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【 留学|英語 】 TOEFL®勉強会

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2017.11.20
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➡ この過酷な留学英語の学習期間。「 どんな時もやり切って欲しい。」そんな想いでTOEFL勉強会は、皆様をバックアップしています。

  
楽しいから続けられる!
 
成長目標があるから頑張れる!
  
ここTOEFL®勉強会で、
   
過去最高に成長実感が感じられる期間になりますよ。

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【 TOEFL勉強会のミッション】は、

山を登っている人に向かって、

ビーチに行って休めと言う事ではなく、

その人が今まで登ったことのある

どんな山よりも高い山に登れると励まし、

可能性を引き出すことです。

   
目標は、一瞬にして達成するわけではありません。

ひとつ、またひとつ、

どんなことがあっても積み上げ続けることです。

それは、

人生に対するこだわり

そして「 あなたの想い 」が試される時です。


だから、

【 どんな時もやり切って欲しい。】


そんな想いでTOEFL勉強会は、

皆様をバックアップしています。
    
志高く。


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【 日曜日の学習時間ランキング】
川邉みく (東京★学生★)14時間
片岡さとる(愛知★社会人)10時間
坂口えりこ(兵庫★学生★)10時間
殿井ちひろ(東京★学生★)10時間
森島あおい(岐阜★学生★)10時間
藤井しょう(奈良★学生★)10時間
藤田こうへ(大阪★学生★)10時間
鈴木みなみ(愛知★学生★)8時間
高橋はるみ(宮城★社会人)8時間
遠藤あすか(福島★学生★)7時間
吉田きょう(新潟★社会人)7時間

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【 大学1年生の学習記録より 】
今日は家を5時半に出て7時に初めて教室に伺いました!朝はすごく大変でしたが、やっぱり環境が変えてくれますね!すべては気持ち次第!とっても集中できて、かつてないほど集中力を持続しながらさまざまな勉強をすることができました。自分のTOEFLでの明確な日程目標が若干わかり、すごく焦りがいい方向に向かっていると思います。

 
【 医学部5年生の学習記録より】
勉強会の最後、結果が出たときのことより、苦労した時間が1番キラキラしていたって思えるよ、という佐々木さんの言葉が響きました。実際そうだと思います。なにかを乗り越えた経験は、必ず将来自分を支えてくれます。あのときの辛さを越えられたんだからこれも出来る!みたいな笑

私は頑張ること、それ自体は嫌いではありません。
もちろんもう嫌だと思ったり、逃げたいと思ったり、目標がブレたりすることは数えたらキリないくらいありますが笑、それでも達成したときのあの喜びが何事にも代えられないから頑張れるんだと思います。









Last updated  2017.11.20 09:08:12
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【TOEFL・海外留学】 TOEFLスコアは必ず上がります!わたし達はスコアの上げ方を知っている『実績ダントツ日本No. 1』のグループです!

【今のスコアに満足されておられますか?】

 「スコアが上がる気がしない!」
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これらに当てはまることはありませんか?少しでも当てはまることがありましたら、一人で悩まないでお声かけください!わたし達は、仲間と一緒に「未来にわくわくし」ながらTOEFLスコアを達成しています!


【TOEFLにダントツ強い勉強会です!】
わたし達は、世の中で貢献する人財を育成することを使命とし、東京、関西で開催しております。(地方開催ご希望の方はリクエストください!)一人ひとりの個性を活かした学習アドバイスを、自信を持ってお届けしております。私たち勉強会の目標達成実績は、日本でNo.1!言い換えますと、TOEFLのスコアを上げる「ダントツ強い勉強会」です!

