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Nice to meet you!

20.キモチよければ…

まずお詫びです。
予定してた「バカと天才は紙一重」の
完成原稿をタロウに見せたら、

タ「はぁ~?何これー、つまんねーなぁ↓↓ボツボツ!」

と言われてしまい、タロウの指示で、
俺のエロエロ経験ネタに差し替えることになりました。
当初の予定とは変わってしまったんですけど、ゴメンねー。


今日はK先輩との2回目の体験について書くね。
今回の話は以前公開した成長キロクの「続・チカンされる」より
時期的に前の話だけど、それを前提で書きます。

K先輩との経験はどれも鮮明に覚えてるんだ…。
特に3回目は……顔に…(>_<)
でも、今回は2回目の時のお話だけ書きます。
3回目はまた別の機会に書きます。

2回目の経験はK先輩の部屋でした。
先輩の家に行ったり俺の家に呼んだりってことは
極力避けてたんだけどね…。でもやっぱり避け通せなかったよ…。

その日はたまたまタクマ(あれ、ユウキだったかな?)に
「Hちゃん(当時の俺の彼女)と一緒に帰れないから今日はヒマ」
っていうような話をしてるのを、K先輩に聞かれちゃったんだよね。
だから呼び出されちゃったんだ…。「来い」って言われたからにはもう…。

K先輩の家に入る。先輩の部屋に通され、
マンガ(確かキャプテン翼だった)を読んでいると、
K先輩が急に立ち上がった。

き、きたか~

言葉は変ですけれど、この日のK先輩は俺を調教する気マンマンだったんです。
先輩は立ち上がってクローゼットを開け、ローションと新品の使い捨てオ○ホールを取り出したんですね。
実物のオナ○ールを見た俺、ちょっと関心…(ってオイ^^)

K先輩、とうとうスイッチ・オン。

K「んじゃあ今日は俺、おまえに何回イカせてもらおっかなー…なーんて言わすなよ」

こんなカンジです。俺はマジでビビリまくり。
ところがK先輩、意外な言葉を発すのでした。

K「お前さー、2年になって試合出たくない?」

え??

この頃、あるエロ本のマンガで、出世を条件に上司と寝るOLという話を読んだばかりでした。
そのストーリーに俺とK先輩に当てはめると…

俺はOL、K先輩は上司…

えっ?えーーー??もしかして、それをネタに俺をベットに誘うんかい!?

でも、「いえ、出たくないです」って言ったら出させてもらえないかもしれないし、
第一、フツーに試合に出たいか聞いているだけかもしれない。
よし、ここは正直に…

俺「…はい、出たいです」
K「ふーん。じゃ、決定ね」

ラッキー!!このときはマジでうれしかった。
でも実力でレギュラーを取ったとはいえないよぅ…(笑)


えー、ちょっと俺の名誉のために補足。
つばっちのサッカーの実力はどうなのか?
結論から言うと…ビミョー。
ウマいとは自分では言えないし、ヘタだとも言いたくない。
そこで、唐突にユウキ、タクマ、トシヤにメールで聞いてみる。
俺『あのさー俺って、サッカーヘタかな??』

直ちに返信が来る。

ユウキ『は・・?どうしたの?何言ってるんだよ??』
             ↓(『詳細や事情は抜きに、聞きたい』と俺が返信)
ユウキ『そっか。うーん…、比べたことないからな。でもそんなヘタってわけじゃないとは思うけどなあ』

タクマ『んー?どうだろ。しらん』
             ↓(『怒らないからハッキリ言ってみぃ~』と俺が返信)
タクマ『じゃあハッキリいってやろう。お前はヘタじゃあ~!!』
             ↓(『・・・。』と俺が返信)
タクマ『ショックかぁ!ざまあみろ!…(中略)…でもそんなにヘタじゃねーだろ。』

トシヤ『ヘタじゃないんじゃない?』

うーん、コイツらに聞いてもあまり説得力がないね…。
返信をもらってから気が付きました。
…じゃあ俺の実力は説明しようがないね。
すみません…m(_人_)m

ちなみに俺がやってたポジションていうのは、MF。
サッカーを知らない人のために解説すると、
攻撃も守りもするトコって言うのが一番簡単かな?

