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わたしの部屋

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事件

2020.05.06
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カテゴリ:事件



世界中が武漢肺炎たけなわ。

すでに感染者数は360万人を突破し
死亡者は25万人、さらなる増加でとどまる気配無し

コロナ感染防止に、終わりなき経済停滞
世界は恐慌にむかってまっしぐらのような気がします。

この怒りの先は、自然、発生元のチャイナに向くわけで
ましてこの事態に、神妙な体さえない、ふてぶて近平には世界中が怒る。

まっ、対チャイナへの武力衝突は当面ないでしょうが
とりあえず、損害賠償請求訴訟は間違いないところ。

だって、この武漢肺炎の蔓延は、発生元が武漢であり
習隠蔽(習近平)の隠蔽がもたらしたものであることは世界の周知した見方だから。

訴訟大国のアメリカでなくとも、この傷を見逃すことはないでしょう。
すでに、エジプトは、損害賠償請求を起こし、その金額はなんと!10兆ドルとか!

世界中の損害賠償金額は兆を超えて京にも上るというから
実行されたら、チャイナは即破産間違いなしでしょうね。

ですがチャイナの必死の抵抗は予想されるところ。
なんたって、南シナ海略奪裁判判決にシカとしている厚顔。
決してこの要求には応じないでしょう。

となると、世界中に分散しているチャイナマネー
「没収!」ということになりゃしないかい?

いくら近平が拒否しようと、
自国通貨を信用せず、ドルやユーロ、円に変えて
諸外国にため込む性癖が裏目に出るんだよね。

だから賠償金は、その気になれば取り放題でっせ!

さてさて、その時日本は、どんな行動に出るのでしょうか?
コロナが収束したら、マスクを貰った「お礼に赴く」とのたもうた、とんでも幹事長の日本。
とても心配です。チャイナと心中しやしないかと?

だって、この惨状を持ち込んだのは紛れもなくチャイナであり
その謝罪の一言もなく、マスク外交とやらで形勢逆転を狙う習隠蔽(習近平)外交に
「オイオイ!」と一言あってもよかったでしょうにネ。

ほんとは幹事長、任侠の言う「お礼参り・・・」が適正だったでしょう?

なんて思うのは、ちょい悪おやじの寝ぼけた戯言でしょうかね?



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Last updated  2020.05.06 11:41:53
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2020.01.29
カテゴリ:事件



キンペイが、ハワイを起点に、あんさんには東を
西からこっちはワテがもらいまっせ!
と息巻いたのはわずか数年前。

トランプは
小賢しい、こいつ何を言ってるんだ・・・と思った。

それからのトランプによるチャイナ叩きは、まさにハエ叩き、
このことは、みなさん周知の通り。

トランプは老いたとは云え虎だ。
それに引き換えキンペイは金バエ。

困ったことにハエは知恵足らずだから
言わんでもいいことを、つい言ってしまった。

チャイナの不幸は、こんな知恵足らずが天下を取ったこと。
大国のトップとしては致命的な欠陥である。

しかしおろかなキンペイには、そのことが分からぬ。
虎の尾を踏んだのに気が付かない。

すでに太平洋の半分を我が手中に収めたつもりでいる。
だから、沖縄はチャイナ領で尖閣もしかりと平気でいう。
南シナ海はすでに手中に収めた・・・つもりでいる。

一対一路はすでにインド洋、アフリカを経て
ヨーロッパをつきぬけバルト海に達したのが自慢だ。

トランプの経済制裁?屁の河童だ。
もはや金バエの心中は、有頂天、絶頂の極みにあった。

しかし、老いたりとはいえ虎のしっぺ返しはきつい。
トランプの露骨な経済制裁は留まるところを知らず
益々きつくなる。

本当はキンペイもこの頃は息も絶え絶えなのだが弱みは見せられぬ。

それは、香港や台湾、ウイグルやチベット、朝鮮や東南アジア諸国
まで、ハエが弱るのを待っているからだ。

いくらハエでもハエ叩きの風圧くらいは僅かながらでも感じる。

と思っていた矢先!
新型肺炎のEndemic(エンデミック)勃発!

泣きっ面に蜂っていうことわざがあるけど真理である。

キンペイは小肝をつぶした。
こういう場合、初期対応の不備は命取になりかねない。

が、やはりハエはハエである。たとえようもなく無能である。
徹底的に思考力が不足している
右往左往しているうちに時を逸した、対処不能になった。

それが現在のチャイナの姿だ。

さて、このEndemic(エンデミック)の行き着く先はどこか?

