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2014.06.15
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カテゴリ:カテゴリ未分類
rblog-20140615041239-00.jpg
箕面の川で捕まえたザリガニはメスだったようでたまごを抱えてたさそり座






Last updated  2014.06.15 04:12:46
2009.10.07
カテゴリ:クルマ新車情報

気がつけばやってきました。10月は東京モーターショーの月です。

新聞を始め、いろんなメジャーメディアにも出展車の情報がどんどんとで出てきていますね。

そんな出展車(…特にコンセプトカー)を個人的コメント添えて紹介の東京モーターショーの話Vol.1

今回は今年の目玉車のひとつ、toyotaの新規FR車、FT-86です。

FT86フロント

もともとのコンセプトは2年ぐらいだったか前からあったけども、途中でトヨタ+スバルの資本提携が実現してから大人の都合により開発が延びてようやく一般にお披露目となりました。

FT-86リア

コンセプトカーながら見てみるとヘッドライトが法規に合わないから変更が加えられるでしょうけど、それ以外はほぼこのままで発売になるんじゃないかな?

とくにボディラインはこのままでまず決定でしょうね。

FT-86サイド

もともとは200万を切る価格で企画スタートしたものの、燃費基準を満たす為のエンジン改良やなんやで予想価格は250万オーバーかららしいです。

まぁ燃費とか軽量化とか大事なことっていろいろあるけど、値段ってかなり重要ですよね。

初代ロードスターがあれだけ(販売台数でギネス記録)売れたのは日本なら最安価格で170万から買えたのが大きいんじゃないかな。

これ・・・多分売れないだろうなぁ。
全世界で何台くらい売れるかが気になるところです。






Last updated  2009.10.08 02:38:14
2009.08.25
インサイト

今日発売されていたベストカー(自動車雑誌)の中で気になる記事がありました。

レクサスハイブリッドHS250hの燃費が記事の中心なので小さくしか書いてなかったけど、すこし登りになってる直線で0-100km到達タイムを測定するときにインサイトだけが100kmまで到達できずに測定不能だったそうです。

詳しく書いてないからどの程度の登り坂かなどわからないし、測定区間の距離などがわからないけどプリウス、HS250hなどは到達する中で100km出せないってのはなさけなさすぎるのでは・・・






Last updated  2009.08.26 02:43:29
2009.08.16
カテゴリ:WRC
すっかり忘れていたWRC2009 Round9 フィンランドの結果。

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フォード・フォーカスRSを駆るミッコ・ヒルボネン(フォード)が、ネステ・ラリー・フィンランドで圧勝し、ホームラリーでの自身初勝利を遂げた。

この優勝で、ヒルボネンは3連勝、自己通算10勝目を達成。現在首位に立っているFIAドライバーズ選手権では、今回2位に終わったディフェンディングチャンピオンのセバスチャン・ローブ(シトロエン)との差を3ポイントに広げた。

、ヒルボネンはSS2からラリーをリードし、25秒1差でローブを破って見事な勝利を果たした。

WRC2009 round9 フィンランド






Last updated  2009.08.17 03:52:38
2009.08.04
以前中古車がひじょ~にお買い得に値下がっていてこの不況のおかげであんなクルマやそんな(元)高級車がとんでもない値段で買える!!って書いたけど、、やっぱり安いなぁ。中古車。

こんなんありました
1:H13 ジャガーSタイプ4.0V8 車両価格108万!

ジャガーSタイプ 4.0V8

イギリスの伝統ある高級車ジャガーのエントリー~ミドルレンジのSタイプ。新車で763万円が108万!
ベンツ・BMWにないレアさ、なんとなく誰でも感じる高級車っぽさ(普通の人にはクルマのランクがよくわからない。ベンツのEとかBMの5とかは一般的にランクがばれる)、H13年の型でも最終型と普通は区別がつかない、とか魅力的

多少故障したって、軽自動車でコミコミ150万はくだらないんだから修理代で50万くらい貯めときゃ平気!
元が高いからクオリティは軽自動車なんかの比じゃない。

2:H16 プジョー307CC(クーペカブリオレ) 165万!!

プジョー307CC

こっちはさらに魅力的!!
元値380~410万あたりが5年も過ぎれば165万!!いったい元オーナーの売却価格はいくらなのか!?

307CCの魅力はプジョーデザインの良さ(現在よりもエグさが薄い?)、全グレード本皮シート・内装の質感(ダッシュ周りも皮)、とりあえず4シーター、オープン・クローズどちらもデザインがよい、など魅力的!!

プジョーなのでほかの輸入車より故障も少ないだろうしディーラーが多くて安心。
排気量2000だから税金が安いのもなかなかのポイント。
あと、WRCで活躍したWRカーのベースカーなのも好き者にはポイント高し。

3:H6 ST205セリカGT-FOUR 27万!?

