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秘密(ひみつ)NEWS

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2008.10.18
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カテゴリ:カテゴリ未分類
奴隷制が見過ごされている、ある国のお話です。

その国では自分たちより知能が低く従順でおとなしい別の民族を管理し、
子供が生まれると親から引き離し、
里親の所に出す。そしてしばらくは愛情に包まれた生活を過ごす、
そして里親を本当の家族と刷り込まれたころ、小学校に上がるくらいの年齢になると、
またその家族とも理由も告げられずにある日突然引き離され、
強制訓練施設に収容隔離される、そして毎日厳しい訓練が課せられ、
強度の緊張とストレスから、その子たちの寿命は一般の寿命と比べ格段に短くなるという。
そして訓練を終えると奴隷として引き取られていき24時間休みなく働かされ、寿命が尽きる頃、
やっと家族のもとにかえされ、最期をむかえるという。

その組織を調べようとネットで検索すると、寄付金のページが最初にヒットする、ありとあらゆる方法で寄付ができると喧伝があり、「この子たちを応援してください」「収入は9割が寄付です」とうたっているがその子たちに給金は支払われることはなく、この制度を存続するために寄付をくれという。

「この悲運な子供たちを増やすためあなたは募金すべきです!
自分の子供がほかの種族の奴隷になるのが正しいと思う方は、
ぜひお金で応援してください
今現在1000人の奴隷がいますがまだ8000人以上奴隷を増やさねば
需要がみたされません、もっとお金が要ります、この奴隷がいなくては
困っている人たちが好きな時に遊びや散歩に行けません。」


介護士の方に聞いた話ですが、地球で最もわがままで世話してもらって当然だろと思っている種族は介護されている人たちだそうです。

応援なんてこの子たちは望んでません!この奴隷制度がなければ被害者はいません。

誰かが息抜き散歩を我慢するのと、幼児虐待制度を黙認するのと
どちらが大切か考えてみてねん♪

10.18 目蛇HPより抜粋






Last updated  2008.10.19 14:03:43
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2008.10.14
カテゴリ:カテゴリ未分類
前回からの続きのお話し

三浦夫妻銃撃事件前、殺害実行するも未遂に終わり、知人の協力者がなく犯罪組織に依頼することとなるが、
大きな組織ではなく、いわば駆け出しの南米系の麻薬組織に依頼することとなる、
この組織は急速に頭角を現してきた組織であり、
日本の密輸組織ともつながりを持ち、FBIでも尻尾を一切つかめず犯罪の確証を得れず手を焼いていた。
そして銃撃事件を見事に遂行しロス疑惑として世間を騒がせた。

そして時は過ぎ、「三浦容疑者」は「三浦元社長」と呼称が変わり、テレビ局に対する訴訟等により大金も得て、
犯罪とは縁遠い生活のはずの氏は、2003年あたりから万引き事件を何度かおこす、
容疑を認め罰金を納付後に否認し、裁判を申し立てるなど不可解な行動を起こす。

これはどういうことか?
このとき米国は、ある巨大麻薬組織に手を焼いていた、その組織は当時ロスの銃撃事件の実行犯の組織であり、
チンピラの集まりは証拠を残さない仕事ぶりから今では巨大組織にふくれ上がっていた。

そして米国では法律が修正され時効無く、未解決事件など小さな事件からの別件捜査により組織犯罪検挙に効果をあげていた。
前述の組織の起こしたと思われる事件で供述の得れそうなものは
「ロス銃撃事件」だけであり司法取引で三浦氏の供述により幹部の逮捕が計画された。

危機を感じた組織は日本の組織を使い氏の殺害による証拠隠滅を図る、その手から逃れるため刑務所ではなく
留置所もしくは拘置所どまりになる事件を起こす必要があった、刑務所では暗殺の手が届く可能性があるからだ。

米国がこの麻薬組織を疎んじたのは麻薬売買による利益の独占のためであり、北朝鮮に「テロ支援国家」として
圧力をかけていたのは、南米組織に対抗すべく、
米国家の裏資金調達のため、麻薬の供給源が必要だったためであり、
三浦氏の供述から南米組織の勢力を削ぎ、北朝鮮製の麻薬により勢力図を塗り替える計画だった。

だが三浦氏の疑惑の自殺により切り札の無くなった米国は、
北朝鮮に対し「テロ支援国家」の指定を急遽、麻薬の利権をかけ交換条件で解除した。
金正日の死亡情報が漏出しはじめ、今後の保険とし北朝鮮上層部数名は米国亡命を含め取引を了承した。

