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☆何をしていても意識をどこに置いてるかで、幸福感や満たされ感が決まる。
(意識を今ここにおき続けていく中で、 目の前の物や人、また目には見えないけれど存在している何かに、 繋がろうとしなくてもそれらと自然に繋がり、 深い畏敬の念が湧く。何をしているかが一番大切なことではない) ☆身体は自分のものではない。 (最近マラソンを通して特に感じているのですが、身体を感じながら練習をするなかで、 私の管理の範疇を超え、身体の細胞全ては調整と調和を繰り返してくれていることを 感じます) ☆やっぱり自分次第だということ。 自分が全て引き寄せている、もしくは引き寄せ合って存在している。 (目にする物事、耳にする物事、は全て関わりがあるから今あらわれている。 今ココに在ることで、その関わりに対して、思いやりの心やつながりを自然と感じ 受け入れられたり歓迎できる) ☆今ココに在ること(何も持たずにいること)が、まず第一だということ。 (その土台があってこそ、 例えば目標を持つことや知識を得ることなどの方法を、 智慧(人まねではなく)として授かり、現実創造をより楽しむことができる) 日記を書いていたら、、 すべてが授かりものなんだと思った 身体も 智慧も 感じる心も感覚も。。 授かりものだと思うと 怖さもなくなる。 自分のものだと思うから 失うことに恐怖を感じる。 「私」が言ってる 「私」がやってる と思うから 「私」を守ろうとする。 余計なものを何も持たずに 宇宙の調和のもと この地球の美しさと人間道を学び楽しみたいと思います tsuki
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Last updated
2009年05月07日 21時50分26秒
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