名誉のためとかいって全然補足になってないですね(笑)
じゃあ、俺のサッカーの実力は皆さんの想像にお任せしますっ!


さて、話を戻しましょう。

「ふーん。じゃ、決定ね」という先ほどのK先輩の言葉。
俺は意味を取り違えていたんだよねー。
「ふーん。じゃ、(レギュラー)決定ね」と思ってた俺。
でも、K先輩は、
「ふーん。じゃ、(俺へ奉仕するの)決定ね」という意味で言ったみたい…。

やっぱりね…。
でも俺もさすがに聞いてみた。

俺「先輩。彼女とかセフレとやってないんすか??先輩、ホモ…なんすか??」
K「彼女と今朝やったよ。朝、6時半くらいに学校で会って、体育館でやった。ホモ…?俺、ホモ…?ホモ…か?」
俺「い、いえ。ただ、俺と(エッチ)できるっていうのは…ちょっと…」
K「っつーか、キモチよければ…俺、オトコとかオンナとか年とか気にしねー」
俺「…。」
K「っつーかさ、別に俺、カネもらえればオトコとヤッてもいいよ!」
俺「そうなんですか。」

もう放心状態。
この先輩はオトコとやるっていうのは、同性愛者だけじゃないって考えを持ってるんだね。
つまり、快楽を求めるならば、エッチの対象は異性だけじゃないんだ。
同性同士でお付き合いするっていうことがホモセクシャルって考えなんだね。
(賛否・正誤はあるにしてもさ)

とにかく俺は絶対、この人(K先輩)には逆らえない。
求められるがままに再びカラダを預けることになるのでしたー。

K「俺だけ気持ちよくなるのは悪いから、お前もカンジさせてやるよ!」

と、まずK先輩からアリガタイ(笑)お言葉をいただく(←本当にアリガタイかぁ??)

でもまずは先輩にご奉仕する。

制服のズボンの上からK先輩のチ○コをなでなで。
だんだんと堅くなっていくのがわかる。

うわー、相変わらずこの人でっけー!
と思いながらも刺激を続ける。

次にK先輩自分でトランクス一枚になり、再びベッドに寝転がる。
テレビからは先ほど再生したAVのシーンが流れている。

テレビ画面がフ○ラシーンに変わったため、K先輩の指示で俺も先輩のをフ○ラ。
トランクスを脱がせるとヘソの穴を越えるほどの長さのモノが寝そべっている。

俺「先輩、定規貸してください」

そういい、俺はK先輩のを測定。
…18センチ!でかっ!!

しばらくチ○コについての雑談をするも、すぐに話は終わる。俺も諦めてフ○ラ。

先輩、俺を興奮させようとしているのだろうか・・・。
明らかに先輩からは想像もつかないような色っぽい声を。

「あっ、ああっ…」

先輩は俺のズボンに手を伸ばす。

K「あー、お前立ってる~(笑)」

…あなたの声に興奮したんじゃないです…。
今流れてるAVで立ったんですよ!誤解しないで(>_<)

K先輩の指示通りのフ○ラを続ける。
先輩はオトコに気持ちよいフ○ラを俺に伝授させてるみたい…。
このままじゃあ俺、オトコをカンジさせるプロになるんじゃ…
そんな考えさえ生まれる俺。

