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カテゴリ未分類

2010年04月21日
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テーマ:海外生活(7222)
カテゴリ:カテゴリ未分類
かなり長いこと放置プレイでした。ほえー

放置の間にも料理教室の全講義が終わり
少しほっとしたのもつかの間
今週は23(イルミウチュ)ニサン、こどもの日で子ども達の発表会があり
まだまだばたばたしています。

最近頭から離れないCMのジングル
ブレーキ問題で叩かれていたトヨタです。

冬くらいからでしたか
新しいCMになり、このCMジングル
嫌に頭にこびりついて離れない物悲しい曲調です。

http://www.medyaloji.net/haber/toyota_reklami_guven_temasi_ile_dikkat_cekiyor.htm

さて、放置プレイの間にも
タルカンが麻薬所持で捕まったり
(すぐ釈放されましたが)
大きなネタはあったような気がしますが
うーん、思い出せないので前を向いていこうと思います。

アイスランドの火山噴火の影響はトルコにもそれなりに出ていますが(特に旅行業)
昨日くらいにトルコにも火山灰が来るとかで
マスクを着用しなさい、だとかなるべく外出を避けなさいだとか
新聞に書いてありましたが、雨も降って火山灰なのか何なのか良くわからぬまま。

まあ、何事もなく過ぎて欲しいものです。

トートートヨータ音符







最終更新日  2010年04月21日 15時11分35秒
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2010年01月14日
カテゴリ:カテゴリ未分類
2010年はイスタンブールがヨーロッパ文化首都の年になります。
今年いっぱいイスタンブールのいたるところでさまざまな文化公演が予定されています。
イスタンブール2010 ヨーロピアン キャピタル オブ カルチャーの催し物予定はこちらで確認できます。
http://www.en.istanbul2010.org/index.htm 英語サイトになります

まず一弾目は
1月16日土曜日開幕式典として
イスタンブールの7つの別の場所で同時に開催されるコンサートと花火ショー。

たとえばイスタンブール観光中に鑑賞しやすいプログラムはこちら

場所 タクシム広場
時間  19時から
見所  19時から   カドキョイで行われるバロンテアトロを巨大スクリーンにて中継
    20時10分から 金閣湾で行われる花火ショーを 巨大スクリーンにて中継
    20時半    アテシ テアトロ(火芸)
    21時15分から タルカンコンサート
    22時20分   閉会

なお、参加は無料です。
混雑が予想されますので、お早めにお越しになることをお勧めいたします。

当日の詳しいプログラムはこちら http://www.istanbul2010.org/HABER/GP_616499トルコ語になります。

ちなみに週末は気温が下がるらしいので、防寒対策はばっちりなさったほうがよさそうですよ。






最終更新日  2010年01月14日 17時38分31秒
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2009年12月30日
テーマ:海外生活(7222)
カテゴリ:カテゴリ未分類
カパルチャルシュ(グランドバザール)というドラマに一家でハマってしまいまして、
月曜日の夜20時からATVで放映されているのですが
これがやっぱりトルコ、CMが長すぎて終わるのが22時過ぎ。

毎日平日は子どもの学校のため遅くとも21時半には寝かしつけたい親としては
「なぜこの時間帯に!!!」というドラマです。

kapalicarsi
このキャストのドラマ。


あらすじは、
グランドバザールで経営危機のじゅうたん商を営むジェマルのところにアラブの富豪がやってきて奇跡のじゅうたんという難しいじゅうたんをオーダーし契約金を置いていく。
契約したものの、そのじゅうたんを織れるような織子はなし、途方にくれていたところ、グランドバザールでツーリストを相手にスリをしている女の子を捕まえたジェマルの友人、アルダーは捕まえた縁でこの身寄りなしのゼゼを引き取ることになる。
ゼゼの手先の器用さが「奇跡のじゅうたん」織にぴったりだと直感したジェマルはゼゼのじゅうたん織の先生を探しにじゅうたん産地として有名なヘレケへ。そこでディヤルという美しい織子を見つけ、ディヤルも父親の決めた許婚と無理やり結婚させられていた矢先だったので、利害が一致しジェマルとともにイスタンブールへ。

すぐにディヤルを追いにやってきた許婚とディヤルの両親を納得させるため、ジェマルと結婚するといううそをついたディヤルとジェマル。その後ゼゼが「子どもをじゅうたん織として働かせている」という密告によって孤児院へ収容されると、ゼゼとともに「家族」になっていたジェマルとその友人たち、ディヤルはこのうそから始まった、「結婚」を実現させ、家庭を築きゼゼを養子として迎えることにする。

一悶着ありつつも、結婚したジェマルとディヤル。うその結婚ではありつつお互い惹かれている二人。それをお互い言い出せないまま偽装結婚生活は続く。
夫婦はゼゼを引き取りに行くが、富豪夫婦にゼゼは引き取られることに。