ST205 GT-FOUR

個人的に好きなコレ!
修復歴があろうがなかろうが、走行距離があろうがなかろうがもうどうでもいいかも。その戦闘力さえ維持できてりゃ十分。

「AWD(4WD)でクーペでターボ」この条件を満たすクルマはこの後10年以上経つけどありません。最後の宝物なんです。(GT-Rがある?あれはセダンボディが基本で2ドア化したものなのでクーペ専用車種ではコレが最後)

パワステなのに重いハンドル、あんまり早くない、燃費はだいだい7km/Lとかいろいろネガはあるけど宝物なんだからしょうがない。

GT-FOURは2台目に買ってしまいそうな衝動に時々かられるくらい。安いの買ってなんぼか走って壊れたって安いからいいんです。

WRカーかっこよかったなぁ
セリカWRC ST205






Last updated  2009.08.05 04:00:05
2009.07.28
ひさしぶりのもまた日産の技術の話で。

ちょっと前に日産の新安全技術が発表されていました。

衝突自動回避の仕組み

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「衝突しない車」米で量販 日産、11年までにインフィニティ搭載
  日産自動車が、車の前後左右など全方位からの衝突を回避できる安全技術を高級車ブランド「インフィニティ」に搭載し、米国市場で2011年までに発売することが23日、分かった。全方位での衝突回避技術は、高速走行が多い米国で、ニーズが高いと判断した。こうした安全機能を持つ量販車は世界初という。「ぶつからないクルマ」としてまず、米国市場での販売動向をみて、その後日本への投入も検討する。

インフィニティに搭載する安全技術は、センサーが車両や障害物を検知すると車内にいるドライバーに表示と音で知らせる。同時に、自動的に各輪にかかるブレーキの強さを制御することで、減速しながら障害物との方向を変え、衝突を回避する仕組み。センサーは前部と後部、左右に設置されており、ほぼ全方位からの衝突を避けることが可能という。

 前部センサーは、先行車両に近づいたときに車間距離を保つ役割を担う。衝突リスクが高まると、アクセルペダルが上がり、速度低下をもたらし、ブレーキが自動的にかかる。後部センサーは駐車時、車両を後退させる際に機能する。センサーが障害物を検知するとブレーキがかかり、停車する

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長くなったけど、要は車両側で衝突リスクを判断してブレーキ制御で字で追う停止に至るまでやってしまうというわけです。

さらにもう1点新技術が。

ITS

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日産は、歩行者事故防止に向け、IT(情報技術)を駆使した安全技術の開発にも力を入れている。GPS(衛星利用測位システム)機能付き携帯電話を活用した歩行者注意喚起システムを、NTTドコモと共同で開発中だ。見通しの悪い交差点で、GPS携帯を持った歩行者が接近すると、自動車に向けて音声と画面で注意を促す。

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前にアップしたエコペダルの技術もあったし、とにかく日産は安全技術で現状の販売不振を打破したいようです。

それは良いことだし必要だけども今なぜ販売不振なのか。

今年の新車もスカイラインクロスオーバーに始まりフーガなど超大型高級車がほとんどではっきりと政策間違いが露見しているのに株主総会では環境要因による低迷であると他責発言をしているようではただただ残念です。

いまさらだけど走りの日産といわれたのは研究開発でクルマの基本「走る・曲がる・停まる」をしっかりと見据えたからでは・・・

マーチの発売も延びてるし、海外生産になるし大丈夫か!?日産?
がんばってよ






Last updated  2009.07.29 01:26:25
2009.07.17
カテゴリ:カテゴリ未分類
前々から情報はあったけど日経に載ったってことは確定ですね。

今まで日産はEV(電気自動車)路線をとっていたけどこれでHV(ハイブリッド)路線経由に切り替え。

ってことはよそと同じ路線を後追いで始めるってことですね。

HV方式は噂にあったトヨタ方式でなくて簡単で安いホンダ方式らしいです。

そのほうがエンジンとモーターの制御やシステム構築がしやすそうでテスト期間が短くて済みそうだから後発にはむいてるのかも。

HVを始める他の方法は先日発表したマツダみたいにトヨタからの技術提携するのが今出来る現実的方法なのかな。


ちなみに、ホンダインサイトでよく「乗った感じがガソリン車と同じでハイブリッドとは気付きにくい乗り味がインサイトの魅力」って評価があるけど…… それはハイブリッドカーとして誇って良いことなのかな?

モーターの比率が少なくてただのガソリン車の比率が高いってだけで恥ずかしいことだと思うんですけど………






Last updated  2009.07.17 21:38:51
2009.07.09

ブログの更新をサボっている間にいろいろなニュースがありました。

思い出しながらだけどのこしておこうかな。

1.トヨタiQがイギリス・アストンマーチンにOEM決定!!

『トヨタ自動車は29日、全長2.98メートルと市販の4人乗り乗用車では世界最短の「iQ」を、英アストン・マーチン社にOEM(相手先ブランドによる受託生産)供給すると発表した。「シグネット」名で販売する。

 トヨタの欧州メーカーへのOEM供給は、エンジンやトランスミッションを供給している英ロータスに次いで2社目。豊田章男社長が副社長だった07年に独の24時間レースに出場した際にアストン・マーチンのベッツCEO(最高経営責任者)と知り合い、検討を進めていた。』

だそうです。アストンはイギリスの伝統ある高級車メーカー(スポーツ)だからiQ供給はかなり意外。アストンの小型車販売戦略の一環みたいね。

2.富士スピードウェイ、10年からのF1開催中止!

