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2025.11.01
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カテゴリ:まつりごと


 「もう始まった…」石破氏が「後ろから鉄砲」解禁か 高市政権批判も党内「丁寧な無視で」

11/1(土) 7:00配信 産経新聞

自民党の石破茂前首相(前総裁)が10月30日配信の中国新聞のインタビューで、日本維新の会との連立合意などを挙げ、高市早苗首相(総裁)を批判している。石破氏は非主流派として安倍晋三元首相らの政権運営批判を展開したことで知られる一方、「仲間を後ろから撃っている」とも指摘される。21日の首相退任からわずか10日で首相批判を「解禁」する姿勢に関しては、党内外で困惑の声があがっている。

■自身の政権運営「やるべきことやった」

石破氏はインタビューで、公明党の連立離脱を受け、新たに連立入りした維新を「新自由主義的」と指摘し、「自民党政治がいわゆる保守の路線へさらに傾く」と強く苦言を呈した。石破政権が掲げたコメ政策の増産方針を転換したことについては「不愉快な話」と不快感を示し、自身の政権運営は「やるべきことはやった」と自賛した。以下略


 石破茂と高市総理、人としての器が違い過ぎる!

石破は自民党にいてはいけない人ですね。
否、政治家になってもいけない人ですね。

彼が総理になって、何か功績があったっけ?
ふ~~む。私は思い出せない。

そもそも発足当初から
「だらし内閣」などと揶揄され
みっともないったら、ありゃしない。あたしゃ見ておれんかった。

石破の外交には、マナーなんてない。
彼が存在しただけで失礼極まりなかった。

彼が外交ができない証拠に、会議の席上でポツンと一人ぽっちがある。
論外の小心者で、各国の首脳と接するセンスが皆無だった。

こんな総理を選んじゃったことが日本にとって最大の不幸だった。

そして最後は、イタチの最後っ屁。

トランプ米政権との関税交渉で、「なめられてたまるか」と憤慨し、
日本外交史上最大級の失言と評された。

彼が口を開くたびに国益を損なった。

彼が自民党にいてはいけない最大の理由は
総選挙、都議選、参院選、いずれも大敗したことだ。

驚いたことに、それでも退陣するとは言わず、
グダグダ駄々をこね、総理の椅子にしがみついていた。

潔さなんて微塵もない恥知らずな首相だった。

そんな石破の駄々も効かなくなって、満を持して高市氏が総理に就任。

先だっての、高市トランプ会談で、トランプはころりと参って、

「質問や疑問、要望、日本を支援するためにできることがあれば、
いつでも知らせてほしい。必ず応える」と言わしめた。

こんな総理が今までいただろうか?

キット石破は、地団太踏んで悔し涙を流したに違いない。
その腹いせか?此度の高市総理批判は?嫉妬深い小心者め…

石破に告ぐ、

高市総理をこれからも批判するなら
どうか、一日も早く自民党から出て行ってほしい。

オマエさんの賞味期限などとうに過ぎている。

ホントはもう、辞めたらどう?政治家。



今日の一句



上げ潮に乗りて高市秋実る



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