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国外の出来事

2020.03.26
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カテゴリ:国外の出来事
今日の武漢肺炎情報


いまさらながら
チャイナの誤魔化し数字にはあきれますね。

封鎖中の武漢は、4.8には解除するそうですけど
解除したとたん、また封鎖なんてことにならないいけど・・・






武漢コロナ対策、アジアは台湾、欧州はドイツが優秀らしいですね。

武漢コロナに、いち早く対応したのはなんといっても台湾でしょう。
SARSの教訓が生きているといいますが、蔡英文総統の決断お見事!

すでに、2月上旬までに全ての中国人の入境を原則的に禁止し、
海外渡航も順次制限。

学校の春節(旧正月)休みを2週間延長、
供給不足に陥ったマスクや防護服の輸出を禁止し
国内配給制にするなど、世界に先駆けた対策を次々と打ち出した。

それと比して我が日本東京
備蓄の防護服やマスクをチャイナにプレゼント。
結果、街からマスクが消えて大騒ぎのお粗末。

しかも、習近平に忖度し、初期封鎖が後手後手に回ったのはいただけない。

有事なんてどこにある?ただの風邪でしょ・・・

万が一有事でも、日本には伝家の宝刀、憲法9条がある。
政治家を筆頭に、官僚、役人、財界、メディア、一億総国民お花畑。

台湾は普段から大陸にアンテナを張り巡らし、いち早く異変キャッチ
すばやい対策を取ったのでした。
国家の危機管理が徹底されている証ですね。

ちょいと油断すれば、チャイナに生き胆を抜かれることを知ってるから
常日頃から、有事を想定して、あらゆる準備をしていたと言うことでしょう。 

日本の政治家どもに、蔡英文総統の爪の垢でも煎じて差し上げたい。

もっとも、当の蔡氏がくれるかどうかわかりませんが、
習近平に媚びる日本の体たらくを見たら、あきれ果て、シカとされちゃうかもね。

それと欧州の雄ドイツもさすがです。

ドイツは最初、コロナ騒ぎなんかどこ吹く風?
遠い東アジアの風土病程度と見くびっていた節がありますが

イタリア、スペイン、フランスに飛び火し、その惨状を目の当たりにすると
一変したようです。
即陣形を整え、立て直す能力は侮れませんね。

2週間前までは、患者が増えたらどないもならん。と医師会が大混乱だったものが
僅か十日後には、受け入れ体制万全、というところまでこぎ着けたというから
やはりドイツが、EUのトップに君臨するのもうなづけますね。

その内容は、医師、看護師は感染症に対しシュミレーションし、足らなくなるベッドは
プライベート被保険者が使う個室を大部屋に急遽変更、10.000床増やしたとか!
患者から文句が出たが「今は有事!」の一言で従わせたらしい。

また、緊急でない手術は先延ばしに、医師や看護師、手術室を手当。
政府も「金はある」と国民を納得させ、病院の減収を補填。
コロナ対策に80兆円+αを準備しているといいます。

しかも、この騒ぎの元凶はチャイナであるにも関わらず
チャイナの悪口を一切言わないのは
コロナ後の経済を考えてのことだと思いますが、したたかですねぇ。

イタリア、スペイン、フランスの混乱をしり目に
今ではイタリアやフランスからの患者をも受け入れているそうな。
先はどうなるか分かりませんが、今や余裕ですな。

そのドイツ人が疑問に思うことは
初期のコロナ対策だだもれ日本が、なぜ患者数が少ないのか?

半島人のように、日本は数字をごまかしている、
なんて、あげつらうひねくれ者はいないようで
日本人は優秀だから、新薬をすでに開発しているのではないか?とか。
さすがにドイツ人は前向きですよねぇ。

しかしながらドイツから見れば、コロナ対策優秀そうな日本の実情は
終着点は遥か霧の彼方。これからが本番という感じです。

東京の週末も外出を控えめに、とか、戒厳令さながらな様相。
結局は首都封鎖、なんてことにならないいけど・・・

2020年、令和の春は、
戦後最大の危機の幕開けになりそうな、そんな気配。


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Last updated  2020.03.26 23:50:23
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2020.03.13
カテゴリ:国外の出来事


武漢人の怒り、ここに極まれり!