『富士スピードウェイ株式会社は、7日夕刻、都内で緊急記者会見を開き、同日昼に発表した「2010年以降のF1日本GP開催中止」について詳細を説明した。

わずか2年でF1開催にピリオドを打った富士スピードウェイ。会見で加藤裕明社長は「環境さえ整えば、再び(開催に)手を挙げることもあるでしょう。ただ、そんなに簡単なことではないと思います」と語っており、近未来の復活は見込み薄だ。』

そんな予感はかなりしてました。07年に09年から鈴鹿との隔年開催だなんて話しになったときも怪しい世界の匂いがぷんぷんしたし。

結局これで富士では第1期が76年、77年の2年だけ、第2期が07年、08年の2年だけどF1とは縁が薄いサーキットといわざるを得ないのね。

さて、トヨタF1チーム自体は来年からどうするのか。一応参戦継続路線だけどなんか怪しい気もするけど・・・

3.ヒュンダイ初のハイブリッド車が2009年7月に韓国で発売
 

『ヒュンダイ・モーターは、小型セダンのエラントラをベースに開発した同社初のハイブリッド車、エラントラLPI・HEVを2009年7月に韓国市場で発売すると発表した。

 エラントラLPI・HEVは、1.6リッターのLPGエンジンと15kWの電気モーター、CVTによるハイブリッド・パワートレインを搭載したマイルド・ハイブリッド車。

アバンテLPIハイブリッドは17.8km/リッターという優れた燃費性能を達成した。この燃費数値は、エネルギー消費量で換算するとガソリン車の22.2km/リッターに相当。ガソリンの半額以下というLPGの価格を考慮すると、走行コストは燃費性能が約34km/リッターのガソリン車と同等となる。』

いよいよトヨタ、ホンダ意外にもハイブリッドカーが量産市販されてきそうな時期になってきたようです。

今回のは日本ではタクシーなどに主流で一般にはほぼ縁のないLPガス仕様なのでその燃費効率がどうのこうのとはわからないけど1.6リッターでガソリン車の22.2km/リッターに相当って聞くとちょっとは良いけどすごく大した事ないように感じるんだけど。

(ちなみに、日本には1.6リッターはスイフトスポーツしかないと思うんだけどこれはスポーツエンジンだから比較対象外。ちかい1.5リッターなら日産系が20.0km/リッターを達成してます。)

 







Last updated  2009.07.10 03:21:32
2009.07.02
カテゴリ:WRC

世界ラリー選手権(WRC)第8戦の新生ラリー・ポーランドは、BPフォード・アブダビのミッコ・ヒルボネンが勝利を収め、前戦に続く2連勝を果たした

自己通算9勝目となったこの値千金の勝利により、28歳のヒルボネンは、シトロエンのセバスチャン・ローブを1ポイント差でかわしてドライバーズポイント首位に立った

焼け付くような日差しの中で数千人もの観客を前に、ヒルボネンはトラブルなくラリー最後のスーパー・スペシャルステージ(スーパーSS)を走り終えると、2位と1分10秒3の差をつけて、フォード・フォーカスをフィニッシュランプに乗せた。

しかし、ヒルボネンが最終ステージである2台並走のスーパーSS(2.5km)で優勝を決めようとしているまさにその時、フォードのワンツーフィニッシュを目の前に、ヤリ-マティ・ラトバラはすべてを棒に振った。

信じられないようなどんでん返しだった。ラトバラはコーナーのクリッピングポイントでバリアに接触し、フォード・フォーカスの右ステアリングアームを破 損。次のコーナーでマシンはガードレールを直撃し、サスペンションが壊れてその場で動けなくなった。動揺したラトバラとコ・ドライバーのミイカ・アンティ ラは、必死に再スタートを試みたのち、結局、マシンを押すという最後の手段に出た。しかし、ほどなくしてリタイアとなった。

シトロエン・トタルのダニエル・ソルドは、土曜日に決死のアタックを敢行したものの、3位がほぼ確実に見えていた。だが、ラトバラの波乱によりソルドに2位が転がり込んだ。そして結局、3位の座はストバート・フォードのヘニング・ソルベルグが手にすることとなった。







Last updated  2009.07.04 00:49:07
2009.06.27
カテゴリ:WRC

2009年世界ラリー選手権(WRC)第7戦アクロポリス・ラリーは、フォーカス RS WRCに乗るBPフォード・アブダビのミッコ・ヒルボネンが、シーズン一の厳しいコンディションの中を完ぺきに走り抜いて勝利を手にした

28歳のフィンランド人ドライバー、ヒルボネンは、大差で迎えた日曜日の5ステージをトラブルなく走り、2位のセバスチャン・オジェ(シトロエン・ジュニア)に1分12秒9の差を付けてフィニッシュした。

 







Last updated  2009.06.28 02:45:52

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