2008.05.14

ディ○ニー調査班 第二話

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お話のつづき

中国には本物以上と謳われる中国版ディ○ニーランドが存在する。
もちろんのこと著作権等は黙殺!!!である。

中国での「ミッ○ーマウス」の呼び名は「米奇(マイケイ)」
なんとも素敵な漢字のチョイスではないだろうか、
「米国」に「奇」である、「奇」から連想する言葉は、
奇怪、奇妙、数奇…あまり縁起のいい言葉ではないようだ。

前回述べた通り厳しく小うるさい彼らが
なぜこの偽ディ○ニーランドや侮辱級のミッ○ーマウスの着ぐるみ等
中国を放置するのだろうか!?

そこで見ていただきたい、図1は中国のアダムとイブにあたる半人半蛇の女?(じょか)と伏羲(ふくぎ)である。
女?の手には「ぶんまわし(コンパス)」伏羲の手には「直角定規」が握られている。

フリーメイソンリーは石工のギルドを発祥とし
マーク(図3)はコンパスと直角定規をあわせたものであるが、
これは女?と伏羲のパクリではないだろうか!?

そしてイルミナティーの教義をあらわすカバラ「生命の樹」をモチーフにした図で蛇が絡み合い、
頂点に羽があらわされている(図2)
図1の半蛇神、女?と伏羲の絡み合う図も頂点にあらわされた鳳凰も、
イルミナティーの図柄と奇妙な符合を示す。

つまり実は奴らの方がパクリだったため、中国四千、否!六千年の歴史には
突っ込みづらい自体になっているのではないだろうか?

フリーメイソンとイルミナティーを後ろ盾にした「ディ○ニー調査班」も
活躍できないわけである。

だが「ディ○ニー調査班」には重要なもう一つの監視業務があるという…つづく

5/14目蛇HPより抜粋







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Last updated  2008.05.14 20:44:12
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