私はジェマル役のネジャト・イシレルがかっこいい!と夫に主張するのですが
夫はそれは役柄がかっこいいのであって、顔は絶対アルダー役のメルト・フラットだと言い張ります。

ネジャト・イシレル
nejat


メルト・フラット
mert
ちょっとイルハンマンスズを髣髴とさせる容姿ですね。

どうでしょう、私は渋好みなので・・・。
でも調べたらネジャト72年生まれです。(ちなみにオルグンなんて71年生まれ。)
私と年があまり変わりません、何なんだ、この貫禄。
メルトの81年生まれは、なるほどだけど。

そしてドラマの名脇役、オルグン・シムシェッキ
olgun

彼が劇中で歌うウフレディレル ソンドゥムがひそかにヒットしています。階下のコムシュの10代の息子が夜の23時から繰り返し繰り返しで大音量でかけていて、
私は「失恋でもしたのかなあ?」と思ったのですが
夫は24時を過ぎたあたりで「いい曲だけど、こんなに何回も聴きたくないわっ!」と怒っていました。

「製作サイドの内部トラブルで13回で終わるらしい」といううわさがあったものの、すでに13回目。
21時から始まっていた初回でしたが、視聴率が上がったのか20時に時間帯も変わったし、もう少し続きそうです。

ドラマも長いものは何年も続くのですが(日本で映画公開されたクルトゥラル ワーディシのように)視聴率のよいものは制作費も上がっていくのか、セットがだんだん良くなっていくんですよね。あれも見ていて面白いです。

旅行関係業を営む我が家としては、ドラマの舞台であるカパルチャルシュの人々の会話や雰囲気も面白かったり。チャンスがあったらごらんになってくださいね。

本年も一年なかなか更新できない管理人にお付き合いくださいましてありがとうございました。
もう少し、マメに更新できるようにしていきたいと思いますので
来年もよろしくお願いいたします。皆様良いお年を!イイセネレル!






最終更新日  2009年12月30日 18時58分26秒
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2008年09月09日
カテゴリ:カテゴリ未分類
トルコに戻って2週間が経とうとしています。
やっと昨日から長女の幼稚園も始まりほっと一息です。

日本からドバイ、ドバイからイスタンブールとエミレーツ航空を利用して帰ってきた今回の旅。
「一人で2人のお子さんを連れて帰るの?大変ねー」なんて言われたりもしましたが
今回は変に自信満々でした。
だってもう子どもも5歳半と3歳。
訳もわからず泣き喚いたり、かんしゃく起こしそうなのは3歳の次女ですが、それも1歳半~2歳半の最大の「ヤマ」は越えてるから行けるでしょう、という妙な自信がありました。

まったくもって親の期待と読みどおり道中、時には
「お姉ちゃんとトイレ行ってきて!」と長女に次女のトイレまで連れて行ってもらったほど
今回は本当に楽をさせてもらいました。

ドバイまでは何度も乱気流にのってゆれてゆれて大変でしたが。

今回ドバイの約9時間トランジットでは航空会社がホテルを手配してくれていました。
これが無かったら、さすがに私も「1人で帰れる」とは言えなかったかもしれません。

ところがこの空港ホテル
空港から車で5分ほどのところにあって、無料シャトルバスで出るのですが
バウチャーにシャトルバスの停留所が書いてあるのにたどり着けない!

地図を読むのが大変苦手な私ですが
朝の5時前に着いて
子どもが何とかぐずらなかったから助かったものの
広いターミナル内をぐるぐるぐるぐる…。

こりゃだめだ、と
空港職員何人かに聞くのですが
これがてんでばらばらの場所を教えるのです。

この状況、どこかで陥った
と思ったら

トルコでです。

トルコで道を聞くときにはまず、疑ってかかります、ワタクシ
知ったかぶりして話す人ほどアヤシイ。

自分ひとりなら笑える状況も
子ども連れとなると上の子はまだしも
下の子のかんしゃく爆弾と「抱っこ」光線にいつ火がつくのやらとはらはらしながら…


最後にアフリカ系の女性職員が「それはいけない!ぜんぜん違います!子どもがかわいそう!」と
職員用の裏道から丁寧に入国審査のブースまで連れて行ってくれました。

ドバイの空港
私が標識を見落としているのか
それとも本当に標識が無いのか

はあ、ターミナル内で1時間も迷子になるとは…。

ドバイのホテル、ミレニアムエアポートホテルはビジネスホテルのような雰囲気のホテルでしたが仮眠を取るだけなら十分の設備でした。

無料の朝食、軽食、昼食券をもらって、大はしゃぎの子どもを落ち着かせながらビュッフェ形式の朝食を摂り
dubai1



部屋でシャワーを使って
尚もはしゃぐ子どもたちに
「ワタクシ寝ますので!」と宣言してダウン。

部屋のテレビでは懐かしいトルコ語のTRT国際放送が
もうそれだけで長女など大興奮
眠りに落ちそうな私に
「お母さん!トルコのテレビよ、トルコの!」と騒いでいました。
NHKの国際放送もあった様で英語だったみたいですが
ちょうど「崖の下のポニョ」について話していたようで、次女も一緒に「ぽにょーーー!」と叫んでいました。