武漢の修羅場を演出したのは、
新型コロナ、初期対応に失敗し、隠蔽し続けた習隠蔽(習近平)

その張本人が、己の失政を棚に上げて
武漢肺炎は「収束しつつある」などと、空々しく武漢訪問。

不満やるかたなしの武漢人、こめかみに青筋たてて、
抗議のシュプレヒコール。「肉を食わせろ!」とな。

当局オシッコちびる大ビビリ!
早速豚肉を手配したはいいが、

運搬車がゴミ収集車だったからたまらない!
武漢人の怒り爆発!火に油を注いでしまったのさ。

当局平謝りだが、すでに遅し
これらの事実がネチズンにより全土に拡散している。

「これは人間が食べるものだ!」

「我々はブタと同じなのか!?」

「武漢には食料運搬の車はないのか?」

当局は慌ててそれらの肉を回収したが

「持って帰って、また他所に配るつもりだろう!?」
すでに見透かされている。

50日も封鎖して閉じ込められた憤慨やるかたなく
当局が猫なで声で何を言っても障りますなぁ。
もうこうなったら、止まりませんよね。一揆勃発かもよ?

だいたいが、武漢人の不満がふくらみに膨らんで
爆発寸前なところに、のこのこやってきた
習隠蔽(習近平)の空気読めない感が恐ろしいです。

そして当局が、肉をゴミ収集車ってなんなんでしょう?
肉だってまともじゃないかもね?
トップが腐ってるから、役人だってまともじゃありません。

う~~ん。習隠蔽(習近平)が武漢ウイルスで付けた味噌。
世界中から白い目で見られて、もう恥ずかしくて外遊もままなりませんよね。
きっと。

だからと言ってか?武漢肺炎を無かったことに!

最近は何を血迷ったか、日本肺炎とか、美国肺炎とか必死のキャンペーン!
トランプのしっぺ返しが怖くないんですかね?

落ち目の習隠蔽(習近平)は、すでに天に見放されているようです。
どうあがいても、到底巻き返し不能。勝ち目はありませんね。

やっぱし、最後の皇帝つうことで決まりでしょうなぁ。



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Last updated  2020.03.14 16:00:08
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2020.03.12
カテゴリ:国外の出来事
今日のNYダウと日経平均株価


またしてもダダ下がって、この傾向は新型コロナ終息するまで続くのか?
世界経済をこんなんにしたチャイナ・習隠蔽(またの名を習近平ともいう)を
誰も糾弾しないのね?不思議だ~なや?


イタリアが、第二の武漢になってもうた!




WHOついにパンデミック宣言!

イタリアの医療崩壊、修羅場
国際ニュースを見ると
まるで武漢を見ているようですね。

医師の数や集中治療室の不足でお手上げのイタリア。
手を差し伸べたのが、感染源のチャイナというのが
何とも皮肉ですよね。

武漢と違うと思うところは
亡くなった方の処置。

武漢は無慈悲です。お葬式も何もありゃしない。
中にはまだ息のある人を焼却したなんてありえへん話もあったりして
とにかく燃やしちゃう文化なのね。

ん?生き埋めもあるか?
は、ここでは置いておくとして

で、気になるイタリアのお葬式は?
やっぱり土葬?

キリスト教では火葬はないんでしょ?
さすれば遺体にキスして土葬するのでしょうか?

そんなことになれば、武漢より悲惨なことになりゃしないか?





ともあれ、イタリアでの猛威は、日本のコロナウイルスとは
別物のような気がするのは、わたしだけでしょうか?

だって、感染力や致死率を見れば、威力が桁違いじゃございません?
違いすぎますよ。

いくらイタリアが遊び惚けていて、情けない体たらくでも
経済封鎖で困窮を極めてる
あのイランよりもすごいことになってるというのが
どうにも不思議な気がしてまいります。

だから、どなたか、武漢、日本、イラン、イタリア、アメリカなどの
コロナウイルスを分析してみてくださいな。





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Last updated  2020.03.12 18:21:34
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2020.03.05
カテゴリ:国外の出来事