ハエの中でもキンペイはトップに君臨する金バエだが
周りには、銀バエも、クロバエも、コバエもいる。ショウジョウバエだっている。

ついには金バエじゃだめだということになる。
ゆえに、次の席替えではキンペイの席はなくなるだろう。

新型肺炎のEndemic(エンデミック)はハエ党の反乱である。
噂がある。
今度の騒ぎの新型ウイルスは、かの国のウイルスラボから漏れ出た可能性がある、と。

その証拠にこのウイルスは、自然界のコロナウイルスの特徴とはかけ離れている。
潜伏期間が長く感染しやすいことが人工の証だという。

恐ろしげなことに、このラボを運営しているのは解放軍である。

そのように見てみると、此度の騒動は、解放軍の反乱といってもいいのではないか?
だが解放軍といったってハエはハエだ。頭が黒いだけだ。
無能さは、金バエと遠からずといったところである。

だから、賢い人民は納得しまい。
ゆえにもう、この国はハエ党では立ち行かなくなるやもしれぬ。

これはかの国が何度も辿った興亡の歴史を見ればわかる。

歴史は繰り返す。
これも愚かな人間社会では真理である。

だから、キンペイは、最後の皇帝かもしれない。

ブルプル飛びたとうとしても、首が曲がっているから飛び立てず
同じところをくるくる回り、次第に力尽きるばかりである。

此度のEndemic(エンデミック)騒ぎは
わたしにはそのように映る。


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Last updated  2020.01.29 18:58:18
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2012.11.23
カテゴリ:事件
昨日は隣市の信用金庫に人質立てこもり事件が勃発しておったまげました。

しかし、情報が出てくるに従って

この事件は早期解決だな・・・と、ワタシは踏んでいました。

その訳は、犯人が単独であり人質は5名、武器はナイフらしいこと。

腹にダイナマイトかなんか巻いているとかではビビリますが

それにしても一人で、ナイフ一本・・・不謹慎ですがお粗末です。

きっとおトイレにもことかくと思った次第。

早晩体力の限界がやって参ります・・・と。

案の定、未明どっと踏み込まれてあっさり御用!

人質のみなさま全員こと無きを得たのでした。

一人でナイフ一本、いったい犯人は何が目的だったのでしょうか?

差し入れさせたオベントを食べたかっただけなんでしょうか?

動機がお金でもなく、なにやら政府に物申したいから拡声器を持って来いとかハテナ要求が伝わりましたが

なんの華々しいメッセージもなし。ったく理解に苦しみます。

犯人の脳細胞が壊れていたとしか言いようがありません。まともじゃないです。

そう言えば、今は太陽活動が弱まり、そのせいで地球に振り注ぐ銀河宇宙線の量が画期的に多いとか?

その銀河宇宙線は地球の気候に障るだけでなく、地中のマグマにも影響を及ぼす可能性を指摘する学者もいて・・・

となれば、ワタシたち人間の脳細胞に影響はないのでしょうか?

この頃起こる警察官の不祥事だって普通じゃ考えられません。
痴漢を取り締まる側が女性のパンツを覗くんですから・・・

親から毎月1500万円ももらって国政をめちゃくちゃにした
元総理の言動だってお粗末過ぎます。

きっと彼らの脳みそは銀河宇宙線に破壊され掛かっているんです。

どうにも自分の仮説ながらお粗末ですが

ワタシは予防に鉛を貼ったヘルメットを被りたいと思います。
でも、オウムと間違えないで下さい。通報しないで下さい。

ワタシのたった一つの脳細胞を守るためです。えぇ鉛が銀河宇宙線に効果があるかは確証がありませんが・・・

えっ!?そもそもそんな事考えるオマエの脳細胞がすでにやられているってか?