気づいたら床にお絵かき帳やお菓子のから袋が散乱
次女は私の横に
長女は隣のベッドに寝ていました。

長女はたぶん、それほど眠ってなかったのでしょうが
イスタンブール便への時間も迫っていたので、急いで起こして
「お父さんのところに行くよ!」というと跳ねとんで起きてきました。

次女はこれまた眠り好きで
お父さんのところにいくと言おうが
トルコに行く、と言おうが
飛行機に乗ると言おうが
「もーねむいんだからぁぁ!」の一点張りでちっとも起きません。

それを仕方ないので抱っこして
まだ時間があったのでちょっとだけ昼食を摂って
空港に向かいました。

行きは薄暗くてよくわかりませんでしたが
帰りは昼間なので、街の様子がよく見えました
ドバイの空港そばは建設ラッシュのよう
仮眠を取ったホテルの横でも炎天下にもかかわらず大きな建物が建設されている真っ最中でした。
dubai2




イスタンブール行きの飛行機の中も特にトラブルもなく
機材も日本からドバイのものより新しかったので、子どもたちはテレビで好きなアニメを見たり、ゲームをしたり
私も1本映画を観れたほど余裕でした。


イスタンブールの空港に着いて
本当にほっとしている自分に驚きました。
まず、耳に入ってくる言葉がわかる
空港に張ってある宣伝文句が読める

英語はやっぱり気を遣いました。元々それほどできるわけじゃないので…。

入管でも
トルコの警察官にパスポートを見せて、子どものトルコ人の身分証明書を見せると
もう後ろに人が並んでようが
「おー、どっちがお姉ちゃんかなー?」なんて話しかけてくれたり。

そうそう、このノリだった

そして、客待ちのポーターのおじさん
いつもだと頼むのですが、今年は子どもも大きいし
カートだけ借りて行きましょう、と英語で「ポーターはいらないかい?」と言ってきたのを
思わず「NO」というと
ガイコクジンとみて食い下がってくる

はっと気づいて「悪いけどいらないんです」とトルコ語でいうと
ふんっという感じであっさり立ち去る



1YTLを入れて動かすカートに間違ったお金がねじ込まれていてカーとが出せないのです。もう一人外国人の男性も借りれなくて困っていたので
仕方なしに
さっきのポーターおじさんたちに
「バカルムスヌーズ!」(すみませんが!)と声をかけると

見向きもしません

ここでトルコの
観光客ズレしたこの手の人間の嫌な面を見てしまいました。
たまーに夫の会社のあるスルタンアフメットに行くと見かけるなーこの手の人間。
得にならないことは絶対しない、というか。
一方多くの善良なトルコ国民は「もういいよっっ!」といいたくなるほどお世話好きなのですがね。


…ちょっと来てくれればいいのに。

ややもして、一人エフェンディ(紳士)そうなポーターさんがやってきて
「これは出せませんねー、こちらの、隣のレーンのカートからお借りください」と対応してくれたので良かったのですが。


迎えに来ていた夫を見ると
長女は飛びつき
なぜか次女は恥ずかしがってもじもじし。

そうして次女の夫に対するもじもじは1週間くらい続いたのでした。

たった2ヶ月しか離れてなかったのに不思議な感じですね。




















最終更新日  2008年09月09日 23時18分20秒
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2006年10月10日
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は人間ドッグに生まれて初めて行ってきました。

バリウムも初めて飲んで、バリウムよりもその前に飲む発泡剤のほうが私にはきつかったです。胃は膨れてくるわ、げっぷをしちゃいけないわ、撮影用の台は回転するわ(その間もげっぷが出そうになるし)。あれは拷問に近いです。
バリウムを飲んで下剤も飲んだので次女に少しだけ授乳している私は今日一日授乳はやめることになりました。

1歳を過ぎて歯も8本生えて食欲も旺盛な次女にとって母乳は次女の精神安定剤的な役割を持っています。眠くなった時、不安な時、つまらない時だけ母乳を欲しがります。でも栄養はほとんど食事から摂れている感じで、下手したら長女より食べているかもしれません。今日は一日母乳なしでも過ごせているので、これを機に卒乳に再チャレンジさせてみようかな、と思いました。