自信満々、太平洋を二分割、ハワイ以西を我が物に
一帯一路で、中央アジアから、中東、ヨーロッパに覇を唱え

南太平洋と東南アジア、インド洋を席巻し、アフリカをも手中に収める。

朕は中華史上最高の皇帝であ~る!ぞよ。

そろそろ仕上げかと思われた習近平であったが
ここへきて誤算が生じてきた。

その一つは、世界の情報覇権に対する黄信号。
もう一つは、世界経済と軍事的制覇のとん挫。
そして三つめは、決定的になるであろう、信用度の失墜だ。

情報覇権の肝は、ファーウェイの5Gであったが
西側は一部を除いて、トランプに組し、脱チャイナ。

経済もしかり、トランプは習近平たたきの手を緩めない。
関税合戦はほぼトランプの勝ちが見える。

このように、もろくも、習近平の画策はことごとくとん挫しようとしている。

そして決定打が武漢肺炎コロナウイルス炎上!
チャイナは汚染国の烙印を押されてしまった!

最初は見くびっていたが、初動に後れを取った付けは大きい。
武漢を閉鎖してはみたが、猛威緩むことなく汚染拡大、発生国として不名誉な君臨をしている。

全国人民代表大会の開催のめどは立たず
国賓待遇の訪日は日延べになった。オリンピックだって怪しい。

中央政治局常務委員会での習近平に対する
風当たりもだんだん怪しくなったと聞く。

で今や、習近平は躍起である。
このまま行くと、いつ寝首をかかれるやもしれぬ。
何とか巻き返したい・・・

そこで考えたのが、武漢肺炎を無かったことにすることである。
3月に入り、武漢肺炎新規患者数が激減し、死者数も激減している。
本当は習近平の希望的観測の忖度数字であるのに。

なりふりなんて構っていられない。
武漢肺炎蔓延は、官僚どもが命令通りに動かなかったからだ。
湖北省長官や、武漢市長、病院院長どもが悪い。
情けないことに、習近平の責任転嫁、隠蔽工作が始まった。

官僚や学者たちは習近平の顔色に敏感である。忖度に力が入る。
その最たるものは、武漢肺炎の発生元は美国である。
という笑えるものだ。

そんな習近平を見て、人民は悪態をつく
習近平はついに”習隠蔽”に成り下がった、と。うまい!

いま武漢は新型肺炎を抑え込みつつある。ということになっている。
確かに新たな感染者は激減し、死者も激減している。
しかし、この数字は曲者である。忖度数字だからだ、と先に述べた。

共産党の力は新型コロナにも及び
習近平が望めばウイルスさえ消滅する、というのである。

むかしソ連共産党が言った、共産党の麦はよく育つの類だ。

一党独裁、しかも習近平の権力は絶大である。
躍起になっている習近平の関心ごとは経済の回復である。
それなくして首が危ない。

だから、ひたすら、武漢肺炎は収束しつつある、と押し付ける。
官僚たちにはネガティブな情報は出すな。経済は順調に回復している。
そのようなニュースを流せ、と命令したそうな。

しかし官僚は言うことを聞くしかないが、
果たして、新型コロナウイルスが言うことを聞くかは定かではない。

世界ではパンデミック真っ盛り、悲惨な状態が続いている。


以下に、武漢肺炎推移を簡単に記載します。

1019年
12月中旬 9名の原因不明肺炎患者の検体の解析を依頼。

12月27日、遺伝子の配列がSARS(サーズ)に酷似した「新型コロナウイルス」であるとTELにて病院に連絡。

1月2日、中国科学院武漢ウイルス研究所は、新型コロナウイルスの全遺伝子配列であると確定し、1月11日にGISAIDにアップロードした」と発表。

1月3日、国家衛生健康委員会の弁公庁(事務機構)は、「新型コロナウイルス肺炎の患者のサンプルを受け取っている場合でも、以後は検査を行ってはならないこと」や、
「すでにあるサンプルも破棄しなければならず、サンプル情報を外部へ漏らすことも禁止で、かつ関連する論文やデータを発表してはならない、とした。