・・・・・何も言えません。






Last updated  2019.09.18 11:39:52
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2007.01.10
カテゴリ:事件
街路樹には色々な種類がある。
銀杏、ハナミズキ、けやき、さくら、くすのき・・・

珍しきものに、果樹の街路樹に時々出っくわすことがある。

飯田の林檎の街路樹は、時折TVで流れたりして
知っておられる方もおられましょう。

春は花、秋には林檎が実って、土地の高校生が収穫するそうな。
花から実へと、移り変わる風景が長く楽しめる。

林檎の産地ならではの街路樹である。

その林檎も収穫が終われば茫々で、殺風景な冬の到来である。


小生が住むこの地は暖地で、みかんの産地でもある。

みかんの産地らしく、みかんの街路樹がある。
なんという品種かは知らないが

夏場にかぐわしい白い花が咲いて、
今頃は、たわわなオレンジが、冬場のモノトーンの世界に輝く。

雪国生まれの小生などは、此処を通るたびにハッとさせられるのだ。

ところが、飯田の林檎と違って、きっとまずく食えないのであろう
誰も収穫しないので、側道を通るバイクや自転車は要注意である。

落下した果実がところどころ散在している。

歩道を歩く時も気をつけよう。

こんなところでこけたら百年目、最悪の場合、顔でもぶつければ、

腐ったみかんのように、ボコボコになってしまうかもな?










Last updated  2007.01.11 08:51:47
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2007.01.05
カテゴリ:事件
伊良湖と言うから「そういうみずうみがあるのかと思った」
と言う御仁が小生の知り合いにいる。

小生もルーツは信州であるから、最初はそう思っていた。

ところが、地図のどこを探してもそんな湖は見つからぬ。
名前の由来は、未だ小生も知らない。

渥美半島の突端にある岬がそう呼ばれている。
フェリーの発着が頻繁に行われていて、活気がある。

最近この半島は合併して田原市になった。
渥美は半島の名前で全国区である。渥美市を望んだ向きもあったろうが

財政力には敵わない。トヨタの工場を持つマイナーの田原に押し切られた。

が、小生等にはどうでも良い事である。田原市渥美町になっただけであろうから・・・
などと言ったら、渥美の方に怒られるか?

気候温暖でキャベツや花の栽培が盛んである。
温室もたくさんあって、メロンなども作っている。

かなり前、春まだ浅い頃、此処でマスクメロンを買ったら、「この時期のは高知産よ・・・」
などと言われてがっかりした事がある。

本当かどうかは定かではない。
定かでないが。それ以来此処ではメロンは買わない。

この狭い街道を通ると、この時期でもあちこちに
いろんな花を見ることができる。此処だけはすでに春である。

小生は、この時期の菜の花のファンで、毎年見物に行くのであるが
今年は暖冬であろうか、どこも満開であった。

あちこちに菜の花畑が散在しているが

2005年3月をもって閉鎖した、伊良湖フラワーパーク跡地が
広さも圧倒的で十二分に見ごたえがある。







Last updated  2007.01.05 20:38:11
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2006.12.28
カテゴリ:事件
2~3年前、数百メートル離れたお宅の、固そうな庭に
びっしり咲いた金平糖のごとき花を見た。

雑草のようでもあり、園芸種のようでもあり
初夏ばかりでなく冬場にも咲き、しかもそのお宅の前を通るたびに繁茂して、
絨毯のように広がっているので、少々気になっていた。

それが・・・こぼれ種でも拾ったのであろう。
拙宅の車庫の、コンクリートの隙間に根を下ろしたのは昨年。
今年はなんと、庭にも咲いているではないか!

まじまじ見ると、ほんまに金平糖のようで、いやに愛らしいから
調べてみたら「ひめつるそば」と云うそうな。

原産地は、インド北部からヒマラヤ辺りらしいが
明治のころに、園芸種として持ち込んだものが野生化し、各地に散らばったのだと云う。

明治だと、日本伝来は、金平糖よりはるかに新顔である。

何でも「つるそば」に似ているというので「ひめつるそば」と命名されたらしいが

小生はまだ「つるそば」と云うものを全く知らない。

知らないからこの暮れに、年越し蕎麦でもつるつるすすりながら
百科事典でも開いてみようかな。






Last updated  2006.12.28 17:51:11
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2006.12.26
カテゴリ:事件
昨今のデジカメの技術の進歩はすさまじく
小生の持っているfinepix f30なんてコンパクトカメラでも
ある程度のマクロ撮影が可能である。


花や昆虫など普段は何気なく見ているものも
マクロの眼を通して見ると、その全てがなんと精妙で不思議な造形であることか!