さて、初めて進化バトンというのをおりーぶさんからいただきました。
次に回すにも5人も回せそうな知り合いがいないので、ここで止まって進化しないですが、お許しくださいね。
MIKIさんも書いていましたが、残りの4人のうちのどなたかがつないでいけばまあ、いいのでは、と。

まずこのバトンのルールは
1.『○○代目』と記入してください。
2.どの質問でもかまいません。
 3個の質問を削除→そして、質問を3個 新しく追加してください。

● 行ってみたい所は?
オランダ、モロッコ、オマーン、ベルギー、マレーシア、オーストラリア
オランダ、モロッコ、オマーンは結婚する前に私が行こうと計画していた国々。
それ以外はお友達がいるので気になっている国です。 
   
● 今までで一番感動した旅行先はどこ?
トルコ。旅先で出会った人々の親切さに本当に感動しました。(そしてしたたかな人たちにも出会いある意味それにもびっくりしましたが)
初めてのイスラム圏の旅行でジャーミーから聞こえるエザーンに圧倒されました。エディルネにあるセリミエジャーミーでは感動しすぎて頭の後ろをごーんと殴られた感じでした。

スペイン。セビリア、マラガ、マドリッド、バルセロナ。どこもそれぞれの魅力があった大好きな国です。トルコを旅する前はスペインに住みたいと真剣に考えていました。

フランス。中でもニースを含む南仏が気候もよく大好きでした。レモン祭の頃に訪れたニースは最高でしたよ。
   


● 挑戦してみたいことは?
中国語を勉強してみたいです。是非来年は中国語を覚えたい!お隣さんが台湾の方なので教えてもらいたいです。
後はレース編み。毎年挫折しています。というかあまりに編むのが遅いので見かねた周りの人が手伝ってくれて結局できないという悪循環がここ3年ほど続いております。一人ひそかに編まなくては。
  

● 時間が戻れるとしたら、いつに戻りたい?
うーん、難しい質問です。大学1年生。何故もっと勉強しなかったのかあの4年間が悔やまれます。あんなに時間があったのも人生であの4年だけだったのに。   


●好きな食べ物は?
和食全般ですが特にレンコン、たけのこ料理ならなんでも。
トルコに無いから余計食べたいのかも。
豆大福
今年はトルコ料理ではセミズオッドを使った煮込み料理とサラダがマイブームでした。3日に1度は食卓に乗っていた気が…。

  
● HNの由来を教えて
私のトルコ名がえりふ(アラビア語であいうえおの「あ」にあたる文字。トルコでは女性の名前)で楽天で登録しようと思ったら他に使用していらっしゃる方がいたので名前の後ろにトルコ語でお母さんの意味を持つ「アンネ」をくっつけただけです。単純。
 

●一番思い出に残っている曲は?
一番…。たくさんありますけれど一番…。
ABBAのダンシングクィーン。夫と結婚を決めた頃にABBAのアルバムのGOLDの中の曲が流れていたので。今でもチャンスがあると二人で聴くアルバムです。

○ストレス解消法
笑うこと。とにかくつらい時、へこんだ時は笑うに限ります。昔はひたすら録画したお笑い番組を見ていました。今は2人の育児に煮詰まってくると思い切って家事の全てを放棄して娘たちと外に出かけます。外の空気を吸うとなんか気持ちが落ち着いてきます。緑のある公園に行ければベスト。

○好きな季節
春。
特に花がいっせいに咲いてお出かけが楽しくなる5月くらい。ってもう初夏でしょうか。
イスタンブルでは車に乗らない私は雪が降る冬の間はなかなか子どもを連れてお出かけしづらいのです。だから春はじっと家の中にこもっていた冬の3ヶ月ほどのたまったうっぷんを晴らすかのようにたくさんお出かけします。日本でも春は年度初めで新しい年が始まるわくわくした感じがして大好きでした。


○癒されるもの
娘たちの寝顔。
本当にかわいいです。この寝顔を見ていると特に長女に昼間ついつい怒り口調になって接してしまうことが多いのを反省します。長女は保育園に行くようになってから歌を歌いながら(時々でたらめ)自然に寝たりします。そして軽くいびきなんかかいてるのを見るともうたまりません。

次女のむっちりぷりぷりのほっぺと首筋。
ああ、このもちもちぷっくらほっぺがいつまでもそばにあればなー。長女はほっそりしていたのでこんなにほっぺにがぶっとしたい衝動に駆られませんでしたが、次女はもう本当に食べてしまいたいほっぺの持ち主。痛くないようにはむはむとかんでしまう馬鹿母のせいで次女は最近「愛情表現」=「かむこと」と思っている様子。私のこともかむので(しかも手加減無く)痛みをこらえるのに大変です。


このバトンを受け取ってみたい方、おっしゃってくださいね。もれなくお渡ししますよ(笑)。え、いらないって?








最終更新日  2006年10月11日 02時08分47秒
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