2008.05.11

ディ○ニー調査班

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みんな大好きディ○ニーだが、「ウォッチャーズパスポート」なるものが存在するらしい。
クレジットカード大のカードで、入手方法等は不明だが
かなりの所有者がいるであろうことは確かである。

ディ○ニーの著作権の厳しさは有名だが、いくつかの事例をあげると、
群馬県・駄菓子屋・鈴木さん(74)の場合、先代より営む駄菓子屋があったが、
その駄菓子屋の名前が、先代の鈴木美月さんのなまえから「みっき」であった。
そしてある日電話があり、著作権侵害なので名前を変えるよう要求があった。
「みっきー」ならまだしも1927年以前より営みこれが莫大な利益を不当に得ているわけでもなく、
不当な要求だと反論すると、裁判になるということで、
老人一人で経営している小さな駄菓子屋は屋号を改名したという。

他にも幼稚園でキャラの塗り絵をコピーし、園児達が塗り絵したものを貼っていたところ、
コピーして塗り絵をするのは許可しますが、園児の塗ったものを張り出すのは
著作権侵害という連絡が、塗り絵がはがされるまでつづいた。

都内の写真屋さんのお店のシャッターにスプレーでディ○ニーっぽいキャラが
落書きされていた、塗り消す余裕もなく放置していたが、
ある日落書きを消すよう電話がかかってきた…等枚挙にいとまが無い。

問題なのは誰がこれらを調査しているかである。調査員を置くとすると生半可な人員投入では
間に合わない、とするとこれらを監視するのが「ウォッチャーズパスポート」を持つ人間ではないだろうか?
そして気になるのは、パスのフォログラム部分のマークと中央の目である。
これは「イルミナティー」「フリーメイソンリー」のマークではないだろうか?
キャラの生みの親自身、フリーメイソンなのは有名であるが、
世界を牛耳ろうともくろむイルミナティー、フリーメイソンリーの組織財力を考えれば
この厳しさ徹底管理も可能であるとうなずける。
だが世界を牛耳らん彼らの忠告すら馬耳東風な存在がある。
そう巨龍中国である…つづく

5/11目蛇HPより抜粋





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Last updated  2008.05.11 16:53:38
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