1月5日、上海公衛センターの研究チームは、サンプルの中から新型コロナウイルスを検出し、さらにハイスループットシーケンサー(訳注:高速の次世代DNAシーケンサー)を通じて当該ウイルスの全遺伝子配列を入手した。
その後シーケンサーのデータが表した系統樹(訳注:遺伝子の共通祖先までさかのぼった分岐図)に照らし合わせ、武漢の新型コロナウイルスが歴史上確認されたことがないものであると実証された。
同時に新型ウイルスとSARSは発生源が同じであり、すでに呼吸器からの感染を起こしている可能性があることを伝え、公共施設での適切な防疫措置を行うよう進言した。

1月6日、中国疾病センター内部で二級緊急対応が開始された。

1月9日、中国中央テレビ(CCTV)において「衛生健康委員会、疾病管理センター」が病原体を「新型コロナウイルス」であると正式に発表。

1月23日 武漢封鎖

1月29日に『中華医学ジャーナル』(英文版)が発表した論文。
研究者たちは武漢市金銀潭医院の重症肺炎患者5人の臨床データと気管支肺胞の洗浄液サンプルを収集し、メタゲノム解析を行った。
その結果、これらのサンプルのすべてにおいて、これまでに報告されたことのない、SARSウイルスとの塩基配列の類似度が79%に上るコロナウイルスであることをを発見した。
またこの5人の内2人は華南海鮮市場との接触歴がなかった。

このような報告書や論文がある以上、武漢肺炎はなかったことにはならない。
共産党がいくら強大でも、武漢コロナには勝てないということだ。

勝者は新型コロナである以上、どうやら習近平の負けは確実で
おそらくは、最後の皇帝になりそうなそんな気がします。


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Last updated  2020.03.07 19:56:19
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2013.02.25
カテゴリ:国外の出来事
我が首相、大きな声では言えぬが、どこかヒトラーの面影に似ている‥‥・と云ったら怒られるか?鼻髭をつけてみよう・・・

まっ、冗談はさておき

就任以来、何かと精力的に動き、先の無能ドジョウとの格の違いをみせつける。

胃腸は弱いが晋三(心臓)は強し!

大々上段に構えたアベノミクス!

市場の反応もよろしく、株価もうなぎのぼり。さすがの政界のプリンス、確かにドジョウよりも格上なのである。

この調子でせめてバブル時の50%くらいまでいけ!と気張る兜町。

為替も思い切り円安に振って無理矢理にでも150円くらいを達成すれば

半島やチャイナは沈没。悪人民が屍を晒せば、我が日本は旭日なのである。

しかし。かなりのタカ派と見られた総理も、肝心の竹島の日を、県の行事としてお茶を濁したのはいささか心もとない。

が、ともあれ、此れが外交というものであろう。

さて領土問題では、尖閣、竹島、北方領土と三者三様やたら燃え上がっているが、憲法9条で雁字搦めの弱腰日本では、かの半島人もやりたい放題。

チャイナはレーダー照射の傍若無人。飾り物自衛隊じゃ、さほどの華々しい進展は望めまい・・・とワタシは踏んでいる。

さてその中でも、北方領土についてはプーチンがテーブルに着けとの下心。

5月の日露首脳会談への期待がわずかに高まる。今後、日本人の関心ごとは自然北方4島に移ってゆくのであろう。

が、交渉相手のプーチンもまたクセモノなのである。なんでも食ってしまううわばみ、赤極クマの生き残りだ。

が、それでも半島人と違い、日本との間に領土問題が存在する。なんとか引き分けにしたい・・・とはばからぬのは、

かつて、火事場泥棒で手に入れた後ろめたさがいささかでも存在するのであろうか?そこが弱みといえば弱みかもしれぬ。

先般、ロシアに特使した森談によれば、両者試合場の端と端でソッポを向いていては何も進展しない。とにかく試合場の真ん中にて試合開始と行こうではないか・・・などとプーチン愛する柔道に例えてのメセージに満面の笑み。

ころりと参っているのが自民の自民たる所以。戦後問題先送りの60年、何にも起こらなかった・・・のが証左。

しかし、安倍総理、首脳会談においてはいささかも油断する事なかれ。

プーチンの柔道は、我が国の正々堂々柔道じゃありません。不意打ち、反則、、めくらまし何でもござれ。あの火事場泥棒の柔道です。

すきを見て襟首でも締めあげられれば、柔道を嗜まぬ安倍総理の、引き分けどころか、命が危うい。

締め上げられたあまりの苦しさに、あらぬ約束を強いられぬとも限らぬ。

そうなったら必至の覚悟で口走ってください!

