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2020年06月21日
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前回に引き続き相鉄・JR直通線(相模鉄道「相鉄新横浜線」)羽沢横浜国大駅(はざわよこはまこくだい)探訪記を、東京鉄分補給の旅日記part23としてご紹介します電車電車
前回までは、駅内部(ホームやコンコース)をご紹介しましたが、次は駅を出て外から眺めてみました。

ぶらぶら日:2020年2月17日






バス停。
国内有数の規模のバス事業者として名をはせる神奈中(神奈川中央交通)さんの路線が駅前にやってくるようです。
駅舎前に停まるのは、天王町駅(相鉄本線)を経て、東海道本線の保土ヶ谷駅へ行く路線。





反対方面ゆきは、新横浜駅ゆきとなっています。
バス停は離れた場所にあります。目の前に広い幹線道路があるから…。







県道のマークで「17号」とありますが、Wikipediaの記載によると、この道路は横浜市道「環状2号線」で、同時に主要地方道17号にも指定され、さらに「地域高規格道路」にも指定されているそうです。
政令指定都市には「主要地方道」になっている「市道」があって、市道でも県道と同じヘキサ(六角形の標識)で表示するんですね。初めて知りました。
※政令市以外では、主要地方道は県道
※同じくWikipediaによると、混同を避けるため、神奈川県道17号は欠番になっているそうです


今回駅とともにできたのか、昔からあるのかは分かりませんが、横浜市道環状2号線を渡る歩道橋があります。向こう側は高台になっていて、駅を見下ろせそう!
行ってみました。





超逆光で見づらいですが、羽沢横浜国大駅駅舎の正面側の全景です。
内部がシンプルな割に、外観は結構凝っていますね。

渡ってきた歩道橋は駅舎ダイレクト接続ではなく、屋外に階段があります。
歩道橋に上がるエレベーターも設置されてはいますが、この時点(2020年2月)ではまだ稼働していませんでした。
なお、こちら側は高台の道路に直接取り付いているので、階段はありません。





そして、歩道橋は羽沢横浜国大駅駅舎より向こう側まで続いています。
しかも、かなり長い!
当然、長い歩道橋をかけてまで渡る何かがある訳です。
次の乗車列車までまだ時間があるので、そちらに行ってみました。



品川から1駅、発展めざましいターミナル
山手線 大崎 
 
 
山手線・埼京線で渋谷・新宿へ
りんかい線でお台場・有明・新木場へ
湘南新宿ラインで横浜・三浦半島・湘南へ
もちろん相鉄線直通電車で大和・海老名へ!




以下、次 回!






最終更新日  2020年06月24日 01時20分49秒
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