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カテゴリ:芝居
ピッツア リンダが大江戸線 蔵前駅のすぐ近くにオープンしたリンディーノ(台東区寿3-6-1)は朝7時半開店のカフェだ。じゃじゃ馬の場所かと思ったら、その隣だった。2月25日オープンとインスタに出ていたが遅れて3月1日オープンになったみたいだ。
イタリアンベーカリーカフェみたいなイメージで、クロワッサンなどパンを中心にしたメニューでモーニングプレートもそれに卵や生ハムが加わっている感じのようだ。 なので朝からマルゲリータ(880円)をオーダーしてみた。カプチーノ(770円)と共に ピッツア窯はないのでどうするのかと思ったら大きなフォカッチャみたいなのを切ってトマトソースやチーズを乗せて焼きだした。 フォカッチャ?パニーニ?ピザトーストみたいなマルゲリータだったが軽くて美味しかった。 劇団美松の公演の前は、まえ田(台東区浅草2-3-27 03-3841-5807)でランチ 今日はザクロサワーにおでん そして妻はもやしそば、私は冷やし中華 まえ田では一年中冷やし中華が食べられる。 まえ田の冷やし中華はハムではなくチャーシューだしクラゲもたっぷりで贅沢で美味しい。 木馬館にデジタルサイネージが入っていてビックリ。3月から4月半ばまで劇団美松なのだが、美松は歌舞伎や落語の話を積極的に取り上げる。今回の芝居は粗忽長屋だった。 初めてのジョージアンハウス(墨田区吾妻橋2-3-7 03-6284-1777)。店の前には花がいっぱい。 ジョージア出身の栃ノ心関がオーナーらしい。 店内は思ったよりもテーブル間が狭く、カジュアルな感じ。 オーダーもQRだし、会計もテーブルではない。 カトラリーの置き方が変わっている。 飲み物はグラスでオレンジワインの オレンジワイン ルカツィテリ クヴェヴリ・ワイン [2022] クヴェヴリ・ワイン・セラー <白> <ワイン/ジョージア>(1,430円)X2 確かに柑橘系のニュアンス、落ち着きのあるタンニン。 料理は出てきた順に シュクメルリ(2,530円) メインのつもりでオーダーしたシュクメルリが一番初めに出てきた。どうなっているんだ? ジョージア料理で最も人気、鶏肉のガーリックホワイトソース煮込み。素揚げの鶏肉にしっかり塩されている。かなり味が濃い。パンも付いてくる。 プハリ盛合せ (1,980円) シュクメルリを食べていたら、運ばれてきた。小さなテーブルに置き場がないほど。 野菜のペーストを俵の形にした感じだったりする。これは淡い味付け。やっぱ、これが最初だよなってつくづく思う。 2杯目のグラスワインは、オレンジワインの ルカツィテリ・ムツヴァネ シャラウリ・ワイン・セラーズ [2021] 750ml 【ジョージア】【オレンジワイン】(1,430円) 確かにアプリコットや紅茶のニュアンス ムティウルリヒンカリ (440円)X2 でっかい小籠包。モチモチの皮も分厚い。1個でお腹いっぱいになる感じ。 アジャルリハチャプリ (2,640円) でっかいチーズパン。たっぷりのチーズと卵、バター。美味しい。 料理はしっかりした味付けで、1品でお腹いっぱいになる感じだった。 ジョージアンハウスを出て、コーヒーでも飲もうとカフェを探してすみだCafe(墨田区吾妻橋2-1-4 03-5637-8681)に入った。 入ってみると、居酒屋のようにメニューがいっぱい。 オーダーしたのは焼きプリン(550円)と生チョコカフェラテ(650円) 生チョコカフェラテは、チョコで模様が描いてあるカフェラテ 焼きプリンは昔ながらの固いプリン。ちゃんと美味しかった。
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Last updated
2026.03.02 08:08:11
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