祖父からの積年の恨みで罵ってください!一億総国人の怨念を浴びせたまえ!

「ヒ~キョ~モ~ノ~!マ~タ~シ~テ~モ~ダマシウチカ~~!!!」

プーチンがしらばっくれようと、世界が反応します。いくらか正義感が残っている元KGBの血が沸騰するかもしれないです。恥ずかしさで・・・

そして、試合場に「プ~チンッ!」っとなにかが切れたような・・・

日露双方の面々、顔面蒼白!

果たして、切れたのはプーチンのこめかみか?
はたまた安倍の(晋三)心臓か?

この先は5月上演の日露首脳会談にてご覧あれ・・・

何はともあれ、北方4島奪還を祈りまする。合掌






Last updated  2019.09.17 13:10:50
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2013.02.08
カテゴリ:国外の出来事
PM2.5と云うから
「午後からなんかあるの?」と聞いたら

「中国の大気汚染、超粒子の話・・・」と家人。

「午後2時半に来るってこと?西風に乗って・・・」

「う~ん、ややこしいな~」少しイラッとし

「中国の大気汚染がひどくって、PM2.5っていう体に悪い微粒子が大気に混ざってるんだって、それが、西風に乗って日本にも・・・」


「そうか、それが2時半ころに到達するんだね。いいよ、その前に散歩は済ませちゃうから」と言うと

「違うっては!PM2.5は午後2時半じゃなくて微粒子のこと!もう到達してるらしいよ」

調べたら

 中国で深刻化している微粒子状物質「PM2・5」による大気汚染が、日本各地でも徐々に観測され始めている。北西の季節風が強まった7日、関東各地でもPM2・5が観測された。環境省は危機感を強める各自治体と連携し、観測態勢強化などの緊急行動計画をまとめた。中国に駐在員を置く企業も対応を始めている。とあった。

あれま!PM2.5ちゅうのは、微粒子状物質のことなのね。ここでようやくガテン。

で「微粒子状物質」ていうのがよく分からんからウィキペディアへ飛んだ。

日本では訳語として「微小粒子状物質」の語が充てられるが、日本以外では相当する単語はなく専らPM2.5と呼ぶ。大気中に浮遊する微粒子のうち、粒子径が概ね2.5μm以下のもの。粒子径2.5μmで50%の捕集効率を持つ分粒装置を透過する微粒子。PM10と比べて小さなものが多いため、健康への悪影響が大きいと考えられている。1990年代後半から採用され始め、世界の多くの地域でPM10とともに大気汚染の指標とされている。

げっ!四日市ぜんそくの元になったやつだな?コリャ体に悪いわ、散歩時はマスク必須だわ。それも3層構造のサージカルマスクでなきゃイカンな。

外はぴゅうぴゅう西風が強いです。空も幾分黄色いです。PM2.5が随分混ざっている気がします。

それにしても中国の環境汚染はひどい!目を覆うばかりです。大気汚染、水質汚染、土壌汚染、食物汚染、汚職官僚・・・

末期的中国、そのうち誰も住めなくなります。

その証拠に、汚れきった国土に見切りをつけ、高官の家族はそぞろ国外へ大金抱えて移住済み。

残った裸官の牛耳る国家は、息をするのも恐ろしい汚染国家ですが、欲深い彼らは息を詰めて最後の荒稼ぎ・・・

稼いだ金で手に入れた北海道の広大な土地は移住先と水の魂胆か?

どうやらうわばみ中国、尖閣より先に、日本の水を手に入れてしまったようです。



9784879280701.jpg3.11のメッセージ







Last updated  2019.09.17 13:11:43
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2011.09.29
カテゴリ:国外の出来事
この間上海でまたしても鉄道事故がおこった。今度は地下鉄である。

二度あることは三度・・・と俗に云うが

この人為的ミスが、原発に及ばぬ事をひたすら祈る。

もし大陸で事故が起きれば、毎年黄砂で悩まされる日本である。

福島どころの騒ぎではなくなる。

広島、福島、・・・二度あることは三度。ここにも当てはまるサブサブイボ。

今、日本では原発は近い将来廃絶、が世論の大勢だと言うが、

日本の原発よりヤバイのは中国の原発だ!といったら怒られるだろうか?

