000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

津島市・愛西市 つばさ塾 がっきー塾長の心のつばさ

PR

全15件 (15件中 1-10件目)

1 2 >

自塾の生徒たちへ

2020.08.03
XML
カテゴリ:自塾の生徒たちへ
​​​M、ご結婚おめでとーーう!!​ハート手書きハートハート

​18年前の夏、キミは僕のところにやって来た。その頃の僕は会社(塾)を辞め、仲間3人と一緒に塾を立ち上げて3ヶ月。正しいと思うことを貫けば、必ず人は集まると息巻いて尖ってた28歳の青二才。しかも、僕以外の3人は前職での関わりで面識があったが、僕はキミのことを全くと言っていいほど知らなかった。​

​初めてのキミへの授業は本当に驚いた。記憶力、思考力、どこを見ても驚くばかり。

授業に参加するだけで記憶・理解できるものはノートをとらなくていい。
必要と思う部分だけノートをとりなさい。

そう指示したのは後にも先にもキミだけだ。​

そういうキミの能力を証明するかのように、キミはその地域ではトップ校である大垣北高校へ進学し、その後、名古屋大学へとなんなく進学した。

その節目、節目には必ず僕のところに報告しにきてくれた。実は、僕が最もキミを素晴らしいと思う部分はここ。真っすぐ曇りのない眼で人を見るのは難しい。そのときの自分の状態(感情や事情)や外野の声(人の意見や噂)が自分の眼を曇らせる。でもキミの眼はいつもそういったものに囚われなかった。キミが僕を訪ねてきてくれる度に、僕はキミの眼に救われた。

大学4年生のときだったかな!?合格率3%以下の国家資格試験での不合格。キミは初めて挫折を味わった。そのときのキミの顔をよく覚えているよ。初めて見るキミの落ち込んだ顔。そのとき僕はこう言った。

​わははっ!お前も立派な人間だ!挫折しないヤツなんていないんだから。お前の能力は本当に素晴らしい。でもどんなことでも表と裏がある。能力が高いが故に、同級生がそれまでに経験したであろう挫折をお前は経験できなかった。でも今回、経験できた。その分、強くなる。魅力がある。楽しくなる。大丈夫、次は受かるって。​ウィンク

それから半年後に合格。キミは本当に大したもんだ。等身大でありのままの心で人を見て接する。そういう人との関わりを自然体で学んで行動に移す。出会って18年、キミはあの頃と変わらない眼で生きている。僕はキミのそういうところを尊敬しているし、キミの人生に関われたことを僕は誇りに思う。

これからは家族ぐるみのお付き合いになりそうですね。ぺろり
これからもどうよろしくお願いします。ウィンク


津島市中一色町東郷50​

0567-32-5050
​​​




【募集状況】
新高3 締切
新高2 締切
新高1 締切間近
新中3 締切間近
新中2 募集中
新中1 募集中
新小6 募集中
新小5 募集中

【​対象中学】
暁中学校/神守中学校/永和中学校/
蟹江北中学校
※対象小学校は上の中学校区に準ずる小学校​


このブログをご覧になった津島市・愛西市の方、つばさ塾にご興味がありましたら、0567-32-5050までお気軽にご連絡ください。​ご説明、体験お申込、ご予約、承ります。スマイル

この記事が「役に立ったな」とお感じになった方だけで

結構でございます。 クリックお願いします。 

この結果を参考に、より良い記事が書けたらと思っております。

にほんブログ村 教育ブログ 塾・予備校教育へ







Last updated  2020.08.03 17:27:12
コメント(2) | コメントを書く


2009.07.27
カテゴリ:自塾の生徒たちへ

高校受験は長い人生の中の一分岐点。

もちろん、それで全てが決まるわけじゃない。

 

僕の経験は35年という短いものではあるけどね、

その中で分かったことの一つが、「チャンス」というもの。

 

何か自分を変える、成長させる、

そういう「チャンス」は、いつでもそこら中に転がっている。

ただ、それが見えるかどうかはキミしだい。

 