(わたし達の「合格体験記」よりTOEFLスコアアップされた皆さんの一部を掲載しました!)
  ★Mao Matsumoto IBT30→82★ 来春、アメリカ大学院留学!
  ★Yoshitaka Miura IBT44→81★ 京都大学交換留学カナダ・ヴィショップ大学合格!
  ★Masu IBT17→80★ アメリカ合衆国イリノイ州大学院合格!
  ★Meiko Matsuo IBT47→92★ 青山学院大学・交換留学選抜に合格!
  ★Chiaki Urai IBT32→84★ 法政大学・交換留学選抜に合格!
  ★Ayano IBT30→87★ インディアナ州セント・メアリー大学合格!
  ★Yusuke Matsumoto IBT51→102★ インディアナ大学MBA合格!
  ★Saori Takasugi IBT25→85★ 中央大学→イギリス国立ウエストミンスター大学合格!
  ★Kumi  IBT25→85★ 上智大学→イギリス国立大学ウィスター大学合格!

(さらに!勉強会は、TOEFLのスコア利用を行っている日本の大学院にも合格しています)
  ★東京大学大学院合格☆ Sayakaさん!
  ★上智大学/英語学科合格☆ Ayanoさん!
  ★早稲田大学大学院/政治学部合格☆ Seiraさん!
  ★東京大学大学院/教育学部合格☆ Chiakiさん!
  ★東京外国語大学大学院合格☆ Hirokoさん!
  ★東京大学大学院/工学部大学院合格!
  ★青山学院大学大学院/心理学部合格!


【楽しくて、とても居心地がいいと評判です!】
勉強会は、心のこもった「手作り」で行っており、学生さんや社会人さんを問わず、どんな方でも【和やかに溶け込める雰囲気】として評判をいただいております♪多くのステキない卒業生を世界に送り出し、長年に渡る信頼を得て活動いたしております!参加されているみなさんはとても優しい人ばかり!参加の際は、緊張されなくて大丈夫ですよ♪気持ちを同じくするみなさんなので、すごく居心地がいいと感じられるはずです★

【スコアが出ないとお困りの方は、悩まないでお声かけください(http://toefl-study-group.org/)】





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■ Profile: Kazuhiro SASAKI ( 佐々木和寛 プロフィール )

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【経歴】 子どもの頃の夢、「棋士」。高校は、なぜか奇跡で上位成績で入学。「特別進学クラス」に入れられ、44名クラスの中、最下位。定期試験が済むとクラスメートがたくさん集まってきて、ささきっちの点数を聞くと元気になっていった。ある意味「希望を与えてくれる」存在だったんだろう。(笑) その後、お勉強に目覚め、成績10段階トップ♪ 員長に抜擢される中、女の子にうつつを抜かしている間に成績ダウン。(笑) 高校卒業後1年間、福岡県北九州市小倉で修行。数々の奇抜な友達に恵まれ、その後、大阪へ。歴史好きが幸いし世界各国を冒険する。

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モスクワ、ギリシャ、トルコ、韓国((訪韓回数5回)、イギリス、ベルギー、オランダ、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリア、スイス、スペイン、フランス、中国、アメリカ合衆国(ニューヨーク、クリーブランド、ロサンゼルス訪問)、タイ、インド、香港、(その後、アメリカ大学院在住中に全米48州。カナダ、メキシコ訪問)、カリブ海オランダ領、台湾、オーストラリア、

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世界の冒険は、多くの危険な目にあいながらもいずれも生還。

自分探しの旅ではなく、「社会学・歴史学」の興味の中で旅先を選定。 

【大学1年】 夏、新学期が始まってもギリシャ留まっていたため、帰国した時には留守電のメッセージ数は40を越える。ほぼ全ての留守電メッセージは両親から。捜索願を出す一歩手前だった。また、韓国では格安ホテルだと勘違いし、ラブホ(Love Hotel)に一週間滞在。今思えば、隣の泊まり客に覚えたての韓国語で挨拶をしても、非常に冷たかったのか分かる。さらに、アムステルダムでは財布をなくしたと訴えるドイツ人にだまされ、日本円で約60,000円持って行かれる。タイでは、たまたま道を聞いた子のところに勝手にホームステイ。食事もベッドも用意され、帰り際にはお土産もいただく。


【大学2年】 夏、ニューヨークから帰国後、留守電にインドにヨガの修行に出かけた友達から、「おまえも来い☆」という謎のメッセージが残っており、それだけを頼りに、翌週にはインド行きを決定。結局は友達に会えず、お腹を壊して帰ってきただけだった。海外旅行は無茶し放題。