トンボの目玉、細毛におおわれたハエの足、チョウの羽・・・
花のめしべやおしべの一つ一つが神秘的で、最早完全なる芸術である。

形ばかりではない、蝶の羽の色、たまむしの輝き、
何万種にも及ぶ植物の花の色・・・

このようなものは、いかに万物の霊長の人間といえども、
作り出すことは不可能であろう。

しかもそれらが等しく生命をもって機能し、輪廻している事実に
宇宙の摂理の不思議を思うのである。

小生もまたその摂理の中で
生かされている奇蹟を思うのである。






Last updated  2006.12.26 18:06:27
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2006.12.23
カテゴリ:事件
小生の住まいの辺りを「健康の道」と命名された
散歩コースが通っている。

朝な夕な、お年寄りや家族連れが散策するのに丁度良い。
スタート地点からの距離や、カロリー消費量が書かれた看板がところどころにあり

まさに「健康の道」である

小生のヒザがまだ健康だったころ
早朝の4kmの「健康の道」が日課であった。

そのころの話である。

「A川」という小川のほとりに差し掛かったとき
水辺の木々の間から
「はっ!」と息を呑むような鮮烈なコバルトブルーが飛び立った。

カワセミであった。

一瞬の出来事で、あっ!という間に飛び去ってしまったが。
「なんという美しい鳥であろうか」と、未だに忘れられない。

「もう一度見てみたい・・・」と、常々思っているのだが

この間、見つけた。

カワセミの追っかけをしている、アマチュアカメラおたくの
写真入ブログである。

あのような珍しい鳥に、日々ご対面しているこのご仁を
うらやましつつ、日々楽しく拝見しているのであるが

どこかちがう・・・

あの日「A川」で見たカワセミの美しさとは幾分違うような気がする。

それは多分、

すんだ朝の空気のなかで、小川のせせらぎ、そよぐ風
目覚めた木々の呼吸、朝陽のきらめき、鳥のさえずり、流れる雲・・・

新たな朝を迎え、共に生きている喜びの中で感じた美であったろうか?

命そのものが美しく
生きているということは、きっとそれだけで素晴らしいと思うのである。






Last updated  2006.12.23 17:51:15
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2006.12.15
カテゴリ:事件
この頃ははイヤに暖かい日が続いている。気持ち悪いほど暖かい。

早朝の気温も10度近い。

小生の窓際の席は西日が強烈で、
まるで火あぶりにあっているようである。

窓際の室温は30度にはなっているだろう。

窓の外のハイビスカスがまだ咲いていて
その前を、暑がりの女王様のHさんが半そで姿で通過しても
さほど違和感を感じない今日この頃・・・

とても12月の景色ではありませんな。

昨年の今頃は、北陸方面の大雪で、
物流壊滅、散々たる思いをしたことが嘘のようである。

が、まさか、このまま春になることもあるまい。

いきなり寒くなって、抵抗力のついていないなまった身体が悲鳴を上げて
「お熱が・・・」などと、
工房の女王様がお休みするなんてことにならねば良いが・・・

あと2週間、一年で一番忙しい時期だけに
暖冬のしっぺ返しが怖いのである。

そんなことが無いように、今年はこのまま暖冬と決めよう!
たのんますよ~お天道様~!

しかし、暖かい・・・気持ち悪いほど暖かい・・・でんな。










Last updated  2006.12.15 15:54:51
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2006.11.15
カテゴリ:事件
プランターに、チューリップ、フリージア、水仙の球根を植え

その上に菜花をまいたのはおよそ1ヶ月前。

芽が出て密集してきて、プランターが隠れるほどになったころ
皆口々に「間引いて、味噌汁にいれたら美味しそう・・・」などと言ってた。

小生も「いいよ~持ってって~どうせ間引かなきゃならんから・・・」
と云っていたのだが、誰も持っていかない。

そうこうしているうちに大分育った菜花を見て
「あれ、本当に菜花?桜草じゃない?・・・」と事務のTさんが言いだした。

「桜草?・・・」そう云われてみれば少しそれっぽい
葉が縮れているのである。

種を蒔いたのは小生、菜花に違いないと確信しているから
「そんな~大丈夫だって~菜花だよ~食えますよ~・・・」

いくら云っても
不気味がってだ~れも手をつけない。

菜花か?・・・
桜草か?・・・
皆賭けをして面白がる始末である。

「あはは・・・小生の菜花が賭けの対象かい?」
種の袋を捨ててしまった小生の、一生の不覚なのだ。






Last updated  2006.11.15 17:44:10
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