すべては疑惑の殺害事件で世に知られ、疑惑の自殺で幕を閉じたのであった。

このほど氏の半生を角川映画にて映像化する話がもちあがっている、
昭和色たっぷりに脚本大藪春彦、主演松田勇作で企画は進行しているが
難航する模様である…終わり

目蛇HPより抜粋











Last updated  2008.10.14 17:40:32
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2008.10.11
カテゴリ:カテゴリ未分類
ある時期からテレビでの犯人の護送時の映像で手錠にモザイクがかかるようになった。このことについては、「警視庁使用の手錠を秘密にするため」「テレビ的に生々しく見苦しい」など一部で言われていたが、これはある男が原因でモザイクがかかるようになったのである。

この男は保険金殺人の容疑者として手錠をかけられた映像が放映され、その後、証拠不十分で無罪判決を勝ち取り、手錠をかけられた姿を放映したこと、そして殺人事件の「容疑者」とテロップを入れ扱ったことにテレビ各局を相手取り裁判を起こし、弁護士をつけずも裁判に勝ち多額の利益を得た。その後報道番組では手錠にモザイクがかかるようになった。

そしてこの容疑者はその後おかしな呼び名で呼ばれることになる、
皆一度は疑問に思ったことがあるだろう、そのおかしな称号は「元社長」。

この男は幼少より犯罪癖があり数度の放火を繰り返し、
海外で自分の妻を友人愛人を使い殺人未遂を起こす(この件は有罪判決)
その後保険金殺人をやり遂げる。
強盗に襲われたとし、妻は急所、本人は足に銃弾を受け、瀕死の妻の名を100回近く呼び続けたという、
自分の家族が瀕死のとき連続100回名前だけを呼ぶ救命措置があるだろうか?
ためしにその事件状況を想像し100回人の名前を呼んでみてほしい、
50回もいかぬうちに自分の行動が間違っている事に気づくだろう。
事件発生当時、被害者として報道され、懸命に演技をするも一滴の涙も出せず、疑惑と失笑をかった。妻への殺人未遂は有罪で、その後の妻の殺害疑惑について悲劇を演じても無理なのが分からないのだろうか?

日本では無罪判決が出たが、米国では逃亡者扱いであり、このことは本人や周囲の人間も知るところであり、海外は避けるべきと注意していた、そしてサイパンで逮捕される直前に万引き事件を立て続けに起こす、この万引き事件には国際犯罪にかかわる理由があった。…つづく

目蛇HPより抜粋






Last updated  2008.10.11 23:03:05
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2008.06.16
カテゴリ:カテゴリ未分類
本物のキャラクターそっくりのハリウッド実写版ドラゴンボールが
製作され原作を超えたという呼び声がたかいが、またも
日本の漫画がハリウッドで実写化される。

ヒラリークリントンの夫で元大統領のビルクリントンが
実写版キン肉マンのテリーマン役に決まった、
似ているとはいえども、これには政治的な目的がありそうである。

終わり






Last updated  2008.06.16 21:04:58
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2008.06.04
カテゴリ:カテゴリ未分類
米軍のスパイ事件に防衛省調査室及び技術開発局が対応したのには、
特別な理由があるようだ。
米軍のステルス機をほしくてしょうがない防衛省、
だが当初買えないほど高くふっかけられ、現在ではなおかつ売ってくれないという
状況になっている。

空母を持たず、専守防衛の自衛隊にはステルス戦闘機が無用であるのは、
軍事評論家の同一意見だが、
国内の批判なら無視できても、売ってくれないのであれば話にならない。

そこで防衛省は人型二足歩行ロボットが、人工知能搭載で銃火器を持たせれば
即ロボット兵士として転用可能なまでに開発が進んでいるとのアピールし、
米軍にもじれったい思いをさせてあせらせてやる計画なのである!

ここに真相を語る一枚の写真がある、
なんと!ロボットと思いきや、実は人が入っているではないか!?
しかもこの人物、目は隠されているが、防衛省のあの人ではないだろうか!?
真相は闇の中である。終わり








Last updated  2008.06.04 17:38:58
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2008.06.03
カテゴリ:カテゴリ未分類
近年、米国軍では兵士に変わり危険地帯や最前線でのポイントマンとして
軍事用ロボットを採用するロボットウォリアー計画が進められているが、
相次ぐ不備不良での回収騒動が後を絶たず計画は頓挫した状態である。

米国のロボト兵士は銃火器を搭載した小型のラジコン程度のものであり、
我々の想像するロボット兵士のイメージとはかけ離れたものである。

それに比べ日本の自動車メーカーの開発している人型二足方向ロボットは
すでに歩行の域を出て走るまでに至りとてもロボットとは思えない動きを
実現している。

このロボットは独立カメラアイが搭載され、自ら地形環境に対応する。
頭部を見ると視界の悪い濃いスモークレンズでカメラアイが覆われているが、
なぜこのようなヘルメットのようなデザインなのか?
写真を見ていただきたい、強烈なフラッシュがたかれた時の一枚であるが、
頭部のシールド部分が透け人の顔のようなものが見える、これはどういうことなのか!?