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【大学3・4年】 3年次からは海外旅行から国内冒険に転進、日本各地を探検(現在まで34県)。熊野詣街道の途中、大雪の紀伊山脈の中、警官の制止を振り切り「原付」で山越えを決行。しかし、結局付近の住民に助けられる。また、戦後最大級の台風が東京・関東地方に上陸し、地下鉄が水浸しになり街の機能が麻痺している中、東北・福島より原付で乗り込む。その後、東北、東海、中部、関西、中国を越え、島根県の実家到達。両親は、この長旅のねぎらいをするどころか、こっぴどく叱る。>_< 原付のバイクの走行距離はメーターが3度「000000」に戻った。

【学生時代】 学生時代4年間を育英会学生寮で生活。突飛な行動のため、寮監督には入寮当時から目をつけられる。優秀な先輩に可愛がられ、良き後輩に恵まれた素晴らしい環境だった。 大学の成績は、1年次は学校が大嫌いで「たったの10単位」しか取得できず。その後3年間、気持ちを改め卒業までに180単位取得。 在学中、留学生会館で国際交流化ヴォランティア。外国人がいる環境で暴れる♪ 現在も当時の友達の家(海外)に遊びに行く。大学卒業後、お預かりの身として会津藩へ。超・ド貧乏時代だった(一週間「柿」だけを食べた時もあった) この一年間を通し学問の姿勢を学ぶ。貧しかったけど、とても充実感を感じる毎日だった。当時、家庭教師先が大きな栄養補給源だった。そのファミリーには今でも可愛がっていただいています★


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(アメリカ合衆国大学院に入学)

アメリカ合衆国(大陸部)全48州制覇 全走行距離800,000キロ(約世界2周分)

【アメリカ大学院時代】 アメリカ生活が始ると同時に、すぐに運転免許を取得。1ヵ月後には、初心者マークを付けたまま、すでにアメリカ縦断の旅に出かける。しかし帰りの道、時速140kmを15時間以上続けるドライブのため超疲労が溜まり、車ごと回転という大事故を起す。病院へ運ばれ頭を縫ったが、奇跡的に軽症ですんだ。事故後、乗っていた車を見た時、奇跡的に生きていることを強く実感。 

大学院2年次・冬、アメリカ横断を決行。
同年春、アメリカ最南端、フロリダ州キーウェストに到達。
夏、アメリカ東海岸&カナダにチャレンジ。

帰国2週間前2度目のアメリカ横断を成功させ、現在までにアメリカ全50州のうちアラスカ・ハワイを除く「大陸全48州」訪問達成!青ざめかけたエピソードは、アメリカからメキシコに再入国した際、資料不備があっため拘束され、一時は強制送還の手続きが進みそうになる。が、持ち前の笑顔で切り抜け成功!またロッキー山脈の走行中、ガス欠に合う。あたりの人々に助けを求めガソリンスタンドまで車を押してしてもらう。>_<  

【大学院生活】 米国大学院生活は、友達の誕生日や大学のセメスターの始まりと終わりなどには、大型パーティーを主催。呼んでいただくより主催するのを好む。120名規模の時は、駐車場スペースがなくなったり、さらには警察が警備巡回にやってきた。当時「Party Boy」と呼ばれる。また大学院在学より、TOEFL勉強会開催。さらに季節休暇はミネソタ大学語学部で日本語を教える。現在も、世界各国で「ササキッ・チルドレン」活躍中。 卒業後ボストンに移りインターンでreal estate業務に従事した後、帰国。ボストンでは「日米語学交流会」を主催。また、Boston English/Japanese AssociationのBoard Member(幹部)。


【帰国後】 現在、東京TOEFL勉強会主催。帰国直後、県議会議員選挙支援要請あり。当選を見届けた後、学習塾教室長就任

【趣味】 人の魅力的なところ引き出し、わくわく育てること!
【鉱物】 海老フライ♪、ハンバーグ、おさかな、お菓子大好き!
【わくわく】 博物館好き♪、社会科見学大好き♪、わくわく世界の旅♪

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