「ピンチはチャンス」という言葉があるけれど、

(僕もその通りだと思ってますよスマイル

ピンチ真っ只中のときは、

それが実は「チャンス」であることを実感し難い。

 

中3生にとっては、

「ピンチ」って、「悩むとき」、「苦しいとき」ってことで、

進学する高校について悩んだり、

受験勉強が「苦しい」って感じるときかな。

 

この「チャンス」、まだ気づき易い方だと思う。

 

ピンチと感じるようなことはないのに、

「チャンス」があったりして、

その「チャンス」に気づけないことが、

「ピンチ」だったりすることもある。ショック

 

気づき易い、気づき難いに拘わらず、

「チャンス」が自分の周りにたくさんある時期がある。

僕の経験上では、3年毎にその時期が訪れている気がします。

もちろん、そうでない時期にも、「チャンス」をものにできるよう、

常にアンテナを張っていますよ。スマイル

 

最初に戻るけど、 

高校受験で、全てが決まるわけじゃない。

この夏で、全てが決まるわけじゃない。

でも、間違いなく自分を成長させる

大チャ~ンス!!

悩むとき、辛いと思うとき、たくさんあることでしょう。

それも含めて、この時期を楽しんじゃおう!!ぐー

だって、こういう時期を、自分の力で

用意しようと思ってもできないんだから。

 

さぁ、今日から夏期講習スタートだ!!

 

 







Last updated  2009.07.28 10:16:45
コメント(0) | コメントを書く
2009.03.24
カテゴリ:自塾の生徒たちへ

僕の卒業していった教え子も、

もう就職活動に励んでいる人もいるんだろうな~?

ふと、そんなことを思いました。

 

たぶん、普通ではないと思うのだけど、

僕の就職活動が、何か参考になれば・・・。

 

がっきーの就職活動奮闘記 1

がっきーの就職活動奮闘記 2

がっきーの就職活動奮闘記 3

がっきーの就職活動奮闘記 4

がっきーの就職活動奮闘記 5

がっきーの就職活動奮闘記 6

がっきーの就職活動奮闘記 7

がっきーの就職活動奮闘記 8

がっきーの就職活動奮闘記 ~最終章~

 

 

この記事が「役に立ったな」とお感じになった方だけで

結構でございます。 クリックお願いします。 

この結果を参考に、より良い記事が書けたらと思っております。スマイル

にほんブログ村 教育ブログ 塾・予備校教育へ








Last updated  2009.03.24 20:24:58
コメント(3) | コメントを書く
2008.03.03
カテゴリ:自塾の生徒たちへ

岐阜県公立高校一般入試に向けて

最後の追込み勉強をしている中3受験生。

不安、悩み、葛藤、悩み、

いろんなものが受験には付きまとうよね。

 

幼いころ、お母さんが、

手のひらにあめ玉3つ乗せてこう言った。

 

一つだけよ。

一つだけ食べていいよ。

はい、選んで。スマイル

 

そして自分の好きなコーラ味のあめ玉を

君は手に取り食べた。

このとき実は、君は選んではいなかったんだ。

君の目の前にあめ玉を用意してくれたのはお母さん。

それでもその頃はうれしかったでしょ?

でもね、今、そのあめ玉が、高校だったらどうかな?

お母さん、ありがとーーう!スマイルって

自分の通う高校を決められるかな?

それで、うれしいかな?

全然、うれしくないよね。

そう、それは君が成長したから。

「選ぶ」という本当の意味を実践する時期だから。

「選ぶ」ことの本当の喜びを知る時期だから。

 

不安、怖れ、苦悩、そして希望、

いろんな感情を抱えながら、葛藤し、

受験生をここまで続けてきた君。

特色化選抜の発表の日も、複雑な感情もあっただろう?

それでも前を向いて一般選抜に挑もうとしている君。

そう、それこそが「選ぶ」という行為なんだよ。

真正面から自分の感情と向き合い、

それを乗り越えようとすること、

それって、必死に、

自分を大切にしようとしていることなんじゃないかな?

