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2010.10.25
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昨日、京都劇場に観にいきました。

最近観たものの中で、
ダントツに
はまりました。
もぅ、ど真ん中的中です。

私だけかもしれないけど。

いや、もしそうだとしても
全然かまわない。

「共感」といえばそうなのかもしれない
でも、
私はもう10代じゃないし、
何も知らないわけでもないし、
どちらかというと「大人の側」にいると思うのだけれど
(「大人なんて」別々の人が演じる必要すらないらしく、
劇中、一人何役もされている)

「切ない」といえばそうなのかもしれない。
でも、もっと
「悲しい」に近い思いが
まだ胸に残っているものだから、
やっぱり、
最近観た中で、いちばん
はまったのだと思う。

悲しくて、悲しくて
身動きさえできなくなってしまったのは
休憩に入る前の最後の場面。

・・・というと、観た方は
大きく疑問を持たれるかもしれないけど。
私自身、何故か分からないけれど
もう、悲しくて仕方がなかった。

他の感情は混じっていない、と感じた、
限りなく純粋に感じた「悲しみ」でした。
ん~~ なぜぇ~~??

天井から吊るされた照明が美しかったせいかもしれない。
演出のテンポ(お話の進み具合)が
今の私にちょうど合っていたのかもしれない。

とにもかくにも、大好きになりました。
(個人的に、好きなのはハンシェン君。)
いつもなら、家に帰ってすぐに脱ぐ黒ストッキングを
いつまでもはいているくらい、
見事に影響されマシタ。
"The Word of Your Body"の日本語の歌詞もいい、と思う。

あと、3回は観たい。少なくとも。
次は、是非ステージシートで。

観劇後は、
三条~四条と、おともだち夫妻を連れまわして
しまいました。ゴメンナサイ。
許してね。カフェ ショコラでガレットも食べられたしさ。






最終更新日  2010.10.26 00:29:00
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