数か月前、報道は規制されたがこのロボットに関し米国によるスパイ事件が発生した、
この事件の捜査対応にあたったのが警察ではなく防衛省調査室であった。

次回真相に迫る…つづく








Last updated  2008.06.03 16:44:56
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2008.05.18
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ディ○ニー調査班の最後のお話

世界で一番幼児誘拐が多いのはアメリカである。
そして誘拐もしくは幼児の行方不明が一番発生する場所、それは遊園地。
昔は黒魔術の生贄のために幼児を買う「金持ち団体」があり、
そのために専門に誘拐をする組織があったというが、
近年では臓器移植が高額ビジネスとして誘拐の主な目的だという。

犯罪防止のため発展途上国の臓器輸出が次々と法で禁止になるも、
需要はかさむばかり、そこで誘拐組織が目をつけたのが
ディ○ニーワールドをはじめとする巨大テーマパークである。

特にディ○ニーは園内で起こった事故犯罪を隠蔽する体質が強いため
迷子になっても対応がゆるやかであり、仕事がやりやすいという。

この3年間での巨大遊園地での行方不明者は最低でも
なんと8000人を超えるという。

日本も他人事ではないだろう。
遊園地で周りの人たちを注意してみてください、
泣く子供を叱る家族づれに怪しい点はないか?
奴ら誘拐組織は二人組の男女で行動し、もし誘拐した子供に泣かれても、
周囲からすれば両親があやしてるようにしか見えない、

これは未遂に終わった事件で発覚した事実、実話である。

これら誘拐犯を見張るのが彼らディ○ニー調査班のもう一つの仕事と思われるかもしれない、

だが前述の未遂事件、ゴシップ誌には取り上げられたが
警察沙汰にはやはりなっていない、
そして事件発生時、目撃者によると
警備員が誘拐未遂事件の犯人の所持品をその場でチェックした、
そのとき犯人は見慣れぬ黒いカードを持っていたという…

もし夢の国に遊びに行っても
決してあなたのお子さんの手を放さないでください、
病気で苦しむどこかの知らない子供の臓器として生きるために
この世に生んだのでなければ…。

目蛇HPより抜粋










Last updated  2008.05.18 23:35:05
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2008.05.14
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お話のつづき

中国には本物以上と謳われる中国版ディ○ニーランドが存在する。
もちろんのこと著作権等は黙殺!!!である。

中国での「ミッ○ーマウス」の呼び名は「米奇(マイケイ)」
なんとも素敵な漢字のチョイスではないだろうか、
「米国」に「奇」である、「奇」から連想する言葉は、
奇怪、奇妙、数奇…あまり縁起のいい言葉ではないようだ。

前回述べた通り厳しく小うるさい彼らが
なぜこの偽ディ○ニーランドや侮辱級のミッ○ーマウスの着ぐるみ等
中国を放置するのだろうか!?

そこで見ていただきたい、図1は中国のアダムとイブにあたる半人半蛇の女?(じょか)と伏羲(ふくぎ)である。
女?の手には「ぶんまわし(コンパス)」伏羲の手には「直角定規」が握られている。

フリーメイソンリーは石工のギルドを発祥とし
マーク(図3)はコンパスと直角定規をあわせたものであるが、
これは女?と伏羲のパクリではないだろうか!?

そしてイルミナティーの教義をあらわすカバラ「生命の樹」をモチーフにした図で蛇が絡み合い、
頂点に羽があらわされている(図2)
図1の半蛇神、女?と伏羲の絡み合う図も頂点にあらわされた鳳凰も、
イルミナティーの図柄と奇妙な符合を示す。

つまり実は奴らの方がパクリだったため、中国四千、否!六千年の歴史には
突っ込みづらい自体になっているのではないだろうか?