何かを「選ぶ」とき、最も大切なことは、それなんだよ。

自分と向き合い、自分を大切にするってこと。

 

勉強を通して、自分と向き合い、

本当の意味で自分を大切に思い、自分を鍛えることは、

人の気持ちを察し、思いやりのある人間に成長させる。

そんな人の周りには、たくさんの人が集まってくるんだよ。

それはとても幸せなことなんだ。

 

僕は君のこと、大切に思っていますよ。

君のお父さん、お母さん、僕以上に、

君のこと大切に思っているよ。

君はそうやって、人から大切に思われる人間なんだ。

だから、最後までそんな自分を、君が大切に思わなきゃ

ね!ウィンク

さぁ、もう少しだ!! 

しっかり最後まで自分を大切に思うんだ!!スマイル

 

この記事が「役に立ったな」とお感じになった方だけで

結構でございます。 クリックお願いします。 

この結果を参考に、より良い記事が書けたらと思っております。スマイル

にほんブログ村 教育ブログ 塾・予備校教育へ









Last updated  2008.03.04 11:01:16
コメント(0) | コメントを書く
2007.11.29
カテゴリ:自塾の生徒たちへ

笑ったり、怒ったり、喜んだり、がっかりしたり、

僕が毎日必死に授業ができるのは、

こういう思いがあるから。

 

もし、僕が君たちが志望するであろ高校の

入学者を決めることのできる権限を持っているならば、

僕は君たちを入学させるでしょう。

何故だと思いますか?

僕は君たちという人間を知っている。

週2回、多いときは週4回君たちに授業をしています。

毎週、休まず君たちは授業に来てくれます。

でも塾に来る前に何もないわけじゃない。

朝早く起きての部活の朝練。

週5日の学校の授業。

放課後の部活。

地区の体育館を使っての夜練に参加している人もいる。

それでも、授業中、寝てしまう君たちを僕は見たことがない。

眠たい目を擦ることもせずに、ただひたすら、

ただひたすら真剣に授業に臨む君たちの姿に、

僕はどれだけ支えられたことか!

 

 

小学生の頃から通い続けている柔道教室、

でも中学校には柔道部はない。

だから学校では、剣道部やテニス部に所属し、部活動をし、

尚且つ、部活を終えてから柔道教室に通い続けている人もいる。

日曜日は、部活の試合や、柔道の試合や段とりで

つぶれることが多いのも知っている。

部活、柔道、勉強、どれも投げ出さず、

懸命に取り組もうとする気持ち、

それは柔道着を着てでも塾に通う、

そんな君の姿からにじみ出ている!

 

 

家族で旅行に行って、たかが塾講師である僕に

お土産を買ってきてくれる人もいる。

しかも、僕の娘と息子にまでも。

その君の真心に、

僕がどれだけ感謝していることか!

 

 

僕がチョコレートが苦手なのを気遣って、

バレンタインに手作りクッキーをくれる人もいる。

その君の思いやりに、どれだけ感動したことか!

 

 

授業終了後、教室を出るときの「ありがとうございました!」

1日も欠かさず言ってくれる人もいる。

あの一言でどれだけ僕の心が癒されることか!

 

 

こうやって君たちのことを書こうとしても、

とてもではないけど書ききれない。

そう、僕は君たちのことを知っている。

だから学校でも、

君たちが評価される成績をとって欲しい!

その学力を身につけて欲しい!

高校入試でも、合格という評価をもらった

君たちの笑顔が見たい!

君たちが大人になっても、

社会に必要とされる人間になって欲しい!

