遠く遠く
『さんま&マッキーの世界に1つだけの歌』というを見た。坂下千里子が上京した物の、仕事が上手く行かず。。。そんな時に親友に励まされたと、そしてその時よく聞いてた曲が槇原敬之『遠く遠く』----------遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい外苑の桜は咲き乱れこの頃になるといつでも 新幹線の ホームに舞った見えない花吹雪 思い出す まるで七五三の時のよにぎこちないスーツ姿も 今では わりと似合うんだネクタイも上手く選べる同窓会の案内状 欠席に丸をつけた「元気かどうか しんぱいです」 と手紙をくれるみんなに 遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたいいつでも 帰ってくればいいと真夜中の公衆電話で 言われたとき笑顔になって 今までやってこれたよどんなに 高いタワーからも見えない僕のふるさと 失くしちゃだめなことをいつでも 胸に抱きしめているから遠く遠く離れた街で 元気に暮らせているんだ大事なのは "変わってくこと""変わらずにいること"同窓会の案内状 欠席に丸をつけただれよりも今は みんなの顔 見たい気持ちでいるけど遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい僕の夢を かなえる場所はこの街と決めたから----------う~ん、この曲は勿論知ってたけど、改めて、そして坂下千里子の話とかを聞くと、どうしても私の韓国生活前、韓国生活中とダブって、TV見ながら私、きっとネットが無かったら、韓国生活、無理だった毎日、母親とはSKYPE、親友とはe-mail、、、^^;結構、弱いな、私。。。 へ 槇原敬之『遠く遠く』