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テーマ:運動(870)
1. りたにとってのHIITとは ①はじめに “短く激しく”動くことで、むしろ疲れにくくなるって知っていますか? 毎日の予定に追われる中、運動の時間を確保するのって意外と難しい。 それでも体と心のリズムを整えたい——そんな時にたどり着いたのが、HIIT(ヒート)でした。
②HIITとは? HIIT(ヒート)=High Intensity Interval Training。 高強度インターバルトレーニングの略で、全力運動と休息を交互に繰り返す方法です。 4分〜20分ほどの短い時間で心肺機能も筋力も鍛えられる、いわば「効率重視のトレーニング」。 筋トレと有酸素運動のいいとこ取りのような存在で、今では世界中で人気が高まっています。
③きっかけは“効率化” ランニングを習慣にしていた頃は、天気や外出のタイミングで続けづらい日もありました。 「どうすればもっと効率よく、確実に続けられるだろう?」 そんな試行錯誤の中で見つけたのが、短時間で最大限の効果を得られるHIITでした。
④私のやり方 時間は4分、8分、10分、20分と、その日のスケジュールに合わせて。 動きはバーピー、ハイニー、クランチングクライマー、スクワット、バイシクルクランチなど。 YouTubeで「今日はこれにしよう」と動画を選ぶのも小さな楽しみです。 たった数分でも、10分ランニングしたあとのような爽快感がある。 しかも全身をバランスよく使うから、筋肉だけでなく体力・気力まで強くなっている気がします。
⑤感じる変化 以前は腹筋やお尻を鍛える筋トレを中心にしていたけれど、HIITはもっと全体的。 普段使わない筋肉が動かせるのも新鮮で、体の奥までちゃんと使えている感覚が心地いい。 そして、不思議と心まで軽くなる。 筋力的に強くなるだけでなく、体力的にも、精神的にも“整う”。 あくまで感覚の話だけれど、「強くなったな」と思う瞬間があるんです。 ⑦最後に(次回予告) 続けるためには、ちょっとした工夫が必要。 「気分が乗らない日」「どうしても動けない日」をどう受け止めるか—— そのあたりは、また明日ゆっくり書こうと思います。
2. りたの健康記録 <運動の記録> 瞑想10分 ヨガ10分 HIIT4分 基礎トレ10分 <食事の記録> 朝:ミニカオマンガイ、サンドイッチの具材の残り(きゅうり、たまご、鶏ハム)、コンソメスープ、オーバーナイトオーツ 昼:サンドウィッチ(卵きゅうりとハム卵)、プロテイン 夜:鶏手羽元とサツマイモのスープ、キャベツ千切り、鶏ハム <体の記録>(目安) 体重:51.8kg(朝の空腹時) <参考情報>
3. 関連リンク YouTubeで「とむりた散歩」をチェック! 👉 『お気軽秋登山はとむりた節で!』高尾山vol.13 NEW 👉 『新旧が入り混じる、ひたすらまっすぐ平坦道!』旧東海道vol.12 👉 『曇り空の下、ボートを漕いで元気よく!』洗足池 vol.11 no+eでも発信中! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
November 3, 2025 07:37:32 PM
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