フリーメイソンとイルミナティーを後ろ盾にした「ディ○ニー調査班」も
活躍できないわけである。

だが「ディ○ニー調査班」には重要なもう一つの監視業務があるという…つづく

5/14目蛇HPより抜粋








Last updated  2008.05.14 20:44:12
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2008.05.11
カテゴリ:カテゴリ未分類
みんな大好きディ○ニーだが、「ウォッチャーズパスポート」なるものが存在するらしい。
クレジットカード大のカードで、入手方法等は不明だが
かなりの所有者がいるであろうことは確かである。

ディ○ニーの著作権の厳しさは有名だが、いくつかの事例をあげると、
群馬県・駄菓子屋・鈴木さん(74)の場合、先代より営む駄菓子屋があったが、
その駄菓子屋の名前が、先代の鈴木美月さんのなまえから「みっき」であった。
そしてある日電話があり、著作権侵害なので名前を変えるよう要求があった。
「みっきー」ならまだしも1927年以前より営みこれが莫大な利益を不当に得ているわけでもなく、
不当な要求だと反論すると、裁判になるということで、
老人一人で経営している小さな駄菓子屋は屋号を改名したという。

他にも幼稚園でキャラの塗り絵をコピーし、園児達が塗り絵したものを貼っていたところ、
コピーして塗り絵をするのは許可しますが、園児の塗ったものを張り出すのは
著作権侵害という連絡が、塗り絵がはがされるまでつづいた。

都内の写真屋さんのお店のシャッターにスプレーでディ○ニーっぽいキャラが
落書きされていた、塗り消す余裕もなく放置していたが、
ある日落書きを消すよう電話がかかってきた…等枚挙にいとまが無い。

問題なのは誰がこれらを調査しているかである。調査員を置くとすると生半可な人員投入では
間に合わない、とするとこれらを監視するのが「ウォッチャーズパスポート」を持つ人間ではないだろうか?
そして気になるのは、パスのフォログラム部分のマークと中央の目である。
これは「イルミナティー」「フリーメイソンリー」のマークではないだろうか?
キャラの生みの親自身、フリーメイソンなのは有名であるが、
世界を牛耳ろうともくろむイルミナティー、フリーメイソンリーの組織財力を考えれば
この厳しさ徹底管理も可能であるとうなずける。
だが世界を牛耳らん彼らの忠告すら馬耳東風な存在がある。
そう巨龍中国である…つづく

5/11目蛇HPより抜粋






Last updated  2008.05.11 16:53:38
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2008.04.04
カテゴリ:カテゴリ未分類
ベトナム戦争はベトナム人の意思を無視し 米国の私欲によりはじまった。
そして米国は50万人以上の陸戦部隊を投入し6万人近い戦死者を出し、
6000億ドル以上を費やし、2千機の戦闘機を撃墜され、
それでも勝てなかった、一人の男がいたために

その男の名はホー・チ・ミン。

ベトナムは80年間の長きにわたり、フランスの植民地であった。
かれは民衆に呼び掛け総決起しベトナム独立のために闘った、
現在でも勇猛果敢で知られるフランス軍外人部隊にゲリラ戦で圧倒し
7年間戦い続け、フランス軍に対し勝利をおさめる。

そして仏国の存在で手の出せなかった米国は、仏軍撤退を機に南ベトナムに
軍事支援等介入し麻薬シンジケートと手を組み南ベトナム指導者に麻薬王を押し上げる。
そして独裁的圧政がはじまり
それに反発し南ベトナム解放軍が発足、駐留する米軍と戦闘状態に入る、
そしてベトナム戦争に突入していく…

ゲリラ戦でフランス軍をくだし撤退させた猛者を相手に
徴兵で集まったアメリカ人のガキが主戦力の軍隊が
最初から勝てるわけもない結果の見えた戦争だった。

ホー・チ・ミンはなぜ軍備に勝るアメリカ軍に勝利を収めることができたのか?
それはすべて一巻の書物、中国の兵法書「孫子」を元とし戦った結果だという。

退くに潔く、攻めるにすばやく、中国は春秋・戦国時代の書
紀元前に書かれた「孫子」の兵法に米軍も仏軍も敗れたのだった。

ベトナム民主共和国初代大統領・ホー・チ・ミンは大統領とは呼ばれず
「ホーおじさん」の愛称で親しまれ、
革命家であり、指導者であり、国民の父であり、
私腹を肥やすことなく、汚職も一切なく、無私に行動した
彼だけが歴史上唯一、生涯を通し民衆の側に立ち続けた指導者と言えよう。

かれは自分の偉業を己の功績とは一切語らず、
自伝など自身のことは一切残さなかった、
遺言も民衆の事のみを案じたものだった。

最後に「偉大な革命の戦士」である彼の写真を添え結びとしたい。








Last updated  2008.05.14 20:59:59
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