列車でさえ制御できない中国だ!

事故車両を埋めてしまうようなお国柄だ!

あの扱いにくい原発が事故っても、人海戦術で埋めてしまうのだろうか?

と、浙江省の高速鉄道事故と上海地下鉄事故をみて嫌な想像をしてしまうワタシです。

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Last updated  2019.09.18 11:49:24
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2011.02.25
カテゴリ:国外の出来事

チュニジアに端を発し、

今じゃ、中東全域に広がりつつある独裁崩壊のドミノ倒しはどこまで続くやら・・・

きな臭さは東へ伝播するだろうか?インド、東南アジア、中国、北朝鮮・・・

耳鳴りににて、ひたひたと足音が聞こえるような気もするが

時代は世界を駆け巡り、戦争から、テロへ、そして民衆蜂起の一揆に替わりつつある。

世界は混沌す。失業の増加と石油と食料の争奪戦。

地震、洪水、干ばつ、火山と、疫病、冷夏が拍車をかける。

正義とは、力か?

アメリカはどこへでもしゃしゃり出て世界の警察を自負するが教養がない。

中国は節操がない。野蛮なお上りさんはなんでも買いあさる個人主義者。

ロシアはゲテモノである。火事場泥棒を恥と思わぬふてぶてしさがおそらくは世界では通用するだけに危険である。

困ったのは日本である。あまりにも無知、明日はいつでも変わりなくやってくる。

戦後60年の安寧がこんな日和見主義の幸福者を創り上げた。

そこここ還暦の御仁は失礼だが100%の幸福者だ。

幸福者が創り上げた日本は、いわいでもがな、やっぱり軟弱なのである。危機感ゼロだ。

満たされ、うぬぼれ、慣れ、眠るの輪廻の60年。

エネルギー、食料の自給率と、安全保障を見ればそれが分かる。

振り返れば、全てはアメリカの陰謀と云えなくもないが・・・

世界の危機は即日本の危機なのであるが、対岸の火事は花火にみえる色眼鏡。

中東の争乱も流血も、一瞬の悪夢。朝が来れば安穏とした静寂が訪れる。

TVニュース「中東情勢の影響で原油価格が上昇・・・消費者物価は2%程上昇・・・云々」を

中東の油で炙った北欧産のスルメをかじりながら、オーストラリアの麦でこさえたビールをグイッ!っとひとあおり

「ふ~~ん・・・」と口辺の泡をぺろり。おいら朝からビール。

 


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Last updated  2019.09.17 14:35:24
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2011.02.16
カテゴリ:国外の出来事
2011年春。

遠くアラブの叫びは連鎖し、世界にこだます。

恐れるはアラブの独裁者と、極東のうらぶれた将軍と、3000年に連なる独裁の大国か。

科学の進歩は民衆の指先から蜂起の叫びをたたき出し瞬く間に世を覆う。

ペンは銃より強しもまた真理である。

一夜にして集まりし糾弾の徒数百万。

逃げろ、逃げろ、四面楚歌の独裁者たちよ。

吊される前に早く逃げよ!

が、お前たちの生きるべき世界はもうどこにもないことを知るだろう。

因果応報の真理のもと、神をも恐れぬ暴挙の果て。

民衆の血と汗と涙の上に築かれた栄華の終焉である。

2011年春、世界はカオスに包まれる。

民衆の目覚めた怒りの連鎖の果てに・・・



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Last updated  2019.09.17 14:37:14
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2010.12.13
カテゴリ:国外の出来事
ノーベル平和賞にいらだつ国がアジアの東端にある。

これを貰っちまえば、体制が破壊されるからである。

チャウシェスクがちらつくのである。

一党独裁。ゆがんだ共産主義が揺れる。

人類の歴史に見ても、骨董級の独裁政治が続いているが

古からのこの国の特徴である。

何百万という流血、武力のみがこの国を変えてきた。

もっとも、この独裁故に

異質ではあるが、彼らが云う平和を保ってきたとも云えなくはない。



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Last updated  2019.09.18 12:05:49
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