 

だから僕は毎日必死に君たちに授業をしている。

 

[追記]

大分、考えがまとまり、少し、落ち着いたので、

記事を書かせていただきました。スマイル

しかし、まだまだ納得のいくところまでは到達できていません。泣き笑い

記事更新のペースはまだ戻せそうにないです。泣き笑い

早く記事にてご報告できるよう、頑張って考えます!ぐー

 

この記事が「役に立ったな」とお感じになった方だけで

結構でございます。 クリックお願いします。 

この結果を参考に、より良い記事が書けたらと思っております。スマイル

にほんブログ村 教育ブログ 塾・予備校教育へ







Last updated  2007.11.29 19:51:52
コメント(4) | コメントを書く
2007.11.21
カテゴリ:自塾の生徒たちへ

僕は息子を鼓○○と名づけました。

この「鼓」という字にたどり着くまで、いろんな字を考えました。

「強く、逞しく育って欲しい」そういう思いがありました。

いろんな字を考えていく中、

「強さ」「逞しさ」について深く考えることになりました。

僕の考える「強さ」「逞しさ」は、いったい何なんだろう?

それでたどり着いたのが「鼓」という字です。

和太鼓の「鼓」です。

(実は僕の名前の中には、「和」という字があります。スマイル

和太鼓の響きは、腹の底に力強く響いてきます。

体の中に入り込み、自分のエネルギーになるような響きです。

力強くとも、決して人を傷つけたり、

攻撃したりする響きではありません。

人を包み込むような響きです。

人にエネルギーを与え、人を包み込む「強さ」、「逞しさ」。

それは「優しさ」じゃないかと僕は思います。

人に優しくなろうと思えば、人の痛み、悲しみ、苦しみが

わからなければなれません。

それを知るためには、自分で痛み、悲しみ、苦しみを

乗り越えなければなりません。

乗り越えて、それを自分の力に変えることができれば、

人の心を響かせ、包み込むことができるでしょう。

そんな人間の周りには、たくさんの人が集まるでしょう。

そんな人生を歩んで欲しい。

そんな思いを込めて名づけました。

僕の立場が父親であろうと、塾講師であろうと、

僕という人間は変わらない。

これは僕の教育観そのもの。

今、眠たい目を擦りながら、受験勉強、テスト勉強している君。

寝てしまいそうだよね。

大変だよね。

苦しいかもしれないね。

不安かもしれないよね。

でもね、それを乗り越えることができたら、

きっと君は人の心を響かせ、包み込むことのできる

「強さ=優しさ」を手に入れているはず。スマイル

手に入れたら、君の心の和太鼓を、

自信をもって、

ドーン!

と叩くんだ。スマイル

 

 

 

 

 

この記事が「役に立ったな」とお感じになった方だけで

結構でございます。 クリックお願いします。 

この結果を参考に、より良い記事が書けたらと思っております。スマイル

にほんブログ村 教育ブログ 塾・予備校教育へ







Last updated  2007.11.21 23:04:32
コメント(4) | コメントを書く
2007.11.17
カテゴリ:自塾の生徒たちへ

明日、11月18日(日)は、期末テスト対策補習です。

中1 14:00~16:00 数・理

中2 16:30~18:30 数・理

中3 19:10~22:00 数・理

時間と教科、間違えないようにね。スマイル







Last updated  2007.11.17 19:10:43
コメント(2) | コメントを書く
2007.11.14
カテゴリ:自塾の生徒たちへ

中3の皆さん、是非、この記事を読んでください。ぐー

ホント、その通りですから。スマイル

ステップ先生、すいません、我が塾の中3のために、

リンク貼らせていただきました。きらきら

 







Last updated  2007.11.14 19:05:05
コメント(0) | コメントを書く
2007.10.22
カテゴリ:自塾の生徒たちへ

当塾の中3を見ていて、みんな中3なりの悩みを抱えているようです。

そりゃそうです。15歳にもなれば、いろんなことを考え、悩む。

それが青春です。 

ただ、それを乗り越えるために、大切なことを見失っては、

全てがだいなしになってしまいます。

受験生という立場であれば、尚のこと。

悩み、苦しみ、もがき、乗り越えるのに時間がかかったからといって、

時間は待ってはくれません。 入試は1日1日と近づいてきます。

そんな受験生を応援するために、

今回は、7月に書いた記事を、もう一度、掲載しようと思います。




人を好きになることは、とっても大切なこと。

中学生にもなれば、好きな人がいて当たり前です。

僕も、中学生のとき、いましたよ、好きな人。

好きな人と会いたい。

好きな人とできるだけ長くいたい。

好きな人とできるだけ長く話したい。

好きな人と、携帯でメールをしたい。

どれも、自然で、すばらしい感情だと思います。

でも、ちょっとだけでいいから、これからの話を聞いて。

受験生が、テスト期間中、好きな人とのことで、

しなければならないテスト勉強が、

おろそかになってしまうこと。

これは、「 好きだから 」で済むことだろうか?

