カウンターで、キッチン3名、ソムリエ1名な構成。 一杯目は プイィ フュメ ドメーヌ デ フィーヌ カイヨット 2022 蔵出し限定品 ドメーヌ ジャン パビオ エ フィス元詰 AOCプイィ フュメ 白 辛口Pouilly Fume 2022 Domaine Jean Pabiot (Domaine des Fines Caillottes) 優しい味わいで美味しい サザエ肝和え 枝豆ムース サザエのコリコリした食感がいい ズッキーニのガスパチョ 万願寺の味がアクセントになっている 神楽坂のしかたらむかなの上に山利さんのシラス 生姜 卵黄削り節などがのっている。美味しい アルザス FLEURELLE こちらも優しい口当たり アスパラ スモークサーモン 御養卵 一緒に食べるとポテサラっぽい味わいに 甘めの味わいの丸パン アルザスのオレンジワイン Gustave Lorentz QUIL'EUT CRU? メンチカツ 7種の野菜のマリネ 野菜のマリネが美味しく、洋食メニューだと単調になりがちな味わいに変化を付けている 【6本以上ご購入で送料無料】ブルゴーニュ シャルドネ クーヴァン デ ジャコバン 2023 ルイ ジャド 正規代理店輸入品 限定品 フランス ブルゴーニュ 白ワイン ワイン 辛口 750mlBourgogne Blanc Couvent des Jacobins Blanc 2023 Louis Jadot【eu_ff】 スズキ ホタテのムース ロールレタス メニューの見た目は洋食だが、優しい味わいのフレンチ Domaine des Amouriers Vacqueyras Signature 十勝ハーブビーフシチュー トリッパ スジ 洋食なメニューなのだが、デミグラスより軽いし、部位もトリッパも入っていたりするのが楽しい 足赤海老 アメリケーヌソースドリア 春菊フリットのせ 今までブイヤベースライスを店に無理矢理作ってもらっていた身としては、アメリケーヌソースドリアは、やりたかったメニュー。美味しい。 デザートは ブルーベリー チーズアイス ラベンダークリーム と とうもろこしプリン のチョイスだが、+900円で両方食べられるので私は両方。どちらも美味しい コーヒー(600円) 韃靼そば茶のマカロン ラペの田中さんが挨拶に来たと思ったら、松本シェフも挨拶に来てくれた。 洋食のコースって、それぞれの皿だけで完結しているのでコースにすると食べ疲れしちゃう印象なのだが、フレンチの技法を使って上手にメリハリをつけて食べ疲れさせない構成になっていた。美味しかった。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.07.14 14:08:12
コメント(0) | コメントを書く
[洋食] カテゴリの最新記事
|
|
|||||||||