しばらく経って、先輩から指示。乳首を攻める。
もう、オンナノコにしている時のように。

またも先輩、色っぽい声を。
もしかしたら素でカンジてるのかも…

先輩は自分のにローションを塗ってしごいてます。
視線はAVに行きっぱなし。俺はAVを見ることも出来ずに先輩の乳首を攻め続ける。

しばらく経つと先輩からのさらなる指示。
俺が先輩の乳首を舐めながら、先輩のものをしごくことに…。

先輩のチ○コからは暖かい液も少しずつ出てくる。

K「やっべー。そろそろいきそーだ」

先輩はマジで気持ちよさそう。喘ぎ声もだんだん大きくなっていく。
そしてK先輩、ついに…

K 「いくぜ~。あ~、いく。まじいくぅ~~」

俺もさらに速度を上げてしごく。
そして…先輩の大きな大きなチ○コから………

相当気持ちよかったんですね。かなりの量の液が。

そして先輩は一通り後片付け。
不思議と先輩はオ○ホールを使いませんでした。

次は俺が攻められる番になりました。

別のAVが再生され、俺はずっとその画面を見ていました。

先輩はもう勝手に俺を攻めてきます。
まず、カラダをペロペロ舐めてくる。

そしてフ○ラ。 …さすが先輩!
彼女のものとは全く違うフ○ラ。
マジ素で俺はカンジてしまいましたよ(笑)

亀○をペロペロ、そしてウラ側をペロペロ、
最後に全体をパクリとお口に…ってカンジ。

何分くらい続いただろうか。
先輩はとうとうローション&オ○ホールを取り出し、俺を攻める。

初めてのオ○ホールはなんかビミョーなカンジだった。
おお、これがオ○ホールかってカンジはしたけどね。

俺は目をつぶって自己催眠。
K先輩は再び俺のカラダをペロペロしながらしごき続ける。

あとは身を任せるだけ。
俺も数分後にフィニッシュ!

確かあんまり出なかった(笑)

俺「俺も声を出した方がよかったすか??」

K先輩に訊ね、余裕さえ見せ付けた俺。
先輩はずっと笑ってたけど、あの笑いは一体なんだったんだろうか?
帰りには先輩に今日使ったオ○ホールをもらいました。
ローションはすでに自分で持ってたからね。
それ以降しばらくは自分でオ○ニーするときはこのオ○ホールを使ってました。
長持ちするように丁寧に洗って、干してね(笑)


でも俺は自分のことだけど、感心してしまうなー。
いくら先輩でも俺を性処理の道具に使ってるんだもん。
普通、先輩に逆らえないからって割り切らないよね。
でも俺はハッキリ割り切ってた…

「うんうん、これは仕方がないんだ」って。

さて、その後俺は2年生からレギュラーを手に入れられたんだけど、
俺以外にもタクマが2年生のクセにレギュラーになってた。

タクマ!?お前もカラダ売ったのか??
って聞くことは本人には出来なかったけど、K先輩に思い切って聞いてみました。

するとK先輩は「さあな~?たぶん、売ってねえよ」
というお返事。

だったら俺は、何のために先輩とやったんだ~~~↓↓↓
しばらくは複雑なキモチが続きました。

K先輩、レギュラー発表の時に何て言ったと思う?

K「今回のメンバーはコーチと相談した上、学年は一切関係なしに総合的に実力を判断して決めた。
俺たちは勝てるメンバーで試合に臨む。ただ、今回登録されてない人にもチャンスがないわけじゃない。
レギュラーになったヤツも気を抜かずに練習に励んでくれ!」

…詐欺だ……。
確かに俺はレギュラーになりましたよ。でも実力でなったのかもしれない(>_<)

K先輩はこれまでの歴代キャプテンとは違い、
コーチ(OBの人)と合意の上でレギュラーを決めたらしい。
だからコーチも俺の実力を認めてくれていたのかもしれない。
だったらあんな条件飲まなくっても俺はレギュラーになれたんじゃないのか!?

でもこんなこと、内容的に誰にも愚痴ることは出来ませんでした↓↓

しばらくK先輩はオンナノコと遊びまくって、
俺とヤルことはなかったけど、ある試合の後、俺は再び先輩にやられることになる。
今度は…顔に……(>_<)

でも、それはまた、別のお話。(←森本レオ風の口調)




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