もし君が、そうなったら、

君を大切に思う、親さんや兄弟・姉妹は、

君の好きな人のせいだと思うよ。

君の好きな人が、悪く思われちゃうんだよ。

逆に君の好きな人の両親や、

兄弟・姉妹も同じような感情を抱くでしょう。

それを君の好きな人が喜ぶと思うかなぁ?

もし君が、しなければならない受験勉強をせずに、

志望校不合格になってしまうことを、

君の好きな人が望むだろうか?

好きな人が不合格になることを、君も望みはしないでしょ?

本当に人を好きになることって、

その人を大切に思うことじゃないかな?

受験生にとって、

それは、お互いのやるべき勉強をすることじゃないかな?

自分がやるべきことをし、相手のやるべきことを尊重する。

それが、人を好きになることであり、

好きな人を守るということじゃないかなぁ?

僕には、奥さん(好きな人)がいるけど、

彼女が幸せになるために、自分のやるべきことを、

必死でやってるよ。 

彼女を思う気持ちに対して、見返りなんて求めていない。

だって、彼女が幸せであれば、僕も幸せだから。

君が受験生として、しなければならない勉強をすることは、

好きな人を幸せにすることであり、守ること。

それが、人を好きになるという、本当の気持ちじゃないかな。

 

以前から、恋愛に悩む受験生を見ていて、

こういう記事を書きたかった。

まだまだ、未熟な僕の話に、少しでも耳を貸してくれた方々、

ありがとうございました。







Last updated  2007.11.29 21:43:54
コメント(2) | コメントを書く
2007.10.16
カテゴリ:自塾の生徒たちへ

中学1年生の人は、中学生になってから、もう、半年が過ぎました。

中学校のテストも何回か経験し、部活動などで、

試合を経験した人もいることでしょう。

そういった中学校生活にも、

大分、慣れてきたのではないでしょうか?

実はこの時期、

少し気をつけなければならないことがあります。スマイル

当塾では、今現在まで、

そういったことはなかったのですが、

僕が以前勤めていた塾で、こんなことがありました。

 

ちょうど、中学校生活にも慣れてきた、

この時期の中学1年生。

男の子2人が休憩時間に、教室で遊んでいたようです。

僕はそのとき、職員室にコピーをとりに行き、

教室に戻ってきたときでした。

僕の前で、一人の男の子Aくんが、

もう一人の男の子Bくんにとび蹴り。パンチ

(喧嘩ではなく、じゃれて遊んでいたんです。)

Bくんは素早くよけました。 

よけられたAくんの足は壁へと向かい、

壁には、Aくんの足型の穴が、

大きく開いてしまいました。びっくり

僕は、この2人を厳しくしかりました。怒ってる

壁は、壊れれば、修理することができますが、

人間は、そうはいきません。

傷を負った人はもちろんのこと、

傷を負わせた方にも、心に深い傷が残ります。

壁ではなく、ガラスにぶつかれば、

傷はもっと深刻になるはずです。

それを分かってもらうために、厳しく叱りました。

 

慣れてきたときは、

気をつけるときなのです。スマイル

 

 

追伸  昨日は、ご心配をおかけして、申し訳ありませんでした。

     体の方は、大分、正常に近づいてまいりました。

     温かいコメントの数々、誠にありがとうございました。







Last updated  2007.11.29 21:45:06
コメント(4) | コメントを書く

全15件 (15件中 1-10件目)

1 2 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.